やさしさに包まれたなら

登山・読書・旅・札所巡り等の備忘録です

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「40代最後の年に、何か新しいことに挑戦したい・・」
そして始めた『悠遊山歩』・・今年で5年目を迎えます

子育てもようやく終わり、現在は「仕事」と「家事」との両立ですが
健康で豊かな老後を過ごすため、「公の自分」と上手く折り合いをつけるため
山歩きは必要な時間となっています

もっぱら「夫婦登山」ですが、山を通してコミュニティも広がりました
仕事の合間の「単独行」は、自分を奮い立たせる原動力にもなっています

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山の魅力は、頂上に辿り着いた時の達成感だけではなく
山小屋に泊まり、世界に色をもたらす山の夜明けを見たり
山ごはんを作って食べたり、山頂で珈琲を淹れて飲んだり
そして、山で撮ってきた写真を見ながら、山の記憶を楽しんだり
登るだけじゃない山の楽しみを、更新していこうと思っています

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*2011年はこちら
*2012年はこちら
*2013年はこちら
*2014年はこちら
*2015年はこちら




(以下、2016年 月別リスト↓)

【2016.1】
奥高尾  高尾山〜城山ピストン(山女子2名)

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【2016.2】
奥秩父  四阿屋山(山女子2名)
奥秩父  般若山(夫婦)

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【2016.3】
奥武蔵  伊豆ヶ岳〜正丸峠(山女子5名)
奥高尾  陣馬山〜高尾山縦走(単独行)

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【2016.4】
信州   妻女山(夫婦)
秩父   武甲山(山女子2名)「秩父の名峰縦走!武甲山から眺める芝桜

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【2016.5】
甲州   日向山(家族登山)
上州   浅間隠山(山女子4名)

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【2016.7】
上州   岩櫃山(夫婦登山)
信州   四阿山〜根子岳(夫婦登山)
甲州   西沢渓谷(山女子4名)

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【2016.8】
北ア   焼岳(夫婦登山)

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【2016.9】
信州   瑞牆山(夫婦登山)

登り納めどーーーん!

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傷ついていない武甲山をどーーんと眺めながら岩稜の尾根を縦走。先月単独で歩いた奥武蔵の山々、雲取山、夏に家族登山した金峰山、新緑の頃に登った両神山、そして谷川岳や忠次どんの赤城山を始めとする大好きな上州の山々を一望。今年を締め括るに相応しい山歩きでした。(詳細はきっと年明けですね)
芦ヶ久保の登山口を間違えて20分のロスがあったものの、二子山・焼山・蔦岩山・武川岳と
ほぼ登山計画通りに(コースタイムより若干早く)中間点となる武川岳の頂に着きました

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白い楕円で囲んた武川岳〜正丸駅までが、この記事「後編」で歩いたルートです

武川岳ー前武川岳

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名栗げんきプラザへ下る道と分けて、前武川岳まで一気に下ります

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葉が落ちた木立越しに見える青空と遠くの山々が(疲れを忘れて)元気をくれる!

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前武川岳(まえたけかわだけ)標高1,003m

名栗に下る天狗岩コースとの分岐
ここから山伏峠まで標高差およそ400mをまっすぐに一気に下って行く(長い・・)

前武川岳ー山伏峠

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正面には伊豆ヶ岳↑木立は木洩れ日がきらきらススキのガードレールに沿って下る
この美しい稜線が見たかったのだ・・(感激!!)

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ススキ越しに見える山並みは西武線を挟んた反対側の丸山〜大野峠のあたりか・・

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木洩れ日がドットのような森に突入する前に、熊鈴の確認(ジャラジャラジャラ♪)OK

14:10 山伏峠
ここは最後の撤退ポイント(ここから林道を名栗方面に下りてバスで飯能までいくか、または名栗げんきプラザまで下りてタクシーを呼ぶか)・・・まだ日は高いし、歩けるのでGO!!

山伏峠ー正丸峠

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正丸峠に向かう途中で振り返えると(西の方角)縦走した山並みがくっきりと!
あのアップダウンの稜線を自分の足で歩いて、そしてここまでやってきた・・(あと少し)

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この時期、午後2時をまわると、風がでてくるんだけれど
この日は最後まで穏やかで、あったかい晩秋の陽を照らしてくれました

14:45 正丸峠

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最後のピークです!
燦々と照りつけられたこの標柱の前で、くろっぺ兄さんとでろんちゃんと三人で
マリンポーズをしたのは、今年1月の初登りでしたね↓(兄さん太ってたね、笑)

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正丸駅から正丸峠まで登ったところで、雪のため撤退したのでした(記事はこちら

