|
3月20日
佐賀 嬉野温泉・博多座の旅
からの 曳山展示場 見学
宿泊 嬉野温泉 和多屋別荘
2日目
博多座・”大歌舞伎・観劇”
中村 橋乃助 他 出演
|
小さな旅
[ リスト | 詳細 ]
|
2月23日・24日
2月23日はふじさん(富士山)の日だそうです。
天候に恵まれて富士五湖をめぐる旅で、富士山を撮って来ました。
旅は快晴に恵まれて、終始 富士山は逃げも隠れもせず、私たちの周りをウロチョロして追いかけていたようです。
実はウロチョロしたのは自分ですが・・・・。
いろんな角度から撮った 眺望八景の一部をご覧ください。
芦ノ湖スカイラインから
富士山上空から(飛行機)
芦ノ湖(恩賜箱根公園)から
杓子峠から
西湖から(逆さ富士)
他に河口湖・大涌谷・本栖湖・精進湖・山中湖他からも一日大サービスして呉れました。
|
|
10月26日(火)
いにしえより潮待ちの港として栄えた鞆の浦の沖で、歴史の転換点となって進んた
”いろは丸”事件が起きた。
その歴史ある鞆の浦は
風光明媚な自然と狭い路地に残る建物、江戸時代さながらの港の風情が未だに映る街で ある。
穏やかな海沿いには、周囲6kmの瀬戸内海国立公園の”仙酔島”が浮かぶ。
島は手つかずの自然の原生林が残され、四季を通じて憩いの島となっている。
仙酔島を沼隈半島のグリーンラインから眺めると
渡船の市営桟橋から
対潮楼からは行き交う”平成いろは丸”も
弁天島にある二重の塔
宿泊した鷗風亭から入船・出船そして鷗(カモメ)の姿も
夜の仙酔島は
二重の塔と鳥居に灯りも
朝の仙酔島
潮の香り漂う”鞆の浦”でした。
デジブックを作成しましたのでご覧ください
|
|
10月26日(火)
学生時代の同期会で集合したのは福山市鞆の浦。
一泊2日の旅は、お互いの健康と長寿を喜びあい、学生時代の思い出を語りあった。
ここは、今、坂本龍馬ゆかりの地として売り出している。
龍馬が海援隊を率いて乗り込んだ”いろは丸”が、ここ鞆の浦沖で紀州藩の明光丸と衝突して沈没。その交渉をめぐって鞆の浦を舞台に龍馬と紀州藩の談判が行われた港町である。
仙酔島
鞆の港
古く万葉の時代から、風待ち、潮待ちの港として栄えた鞆の浦は、瀬戸内の寄港地として栄え 懐かしい長閑な風景が広がる江戸時代にタイムスリップしたような風情を残す。
面影を覗くと
画像が容量を超えましたので次回へ。
こんな狭い道路の路地散策で一日過ごせば、ここが海に面した古い港町で、大きな屋敷と倉を要して古き良き時代が在ったことが伺える。
|





