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決勝も納得いかなかった。 今までM−1やR−1や他の漫才コンテストの審査員のコメントを聞いてきた。 そこから分かったことは、 ネタには音楽と同じように抑揚があって、 最後になるにつれて盛り上がっていくことが重要だとゆうこと だと思っていた。 審査員のコメントでよく聞くのは単調だったという言葉。 中身の構成が大事なんだなと思っていた。 なので中山功太がやっている途中に、これはエハラマサヒロが優勝だな、 って思っていた。 なぜなら、抑揚もなく、時間も長く感じたから。 去年のR−1での中山功太の方が面白いと思った。 中山功太がトップバッターなら優勝できてなかっただろうなあ。 今回の結果でお笑いがよくわからなくなってきた。 あと、江川達也が鳥居みゆきに対して ネタがよくできている って上からの発言をしていたのには、 ゴールデンの全国放送でお笑い素人が芸人に対して よくあんなこと言えるなあ と思った。 でも逆にあんなズブとい人間になりたいなあ とも思った。 一番面白かったのは 高得点のバカリズムがエハラマサヒロに超されたときに ずっと500万円の持ち方を考えていたのに。 ってゆうコメント。 優勝はできなかったけど価値のあるコメントだったなあ。
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確かにネタ披露の順番はありますね。先に出て圧倒するか、トリで締めるかってトコでしょうか。
2009/2/20(金) 午前 11:11 [ AGA ハゲ 治療 費用 薄毛 病院 日記 ]
そうですよね。それって審査員がダメですよね。
あそこまで順番に左右されるのはよくないと思います。
2009/2/21(土) 午後 10:27