正丸峠ー正丸駅

いよいよラストスパート(いや、スパートかけられない、膝がガクガク)
今年の初め「初登り」で初めて登った沢沿いの山道を、初めて下ります

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すでに7時間も歩いてきて、沢沿いの石ゴロを下り、丸太の橋を渡るなんて・・
最後の最後まで「気を引き締めろ!」ってことね。。

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伊豆ヶ岳への分岐↑山を始めた年に、夫婦でこの泣き坂を登り「伊豆ヶ岳〜子の権現〜吾野」を縦走したことがあったけれど、その時よりも今回の方が距離も長く、登降も激しくて
ここから正丸駅までの舗装された林道は(土の山道と違って)膝や腿にダメージがあって・・

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正丸駅へのこの長い階段は「気迫」で駆け上がりました(ゴール直前に馬力の出るタイプ♪)
夕陽はまだ高く、今年のゴールは「走らなかったメロス」でした(笑)

15:45 正丸駅 ゴール

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芦ヶ久保駅まで戻るのに時刻表を見たら、なんとあと3分で下り電車がやってくる・・
それでもトイレに走り込んで用を済ませ、ホームまでの石段をまた上って(苦笑)

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ちょうど電車が入ってきたところ〜そして、すかさずスマホで写真を撮る余裕(笑)

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無事に芦ヶ久保駅に降りたって、石の階段を下り(膝がガクガク)
道の駅あしかくぼに寄って地場産のぶどうなどのお買い物をして
カンタ号で横瀬の「武甲の湯」に向かいました、ブーーーン♪

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「武甲の湯」の手前で今日歩いた稜線の前半が見えて、思わず車を停めて写真を撮る↑
二子山から武川岳までの稜線は本当に気持ち好くて、なんどでも歩きたい
武川岳から正丸駅までの後半は、足の疲れもあって本当にきつかった・・

翌日の仕事に支障がないように、武甲温泉の炭酸泉にゆっくり浸かり
ジャクジーで筋肉をほぐし、サウナで冷えた体を芯まで温めて、ぽっかぽか

外に出たらもう真っ暗!

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奥武蔵きってのロングコースを踏破した達成感と計画通りに歩けた充実感
来年の晩秋はどこの山を歩こうか、あれこれ考えながら帰路についた次第

道の駅あしがくぼ(08:30)ー登山口(08:50)ー二子山(10:10)ー焼山(11:10~11:30)ー蔦岩山(12:35)ー武川岳(12:55)ー前武川岳ー山伏峠(14:10)ー正丸峠(14:45)ー正丸駅(15:45)

およそ7時間半(休憩含)の山行
なぜ好き好んでこんなキツいロングコースを歩いているのか?と途中で思うのです
亡くなった30年来の友のことを考えたり、闘病中の同僚のことを思ったり・・
でもそれはほんのわずかな時間であって(ムリに理由づけをする必要ないのに)
結局のところ、踏み出す脚に集中し、晩秋の奥武蔵の絶景に感動・・!
すべての雑念は消えているのです(そんなもんだ。。)

夏そら旅ベトナム旅行記」の続編を書き始めて下書き保存し、いつものようにぽつぽつと編集を更新していくつもりでしたが、昨日スマホで別の記事を投稿したら、ベトナム続編の下書きを読み込むことができませんでした(やっぱりね、消えちゃう機能なのね。ま、どうしても書きたかったことだから仕方ない)というわけで、ベトナム続編はまた来週から少しずつ編集することにして、ちょっと気分転換にこの間の山記事を先に書いてしまおう。。

速報記事「走らなかったメロス@単独行」の詳細です


週末の1日しかないオフが、絶好の登山日和だったことは、ここ最近では珍しいことです
ちょうど1年前、同僚のビッキー姐さんと歩いた奥武蔵の縦走路のその先を歩いてみたい
風もなく穏やかな小春日和、体調はすこぶる良くて、快眠・快食・快便で迎えた朝でした
スナは翌日のハーフマラソンの練習に行き、私は単独で登山口のある芦ヶ久保へ、GO!

