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最終日は15時発の飛行機に乗るため 午前中にクラーク博士の銅像を軽く見に行った。 札幌駅からクラーク博士の銅像に向かう途中に UFOのような建物が目に入る。 札幌ドームだ。 クラーク博士の銅像のある羊ヶ丘展望台は意外と人が多かった。 観光バスが何台かとまっていた。 雪祭りの資料館で雪祭りの歴史を勉強。 雪の芸術は自衛隊が作っていたことに驚いた。 そのあとお昼はラーメン。 ラーメン五丈原へ。 ちょうど修学旅行の学生と思われる団体がいて満席で ちまちまちまちま食べているので待たされる。 味は山頭火より甘くない感じのとんこつラーメンでおいしかった。 そして空港へ。 空港ではお土産を見て、試食をして楽しむ。 そこで、アホみたいな行列が目に入ってきた。 そう、田中義剛の生キャラメル。 みなさんのおかげでしたでも紹介されていたやつ。 今北海道で最も人気のあるお菓子。 アホみたいに並んでいた。 絶対そこまでおいしくないだろう。 所詮キャラメルだとゆうことを忘れないで欲しい。 その後、お土産を買っているときに この日も北海道民のサービスの甘さを感じた。 まずお土産を買って手提げ袋に入れてもらった。 次の店で六花亭のお菓子を持ってレジへ。 ここで、このあと、僕のイメージ。 レジで店員が六花亭を袋に入れようとするので、 僕が笑顔で「大丈夫です。こっちの手提げ袋に入れるんで。」 と言うと、 店員が笑顔で「お気遣いありがとうございます。」 と言う。 そしてお互い、気持ちのいいお取引ができて 僕は気持ちよく北海道をたった。 と、いうイメージを描いていた。 実際はレジで店員が真顔で、 「そちらの手提げ袋に入れてもらってよろしいですか?」 と言う。 その時点で僕のイメージは崩れた。 だろうサービスは大嫌いだ。 かもしれないサービスをして欲しい。 北海道民のサービスの甘さは仕方ないのかな。
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