徒然なるままに。。。

今年は日ハムで!でも中日もいい!スワローズはその場にいる器じゃねぇし!

投票結果・・・

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投票してくださいまして、ありがとうございます。
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ル・パ〜ン♪

最近チョットやばい…。

トレジャーハンティングに夢中だからさ!
CRルパン三世 タマダス島に眠る財宝・・・
っておい、パチンコかい!
イメージ 1


ちょっと、待って!
ルパン?


あーっ!
投 票 っ !

先月、一ヶ月もの間「自分をルパン三世のキャラにたとえると…」という投票してました。。
(結果はこちらになります。)

1位!五右衛門!!
となり、続いて
2位 次元
3位 不二子
4位 ルパン
4位 銭形のとっつぁん
となりました。

ま、いつもの如く、衝動的にお題を思いついて、
そのまんま、皆さんに投票をお願いしたのですが、
五右衛門がトップとは意外でした。

しかも、続いて次元。
主人公ルパンの脇を固める二人によるワンツー。
さらに、不二子ちゃんが来て、ルパンは永遠のライバル(?)、銭形のとっつぁんと同票でした。

かく言う俺も次元です。
たまりません、あの渋さ…。

ルパンのような派手さもないし、
五右衛門ほど職人っぽくもないし、
とっつぁんみたいに執念深くもないし、
不二子ちゃんほどキュートじゃないけど、
あの渋さに憧れます。。
(さらに、スキューバダイビングをしているのに帽子かぶってたりとか(笑 )

てゆーか、ルパンの映画シリーズやテレビの2時間ものシリーズが好きだし、
カリオストロの城は何度見たことか…。

いつぞやのなけなしのボーナスに嫌気が差し、
ほろ酔い気分でオークションに望み、
なんとな〜くみつけてしまい、
勢いだけで落札してしまったZIPPO5個セット。
イメージ 2


これが、本棚にあるのを見てこの投票を思いついた次第であります。
で、パチンコは程々に…(笑

というルパンと投票にまつわるいきさつ、ならびに現状があるわけですが、
今回も御投票、ありがとうございました!

次は何にするかなぁ。。
『絶対に倒したい球団!』
とか、
『「青木くん、もう勘弁してください!」と言わせたいピッチャー』
とか…
まずは、衆院選投票日の日曜日までの
我がBLOGでの投票結果はここです。

うちの投票で作った擬似選挙区。
候補者はこいつら!

イメージ 1イメージ 2イメージ 3

なぜ、この人たちを選んだかといえば、
よくもまぁ、ノコノコと出てきやがって!
ということなんです。

ですから、実際の投票では一人も当選しないと思っていました。。。
しかし、俺の思いとは裏腹に
キャンキャンうるさい大阪のおばちゃん

うそくさい北の大地の腹黒オヤジ
が当選してしまった…。
3打数2安打、なんと青木の打率以上です!
もっとも、
選挙区では敗れ、比例代表でのゾンビ当選だったけど…。
そう考えると、今回は自民党の手先となって声を枯らしたホリエもんが
報われない気もしないでもないけど…
ま、そもそも、こんな選挙区は嫌過ぎます!

しかしまぁ、周知のとおり今回の衆院選は、
自民党の歴史的大勝!
選挙速報中、菊川怜にしか視点が集中していなかったため、
いざ冷静になって予想獲得議席数を見て唖然としてしまった…。
まさか、ここまでの圧勝になるとは…。

ここ数回の選挙では、首都圏では民主が圧倒的に強かったのに、
千葉、東京、神奈川では軒並み民主が敗れ、自民が勝ってしまった…。

この人のマジックに見事にはめられたとしかいいようがない。。
イメージ 4

しかし、郵政民営化ってそんなに大事?
公務員の数を減らすのではなく、
待遇を変えたらいいと思うのは俺だけでしょうか…。
官僚をはじめ、地方の下級公務員にいたるまで、
月々の給料はもとより、公務員年金や恩給の見直しをすることが重要で、
人の数を減らすことはまた別の問題であると思います。

俺は、相変わらず民主党へ一票を投じたわけですが、
マニフェストのひとつに、国会議員の定数削減がありました。
これだよなぁ、国会改革!
そもそも、代議士のみなさんは、庶民の私たちに頭を下げて
「私に地元のことはまかせてください!」
なんて言ってるくらいで、考え方によっては、
「そこまでいうなら仕方がねぇ!やらしてやらぁ!」
という、見方もあるわけで、大枚をはたいてお願いしているわけではないのです。

