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4年前に購入した、Windows 8Pro アップグレード版をしばらく放置していたのですが、
気付いたら何と既にサポート期限が終了しているではないですか。

しかしこのまま無駄にしたくはないので、
色々調べて見たところ、
Windows 8から直接Windows10 にアップグレードできるかもしれないという情報を見つけました。

アップグレードするパソコンは、富士通の
FMV -DESKPOWER CE50U7で、
2007年1月発売のPCです。
OSは、Windows Vista Home Premiumです。

メモリーは、2Gに増設しています。

何とCPUは、Pentium4 531というシングルコアの古いものです。

Windows10へのアップグレードは、
もちろんメーカーの保証はありません。

Windows10へのアップグレードは、
失敗するかもしれないという不安がありましたが、
おもいきってやってみることにしました。

まずは、Windows Vista をWindows 8Pro(無印)にアップグレードしてみました。
午前11時に始めて、終了したのは午後1時前。
約2時間の作業でした。

イメージ 1


無事Windows 8にはなりましたが、既にサポートが終了しているためこのまま使い続けるのは危険です。
直ぐにWindows 10にアップグレードしちゃいましょう。

まずMicrosoftのサイトにあるWindows10 のISOファイルをダウンロードして、DVDに焼いておいたものを
DVDドライブにセットしてダブルクリック。

するとWindows10へのアップグレードがスタートしました。

イメージ 2


一旦再起動となり、次のような画面になりました。

イメージ 3


結局1時間半くらいで、Windows10にアップグレードされました。

イメージ 4


時間はかかりましたが、無事アップグレードは成功しました。
この後Office2007などのアプリケーションプログラムを
インストールして終了しました。
アップルは9月9日(日本時間9月10日午前2時)、アメリカ西海岸において発表会を開催し、
iPhoneとiPadの新製品ラインナップなどを発表した。iPhone 6s/6s Plusは、日本では9月25日に発売される。
 
iPhoneの新製品は「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」。
それぞれiPhone 6とiPhone 6 Plusのデザインやディスプレイサイズを踏襲しつつ、圧力センサーによる
プレス操作「3D Touch」に対応したタッチパネルを搭載。CPUやカメラ、通信機能なども強化されている。
 
 本体サイズと重さは、iPhone 6sは138.3×67.1×7.1mmで、重さは143g。iPhone 6s Plusは
158.2×77.9×7.3mmで重さは192g。iPhone 6s/6s Plusともに、前モデルよりも少しだけ大きく、重たくなっている。
 
カラーは1色増え、シルバー、ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールド(新色)の4種類。
ストレージは16GB/64GB/128GBが用意される。
 
 ボディの素材が変更され、Apple Watch同様に7000番台のアルミ合金が採用されている。
フロントガラスはイオン強化ガラスで、アップルは「スマートフォン業界の中で最も丈夫なガラス」と謳っている。
 
 日本向けWebサイトのApple Storeに掲載されているSIMフリー版iPhone 6sの価格は、
16GBモデルが8万6800円(税抜、以下同)、64GBモデルが9万8800円、128GBモデルが11万800円。
 同じくiPhone 6s Plusの価格は、16GBモデルが9万8800円、64GBモデルが11万800円、
128GBモデルが12万2800円。
 
 オンラインのApple Storeでは予約の受け付けは9月12日16時01分からとアナウンスしている。
発売は9月25日と、従来モデルよりも発表から発売までの期間が長くなっている。
 アップルのWebサイトでは、通信事業者としてソフトバンク、au、NTTドコモが掲載されている。
 
12メガピクセルになったメインカメラ
 
背面に搭載されるメインカメラ「iSightカメラ」は、iPhone 6s/6s Plusともに、
12メガピクセル(1200万画素)になった。
 iPhoneは2011年発売のiPhone 4sから2014年発売のiPhone 6/6 Plusまで、
カメラのセンサーの画素数は8メガピクセルだったため、久しぶりの画素数の強化となる。
 
プロセッサは最新世代のA9
 
プロセッサにはアップル独自のA9チップを搭載する。アップルの64bit対応チップとしては第3世代となり、
iPhone 6/6 Plusに比べてCPUは70%、GPUは90%高速になっている。
 
 さらにモーションコプロセッサのM9はA9チップに組み込まれ、パフォーマンスとバッテリー駆動時間が
向上している。各種センサーの常時起動性能が向上し、従来は充電中のみしか使えなかった
「Hey Siri」と呼びかけてSiriを起動する機能が、常時利用できるようになった。
 
 
米Microsoftが10月にハードウエア製品の発表イベントを開催するとThe Vergeが報じている。
Microsoftの製品発表会の計画については中国のWebサイトWPDangが最初に報じ、
The Vergeが計画に詳しい情報筋から得た情報として、Lumiaスマートフォン2機種、
Surface Pro 4、Microsoft Band 2を発表する予定だと伝えた。
 
