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12月25日(日)
年末恒例の”第九ひろしま2011”も 先週 終わった。
残り僅かとなった2011年ですが、3・11に発生した東日本大震災は、未曾有の災害をもたらし、悲しみに塞ぐ年となりました。
その中で思ったことは、生きること、助け合うこと、絆の大切さを改めて再認識した年となりました。
そして毎日が、心を痛め沈むことが多かった1年でしたが、年末の”第九ひろしま2011”は、
東北へ届けと、鎮魂と復興へのエールとなるよう広島交響楽団と1,400人の市民合唱団、そして聴衆3,300人 合計4,700人の大合唱で”ベートーヴェン交響曲 第9番”を高らかに歌いあげたのです。
振り返ると、2011年は忘れることの出来ない年となりましたが、明日へ向かって希望を持ちたいですね。
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恒例の 第九ひろしまの市民コンサート、壮大に行われましたね。
高らかに歌う歓喜の歌・・・こちら東北にも 聞こえてきましたよ〜♪
歌や音楽には大きな説得力がありますから・・・ある意味、言葉よりも。。。
勇気づけられて、新しい年への希望の光を見出すことが出来ると思います。
仙台ひかりのページェントも、広島の方々の応援を得て、夜空を焦がしております。
人々の絆・・・ほんとにありがとうございます。
2011/12/25(日) 午前 10:56
今年の第九は、東北の再生を祈って、届け!!”歓喜の歌”をいつもより響かせました。
音楽の力は、強いものがありますね。
今年は仙台フィルハーモニー管弦楽団の奏者も一緒に演奏されていました。
この調べを被災地にも伝えたいと共にされたようです。
東北の皆様へのエールになることを願っています。
2011/12/25(日) 午後 4:19 [ goo*733*802 ]
「東北へ届け!歓喜の歌」今年のテーマはこれしかないですね。恒例の第九ですが、今年は皆さんは格別の思いで歌い上げられたことと思います。多くの皆さんの願いが叶い、被災された皆さんが少しでも早く元気になってほしいと祈るばかりです。
2011/12/27(火) 午後 6:09
歌の力は心を動かしますね。”歓喜の歌”の合唱で届けました。
今年の最後を飾る紅白も、今年は色んな応援歌が歌われるでしょう。
そんな歌に耳を傾け、明日への希望になれば良いと思います。
2011/12/28(水) 午前 10:18 [ goo*733*802 ]