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道の駅あしがくぼP−二子山ー焼山(昨年はここまでをピストン)−蔦岩山ー武川岳
前武川岳ー山伏峠ー正丸峠ー正丸駅・・西武線・・芦ヶ久保駅ー道の駅あしがくぼP

芦ヶ久保ー二子山

08:30 道の駅あしがくぼP 

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焼山までは、1年ぶり2回目となるわけで・・
前回はビッキー姐さんとピーチクパーチク(ていうか、私が一人でしゃべってたね)

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駐車場をスタートして、前を歩くカップルに釣られてやってきた登山口は・・
浅間神社を経由して二子山を目指すコース・・で、見覚えのあるこの鳥居↑↑
日没と熊に怯えながら下った「走れメロスのコース」ではないか・・

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昨年と同じ、沢沿いを登って行く「学習登山コース」で復習しなくちゃね(笑)
08:50 登山口を間違えて引き返し、再スタート(人生はリセットが利くのだ)

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引き返して20分もロスしているというのに、自撮りしてる場合ではないはずだけどね
このあたりから延々と続く急登は、昨年クドいほど書いているので割愛します(こちら

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沢から離れて尾根に出たところの紅葉&黄葉・・山ならではの無造作な彩りですね

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このロープの張られた急傾斜↑前の三人の男性をぐんぐん抜いていった絶好調な私♪

芦ヶ久保から二子山までの標高差500m以上を一気に登る直登なので
今回の縦走路の中で、ここが一番キツい登りだったかもしれないです!

二子山・雌岳(めだけ)882m

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雌岳から雄岳へ(麓の横瀬町から撮った写真)

10:30 二子山・雄岳 登頂

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二子山・雄岳(おだけ)882.7m

左手には武甲山どーーん!右手奥には両神山どーん!
あきれるほど真っ青な空には、雲の欠片もない

二子山ー焼山

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正丸峠まで踏破するにはこれからまだ6つの頂を踏まなければならない、GO!

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小さなピークをいくつも越えて
木洩れ日が差し込む気持ちの好い稜線です(タッタッタッタッター♪)

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登り坂の途中で振り返ると、先ほど越えてきた二子山の2つの頂が、もうあんな遠くに・・

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秋燦燦!錦繍のじゅうたんの尾根を踏みしめて歩く(気持ち好くて小走りしてしまう)

11:10 焼山 登頂 (昼休憩20分)

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焼山(やけやま)
標高850m

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このコースの中で、焼山が一番眺望の好い頂ですな
 最高!ここ大好き!!

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昨年この頂に着いたのは午後1時ころだったので、日没に間に合うように引き返したのだ・・

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この先の蔦岩山の手前で発破の爆音が聞こえました
今もなお削られている、痛々しいほどの武甲山の北東斜面に別れを告げる・・(11:30)

焼山ー蔦岩山

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さあ、ここからいよいよ未踏の稜線へ!
正面に見える大きな山が武川岳・・そこまでにはまだいくつものピークを越えなければな!

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焼山から一度下って、直登の急傾斜を登り返す↑(落ち葉が滑るので、かなりキツい!)
露出した木の根が落ち葉に埋もれていて、なんども足を取られそうになる(キツーい!)

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焼山では目の前にあった大きな武甲山が後方に・・しかも見えているのは背面だし

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この無造作な斜面は特に目印もなく、雪でも積もったら道迷いしてしまいそう・・

12:35 蔦岩山 登頂

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蔦岩山(つたいわやま)
標高1,004m

蔦岩山は尾根の途中のピークのような山だけど、丸太のベンチもあって眺望もよくて
おひさま燦燦 きっとウサギだったら昼寝しちゃうだろうな(笑)

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そして、蔦岩山の正面にはこれから向かう「武川岳」どーーーん!
蔦岩山から一度下って鞍部を歩き、右の尾根からぐいーーんと登っていきます

蔦岩山ー武川岳

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蔦岩山と武川岳の鞍部の稜線から東側の景色が一望
遠くにゴールの正丸峠〜伊豆ヶ岳、その向こうに都心のビル群、そのさらに奥には筑波山も!

12:55 武川岳 登頂

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武川岳(たけかわだけ)標高1,052m

今回のコースの最高峰!広い山頂で南斜面が開けています(写真撮ってもらうの↑やや緊張)
名栗方面から登ってくる人や妻坂峠へ向かう人もいて、多くの登山者が休んでいました
この頂で、逆から登ってきた団体さん2組とすれ違いました(芦ヶ久保に下るのね)

スタートしてからちょうど4時間!
もうここまで来たのだから引き返さない(いや、引き返す気力はない)
ゴールの正丸駅まで歩き通せるのか(まずは山伏峠の林道まで行こう)


(後編につづく)
先週(金)上信越道佐久〜小諸間で撮った写真をUPした速報「浅間を横斬る雲」の詳細です
平日の振休は間近になるまで決まらないことが多く、たいてい単独行になってしまうのですが
翌日から10連勤を控えている私に合わせて、季節外れの夏休を取ったスナが同行しました!

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(浅間山/噴火警戒レベル2)

しかし、せっかく休みを合わせたのに、関東甲信越の天気予報は「くもりのち雨」
曇天の登山はテンションが上がらないので、温泉にでも行こうと決めていましたが
朝6時の予報は、長野だけ「晴」に変わったので、青空を求めて信州へ、GO!