Lumia端末については以前からThe VergeはMicrosoftがフラッグシップモデルを開発していると報じており、
Windows 10 Mobileのリリースに合わせてLumia 950とLumia 950 XLを投入する可能性を指摘している。
このフラッグシップ端末に関しては、Lumiaブランドを使わずにSurfaceブランドに変更されるという噂もある。
 
Surface Pro 4についてはノートPCとしても使えるタブレット型のPCというスタイルは変わらず、
改善の可能性としてディスプレイのサイズや解像度の変更、スリム化・軽量化、指紋スキャナーの搭載、
Surfaceキーボードのアップデートなどを挙げている。Windows Helloをサポートするという噂もあるが、
薄さを犠牲にしてまでRealSenseカメラを搭載する可能性は低いと見ている。
 
Microsoftはドイツのベルリンで開催される「IFA 2015」(9月4日~9日)で基調講演にNick Parker氏が登壇して
Windows 10デバイスを披露する予定だが、サードパーティの製品が中心になり、
The VergeによるとSurfaceの新製品やハイエンドスマートフォンの発表は10月になるという。
 
いよいよ発表が近づいてきた新型iPhone(通称:iPhone 6s)
 
その発表イベントが9月9日に行なわれると、BuzzFeed編集長のJohn Paczkowski氏が報告しているんです。
彼はアップルイベントの事前情報について、これまでも正確な日時を伝えてきた人物。
今回の情報もそれなりに信憑性がありそうです。
 
なんでもPaczkowski氏によると、アップルは9月の第2週となる7日〜13日のどこかで
イベントを計画しているそうです。そのうち一番可能性が高そうなのが9月9日なんだとか。
そういえば、iPhone 6やiPhone 5sが発表されたのも9月10日。
これは例年通りのタイムスケジュールと言えそうです。
 
iPhone 6s/6s Plusはタッチの感度を測るForce Touchディスプレイを搭載し、
新型のA9プロセッサや性能向上したカメラ、より早いLTEにも対応すると言われています。
 
さらにこのイベントではiPhone6sやiPhone 6s Plusだけでなく、
新型iPadや新型Apple TVも発表されるそうです。
新型Apple TVは新デザインとなりA8プロセッサを搭載、App Storeやタッチ操作対応のリモコン、
Siriへの対応があるとのこと。
ただし、噂の12.9インチのiPad Proについては「ジョーカー」、
つまり、出るかもしれないし出ないかもしれない…とのこと。
 
アップルが例年通りのiPhone発売までのタイムスケジュールに従うとすれば、
iPhone6s / 6s Plusの予想される予約開始日は9月11日、そして発売日は9月25日になることになります。
今年もiPhone祭りの時期がとうとうやってきますよ! Are you ready?
 
Intelの最新のプロセッサに関するプレゼンテーションスライドから、アップルが将来リリースするMacでは、
大幅な処理速度の向上と省電力性能のアップが期待できることが判明しました。

10%〜20%処理速度改善、省電力性能は30%アップ

IT機器関連のブログサイトFanlessTechが入手したスライドにより、最新のIntel Coreプロセッサとして製品化が
予定されている、第6世代のSkylakeプロセッサの詳細が明らかになりました。
Skylakeプロセッサは14nmのアーキテクチャで、現行の第5世代のBroadwellに比べ
10%〜20%の処理速度の改善が行われ、同時に省電力性能が30%アップし、
8.5時間のバッテリー持続時間を11.3時間まで延ばすことができるようです。

12インチMacBookではグラフィック性能が改善

統合されているグラフィック性能でも、アップルの12インチ新型MacBookなどの、
ウルトラモバイルと呼ばれるラップトップマシン向けに出荷される、YシリーズのSkylakeプロセッサでは、
16%〜41%の処理速度の向上が見込まれる模様です。
新型MacBookではグラフィック処理に不満を持つユーザーもあり、大幅な改善が期待されます。
 

15インチMacBook Proに搭載か

アップルは今年、いくつかのMac製品のアップデートを行っており、年内に
新しいSkylakeを搭載するMacをリリースするかどうかは、はっきりしていません。
しかし、15インチのMacBook Proは依然として第4世代のHaswellプロセッサを搭載しており、
iMacシリーズでは値下げ以外には、大きな変更を行っていません。
また、Mac miniは2014年10月以降アップデートは行われていません。

今年10月にOS X El Capitanと同時か

Skylakeは、アップルが毎年プレスイベントを開催している10月に、出荷が開始されるのではないかと
言われており、これはちょうど、Mac向けのオペレーティングシステム、
OS X El Capitanが正式にリリースされるタイミングでもあります。

OS X El Capitanの正式リリースと同時に、新たなSkylakeプロセッサを搭載した
Macが発表される可能性は十分にあります。
 
 

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