自分たち国会議員、公務員らの待遇、給料の見直しをせずに、
知らず知らずのうちにサラリーマンへの負担は高まるばかり…。

自民党は変わった!
なんて、アホなことをいうコメンテーターが多いことにも疑問を感じる。
武部や森元首相らが肩で風を切って横行する永田町、何も変わりません。
中村喜四郎なる茨城の田舎モンまで再選してしまった…。
なぜ?
一度失脚した人がなぜ?
そいつらを何食わぬ顔で選んでしまっている、俺たち日本人は
やはり愚民だな、と感じてしまう。

消費税が10%に跳ね上がったとき、文句を言わないの?
社会保険料が上がったとき、文句を言わないの?

今回は自民に入れたという人が多いと思いますが、
消費税が上がった時に、世論がどういう声を上げるか…。
筆舌に尽くし難いです…。

あと、選挙後、元亀井派は郵政賛成に転じたんだってさ!
バッカじゃないの?
党を捨ててでも、てめぇの信念を貫け!

あっ、て俺は財政投融資にメスを入れるのであれば、
郵政民営化は賛成です。。
先週の投票
「ドラえも〜ん!早くアレ出してくれよぉ〜」

今回も投票ありがとうございます。
で、投票結果はこっち

イメージ 1
「どこでもドアぁ〜〜」!!
が一番人気でした!
ま、ある程度予想はついてました。
現実的な希望がみなさんのコメントから伝わってきましたし!
俺も欲しいし!

でも、この投票って欠陥が…。
イメージ 2
「タイムマシ〜ン!」!!
を入れてませんでした。。

オイラはこれの方が欲しかったりします。
もっとも、好きな映画と尋ねられると、即座にこう答えます。
イメージ 3
「Back To The Futureシリーズ」
と。

29年間の人生の中で、いくつかのシーンを思い浮かべますが、
ある数分だけ過去に戻って当時の自分にアドバイスをしたいところがあるんです。

「もうすこし自分が大人だったら…」
「もうすこし自分が素直だったら…」
「もうすこし自分が優しかったら…」

ってなんなんだ?
ですよね。。

多くは語れませんが、
あの一瞬の自分の振る舞いによっては、
いまの自分が確立されていないと思う瞬間が誰しもあると思いますが、
オイラにはどうしても戻ってみたいワンシーンがあったりするのです。

ま、親切に未来の自分がアドバイスしても、
聞き分けの悪い子でしたから、きっと効果はないと思います(笑。

ま、初恋に関する話ですね(笑。


てなわけで、御投票ありがとうです!!


で、今週は選挙関連のネタです。
ふるって御投票ください!

よろしくです。

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先週までの投票、
「生きていくうえで重要なのは。。。」
が終了しました。

結果は↓です。
http://blogs.yahoo.co.jp/good_bye_duke/POLL/yblog_poll_result.html?fid=398140&no=8814669

正直な感想を申し上げますと、
愛が多かったのは、コメントに困りました。。。
せっかく投票していただいたにもかかわらず、
こんなことをいうのもなんですが、
私は、「机上の空論」や「高すぎる理想」が好きではないのです。
私の考える「愛」もこれに含まれています。。

また、対極に位置する「金」は現実的で、地に足をつけた考えのもとに、
投票していただきました。
たしかに、「愛より金」というと、厭らしく聞こえてしまいそうですが、
私は、奇麗事をいうよりも好感が持てます。。

今回自分自身は投票をしていないのですが、
日々、身の回りで大きな問題が起こらない様に祈る(?)、
「平和、平穏。。」が今の心境に一番近いのかな、
と思います。
ただ、この票はいまいち伸び悩みました…。

そんななか、毎回「その他」を選んでくれる方のコメントに印象が残るのですが、
「健全な精神、健康な肉体。。」を書いてくれた、らんまるちゃんの言葉、
それと、「話し相手」と書いてくれた、GOLGOさんの言葉、
このお二方のご意見に「なるほどなぁ…」と思ってしまいました。
何をするにも健全な精神をもち、健康であること。。
また、その際に相談できる人がいること。。
もっとも、人間は一人で生きているわけではないし、
忘れかけていたこの二人のご意見は、胸を打つものがありました。