家を出たのが午前7時だったので「2時間くらいで登れる景色の良い山」ということで
白樺湖から霧ヶ峰ビーナスラインをドライブして、美ヶ原高原へ向かいました

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(八ヶ岳一望/霧ヶ峰ビーナスライン)

ビーナスラインといえば、ツーリングライダーが選ぶ絶景ロード「第一位」で
八ヶ岳や日本アルプスなど、日本を代表する山岳ワインディングロードです
その昔(青春真っ只中だった頃)は有料道路だったけど、今は無料開放なんですね

(※)ビーナスライン美ヶ原線は11月24日から4月下旬まで冬期閉鎖となります

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三十数年前、高校時代の仲間が免許を取ると、初乗りドライブに便乗するのが習わしで
ビーナスラインも当時の仲間とドライブしたのが初めてで、その後はデート等で数回(うふ)

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(美ヶ原最高峰「王ヶ頭」標高2,034m)

まさか、霧ヶ峰と美ヶ原の高原が「日本百名山」に数えらていたなんて・・
霧ヶ峰の車山は3年前に登りました *「ああ〜涼しかった霧ヶ峰に戻りたい
美ヶ原は二十歳の頃に美術館を歩いた記憶があるけれど、登ったのはこの日が初めて!

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深田久弥が百を選ぶ基準として挙げている三つの条件
山の品格、山の歴史、そして個性のある山・・
小説「日本百名山」第61章(P321)美ヶ原を再読してみました

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全く、桁が外れて広い。美ヶ原の範囲はどこまでを指すのか知らないが
広濶な山上の草原が、果てしもないように続いている。
さあ、どこでも勝手にお歩きなさい、といった風に続いている。
(深田久弥著「日本百名山」美ヶ原より抜粋)

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「なぜあの高原が百名山?」ずっとそう思って(少しバカにして)敬遠していたけれど
険しい山が名山であるかのような思い込み(思い違い)があったことを痛感。。

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山頂に林立する鉄塔の向こうに、後立山連峰の爺ヶ岳〜鹿島槍ヶ岳の稜線が見えた時に
今年の秋の「山旅の思い出」がフラッシュバックしました

私にとって美ヶ原は、決して一番ではないけれど、絶対に外すことのできない山
山への想いを率直に実現していくことのできる、気持ちの好い山歩きでした!!

(以下、四方の山並みに想いを馳せ・・)


には・・

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2年前に登った“初めての北アルプス”立山連峰、今年の山旅「後立山連峰」

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昨年の全国ろうあ者大会の時に奥ノ院まで歩いた戸隠山、家族でスキーに行った妙高赤倉山

西には・・

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昨年初めて山小屋泊した燕岳と北アルプス表銀座の稜線

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2年前の立山の帰りに登った乗鞍岳

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そして燕岳から下山した日・・昨年の9月27日に噴火した御嶽山
双眼鏡でみると、今でも白い噴煙がみえます(合掌)

には・・

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昨年の夏、家族登山した中央アルプス木曽駒ヶ岳

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3年前に登った北ヤツの蓼科山
そして、いつでもどこでも八ヶ岳どーん、富士山どーーーん!
*ブロ友のつとさんも登った「蓼科山・美ヶ原美術館・北ヤツ坪庭

には・・

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北アルプスや後立山連峰からご来光の目印となった大きな大きな浅間山

ちなみに浅間山は我家の2階のベランダから夕陽が沈む方角に見えます(笑)
浅間山の向こうの上州の山々は、この日は厚い雲で覆われて見えませんでした


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美ヶ原高原登山道マップ(こちら

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今回歩いた「アルプス展望コース」はおススメです!!

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八ヶ岳連峰、富士山、南アルプス、中央アルプス、北アルプスを眺めながら山頂へ

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崖っぷち歩きも↑ぶるる&ぞわわで楽しいです♪

そして、山頂での山飯は・・

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長野のコンビニで買ったおにぎり(野沢菜と鮭の稲荷)

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インスタントの醤油ラーメンに卵とワンタンをトッピング
夫婦登山の時の山飯担当はスナです(家では一切やらないけどね)

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この日は(行程も短いので)私の荷物はすべてスナのザックに・・ポイポイポ〜イ♪
4年前に山を始めた頃は、いつもそうしていましたね(笑)

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手ぶら&背ぶらで広野に解き放たれる〜♪

息切れもなく、眉間にしわを寄せるような険しさもなく、穏やかにゆるやかに
たまには初心にかえって、初々しい気持ちを取り戻すことも必要ですな


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