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1971年レコード大賞最優秀歌唱賞 森進一「おふくろさん」




松本人志の放送室で放送作家の高須が

金スマでやっていた森進一特集で

森進一がレコード大賞をもらったときの映像が流れたとき、

画面の端にワイプで抜かれている中居君やゲストが

明らかに笑うのを我慢していた。

と言っていた。

松本人志は当時のレコード大賞を家族で見ていて

家族でこれは明らかにおかしいと言っていたそうだ。


僕もそのときの「金スマをちょっとだけ見ていた気がする。

で、確か僕もモノマネの森進一みたいに大げさだ

と思った気がする。

YouTubeにあったのでもう一度見たがやっぱりすごい。

輪島に花束をもらってから一変している。

面白いなあ。

決勝も納得いかなかった。

今までM−1やR−1や他の漫才コンテストの審査員のコメントを聞いてきた。

そこから分かったことは、

ネタには音楽と同じように抑揚があって、

最後になるにつれて盛り上がっていくことが重要だとゆうこと

だと思っていた。

審査員のコメントでよく聞くのは単調だったという言葉。

中身の構成が大事なんだなと思っていた。

なので中山功太がやっている途中に、これはエハラマサヒロが優勝だな、

って思っていた。

なぜなら、抑揚もなく、時間も長く感じたから。

去年のR−1での中山功太の方が面白いと思った。

中山功太がトップバッターなら優勝できてなかっただろうなあ。

今回の結果でお笑いがよくわからなくなってきた。

あと、江川達也が鳥居みゆきに対して

ネタがよくできている

って上からの発言をしていたのには、

ゴールデンの全国放送でお笑い素人が芸人に対して

よくあんなこと言えるなあ

と思った。

でも逆にあんなズブとい人間になりたいなあ

とも思った。

一番面白かったのは

高得点のバカリズムがエハラマサヒロに超されたときに

ずっと500万円の持ち方を考えていたのに。

ってゆうコメント。

優勝はできなかったけど価値のあるコメントだったなあ。

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面白かったけど結果には納得いかなかった。

特に面白かったのは

三浦マイルド
夙川アトム
鈴木つかさ

そんなにだったのは

もう中学生
くまだまさし
岸学

10位(最下位)から読み上げていくシステムで、

まずもう中学生が来るかなって思っていたら

いきなり天津木村が最下位。

そのとき観客が審査する方式はやっぱりやばいな、って思った。

結局、もう中学生は4位で

一位はダントツで岸学。

内容は24のジャック・バウアーが

水泳の授業のあとの着替え中にパンツがなくなるコント。

確かにつかみで客の声は一番大きかったけど

ジャック・バウアーが着替えるときに使う

タオルのスカートみたいなのを履いて出てきた

つかみだけだった気がした。

それもジャック・バウアー様様だ。

雨上がりの宮迫も

「24なかったらどうするんですかね。」

って言っていた。

決勝では一応プロが審査するだろうからダメだろう。

だったら、鈴木つかさを決勝に行かせてあげたかった。

その方が優勝の可能性があるだろうし。

夙川アトムは1位に突き放された2位で決勝に残ったから良かった。

夙川アトムが優勝してほしかったから良かったけど

ジャック・バウアーは納得いかない。
今週末はR-1ぐらんぷり2009が楽しみ。


今年はゴールデンタイムってゆうのがいいなあ。

しかも10人で2人は敗者復活者。

決勝進出者は

あべこうじ、COWCOW山田よし、鳥居みゆき、中山功太
バカリズムの、鬼頭真也、エハラマサヒロ、サイクロンZ

敗者復活を目指すのは

三浦マイルド、くまだまさし、もう中学生、友近、夙川アトム、岸学、鈴木つかさ(元ザ・プラン9)、ナオユキ、天津木村、ヤナギブソン(ザ・プラン9)

僕が好きなのはバカリズムとエハラマサヒロと夙川アトム。

夙川アトムが優勝して欲しいなあ。

サイクロンZはなんかの番組で見たことある気がするけど大丈夫かな。

敗者復活戦は後4:05〜5:20

夕方から楽しみだ。

今週は水曜休みだしいい週になりそうだ。

と思って今録画予約しようとしたら決勝は火曜だった。

来週火曜が楽しみだ。
早稲田祭に働くおっさんで人気の野見さんの講演会が

あるとの情報を得たので行ってきた。


野見さんの講演会の教室に行くまでにびっくりしたのは

早稲田祭の人の多さ。

有名人もいっぱいくるし、

大学周辺の道路は実行委員が交通整理しているぐらい。

こんな学園祭、大学生の頃に経験したかったなあ。

楽しいだろうなあ。

大学は東京を目指さないといけないと大人になってからよく思う。

さて、人ごみを抜けて野見さんの講演会に参加したが、

講演会が始まる頃には170人ぐらい入る教室に立ち見が出るぐらいの盛況ぶりだった。

で、野見さんはどんなことを話すのか楽しみにしていると、

まさかの働くおっさん形式だった。

それは働くおっさん劇場でやっていた松本人志が別部屋でおっさんにインタビューする形式。

それはお笑いのプロだからうまくおっさんの良さが引き出せるのだと思っていた。

案の定インタビューアーの司会役の大学生は

野見さんをうまく引き出せていなかった。

面白かったけど、インタビュアーのおかげではなくて

野見さんの実力のおかげだったと思う。

あと、番組では野見さんの顔のアップをよく撮っていた。

それもプロのスタッフがいるからこそ成り立つのだと思う。

野見さんがスプーン曲げの特技を披露したときに

顔のアップがプロジェクターに映し出された。

最初はみんな笑っていたが、

真正面からのアングルはずっと同じで倍率を変えているだけなので笑いは長続きしていなかった。

スプーン曲げしているので真正面からだと口と鼻が見えない。

僕はスプーン曲げしているときの口が見たかったのに。

テレビ番組のときと同じ形式で勝負するのは難しすぎると思う。

やり方はもっと考えた方が良かったと思った。

そうゆう面でいろいろと残念な部分はあったが、ただで見れたし十分楽しめた。

これは野見さんが書いたと思われるパンフレット。

イメージ 1


これはお客さんが退場するときにカンパをしてもらっている野見さん。

イメージ 2

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