で、なぜか投票のなかった「出世欲」。
写真に載せたのは童門冬二著「伊藤博文 幕末青春児」(全2巻)。
(アバターでも手にしている赤いブックカバーは実際にも手にしています。)
多くの幕末の時代小説をよんでいますが、
この伊藤博文ほど出世欲が強く、他人を喰いながら生きていた人間はいなかったのでないでしょうか?
混乱期というのもありますが、山口の農民があれよあれよのうちに総理大臣ですから。。
ストーリーは、彼の兄貴分である高杉晋作が逝去したところで終了します。
ま、内容としては高杉の物語でもあり、彼の時世の句、
「おもしろき こともなき世を おもしろく。。」
というのがわたしは好きで、高杉の破天荒ぶりにたまらなく憧れます。

(語ると長くなりそうですが…)
そんな高杉が落ち込む俊介(伊藤)に
「誰からも好かれたいと思うな!」
と戒めるシーンがあります。
つまり、出世したいからといって八方美人になり、あっちこっちでペコペコしても、
中には良く思わない人もいるってことを忘れるな!
のような…。

たしかに、こういうタイプの人間は周りにもいるが、まったく好かない。
前の会社の新人でもいたが、こいつはダメだ。。と思ってしまう。
(実がなさ過ぎたんですね、あの子のバヤイ0)
そういう風に考える人は少なくないと思うし、この伊藤博文も幕末の人気投票をしても、
決して名前の挙がることのない人物だろう、初代総理大臣なのに。。。
(ただ、伊藤は坂本竜馬、桂小五郎をはじめ多くの理解者がいたので話は別かもしれませんが…)
ま、偉くなったからって、ここまで好感をもたれない人物も珍しいなぁ。。

結局、目標に対して地道な努力をすることが重要で、
結果として立場がついてくるのかな、とも私は考えます。
なので、出世欲はほとんどないんですねぇ。。
でも、大きな野望は必要ないまでも、何か目標を掲げていきていこうと…

てわけで、今回も御投票ありがとうございました!

イメージ 1

先週までの投票も終了いたしました。

テーマは
「あなたはバンドのメンバーです。で、パートは?」

なんか、心理テストみたいな表題で恐縮でしたが、
結果はこんな感じ
↓↓↓↓↓↓↓
http://blogs.yahoo.co.jp/good_bye_duke/POLL/yblog_poll_result.html?fid=398140&no=7933669

まぁ、今回は予想がしにくかったというか、
何故だか、無性にバンドを組んでみたい年頃だったので、
思わず、こんなテーマにしてみました。

意外だったのが、ドラムが0人だったこと!
で、もっと意外だったのが、ベースがギターより多かったこと!

日本のバンドでは、ヴォーカルやギタリストのルックスにばかり目が向けられてしまい、
本当の音楽性とかバンドの強調性に重きが置かれない、
と思うのはオイラだけでしょうか…。
ま、もちろん海外にもその傾向は強いですね。

でも、海外にはベースとドラムの「かっこ良さ」のあまり、
ヴォーカルとギタリストを凌いでしまっている(た)連中が存在します。
その名もMotley Crue!

ある雑誌の編集長の言葉に、
「今まで無数のバンドを取り上げ、取材を繰り返してきた。
しかし、このバンドに限って言えば、ボーカリストとギタリストに取材をするのが今回が初めてだ」
たしか、一度解散して一度目の再結成をしたときだから、
デビューしてから10数年以上も経ってからだったと思う。

LA出身のそれこそアブナイ奴等、
薬に女にアルコール…。
何度か死にかけている…。
で、今年紆余曲折を経て、
2度目の再結成をした。
ただし、「さよならツアー」を行うためだ。
KISSみたいに何度もやってくれればいいのですが…。

よく、スーパーバンドを妄想する人がいるが、
結局寄せ集めのテクニシャンばかりになるだろう。
でも、バンドってチームとか家族みたいなもので、
あくまでもすべての楽器の織り成すハーモニーこそが感動を生むのだ…。
ボーカルやギターばかりが目立たない。
4人すべてが均等に目立つ。
だからこそ、一人一人がより映えてみえる、Motley Crueの場合は。
(だから、ベースとドラムが…っていうよりは、
他のバンドに比べて相対的に…っていうことにも言い換えられる。)

実は、そのさよならツアーの日本公演初日のさいたまスーパーアリーナ。
こいつのチケットはとっくの昔に入手済み!
そもそも、このBLOGをはじめたきっかけって、
野球でも競馬でもなく、このMotley Crueのライブへの楽しみを少しずつ募らせるため、
「日記でも書いてみんべ!」
ってことだったんですねぇ…。

って「何へぇ」いただけますか(笑


というわけで、今回も皆様、本当にありがとうございました!

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