80'sのお気に入り洋楽

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本日オンエアのTOKIO HOT100で、先週の52位から、27位に急上昇したのは、
KARL WOLF FEAT. CULTURE の 「AFRICA」でした。

最近この曲、良くラジオ等で流れているなぁ〜と思っていたら、
じわじわとヒットしてきていたんですね♪

もちろん、元歌は、あのTOTOの名曲「アフリカ」でして、
この曲をカバーしている「KARL WOLF FEAT. CULTURE」の「カール・ウルフ」って、
どんな人なのか、調べてみると・・・・

「カール・ウルフ」

レバノン共和国出身で現在カナダを中心に活動しているソングライターで、2006年のデビュー以来、
2枚のアルバムをリリース、中東の一大リゾート地ドバイではローリン・ヒル、
Ne-Yoの前座に起用されるなど高い人気を誇っている。

6月25日、CD日本発売

6月25日(水)には待望の日本デビュー・アルバム『カール・ウルフ』がいよいよリリースされることが決定。
この作品は彼の過去2作のアルバムからベスト・トラックを選んだ日本独自の編集盤で、
「アフリカ」は勿論のことドバイで8週連続No.1を獲得した「Butterflies」など
ヒット曲満載のアルバムとなっている。

では、ご覧ください。


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FM東京系列のラジオ番組で、
「HEART OF SUNDAY(ハート・オブ・サンデー)」という
洋楽番組があるのでえすが、
今朝はこの話題で行きたいと思います。

日曜の朝、11時〜11時55分までの放送なのですが、
懐かしい洋楽から、最新の洋楽まで、
幅広い選曲で、放送されています。

ちなみに本日放送される曲ですが、
こんな感じです。

2007/12/13
今週のテーマは「FOR WINTER LOVERS」。

クリスマスまで残り1週間ちょっとになりました。
今年のクリスマス、みなさんはどのように過ごしますか?
今週は『FOR WINTER LOVERS』と題して、
冬の恋人たちの距離をぐっと縮めるロマンティックなラブソングをお届けします!

1 (11:00) ETERNAL FLAME
BANGLES

80年代に数々のヒットを放ったガールズ・バンドの代表格、バングルス。
この珠玉のバラードは89年に全米NO.1に輝いた。
リード・シンガーのスザンヌ・ホフスがシンディ・ローパー「True Colors」などを書いたヒットメイカー、
トム・ケリー&ビリー・スタインバーグと共作している。

2 (11:05) ALL YOU NEED IS LOVE
LYNDEN DAVID HALL

クリスマスのロンドンを舞台に、ヒュー・グラント、キーラ・ナイトレイなどが出演した
2003年の映画『ラブ・アクチュアリー』のサントラからの1曲。
昨年亡くなったイギリスのソウル・シンガー、リンデン・デイヴィッド・ホールが
ビートルズの名曲をカバーしている。

3 (11:09) DON’T DREAM IT’S OVER
SIXPENCE NON THE RICHER

ケイト・ハドソンとマシュー・マコノヒーが主演した2003年のラブ・コメディ
『10日間で男を上手にフル方法(How to Lose a Guy in 10 Days) 』のサントラに収められた1曲。
「Kiss Me」のヒットで知られるシックスペンス・ノン・ザ・リッチャーが
今年再結成したクラウデッド・ハウスの名曲をカバーしている。
オリジナルは87年に全米2位の大ヒットを記録、
このバージョンもアダルト・コンテンポラリー・チャートでヒットした。

4 (11:13) EVERLASTING LOVE
JAMIE CULLUM

レニー・ゼルウィガーの主演で映画化されて大ヒットした2005年のシリーズ第2弾
『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12ヶ月』のテーマ曲。
イギリスの若手シンガー&ピアニスト、ジェイミー・カラムが
76年にラブ・アフェアがヒットさせた曲をカバーしている。

5 (11:18) AMARANTINE
ENYA

厳かなサウンドがこの季節に似合うアイルランドのアーティスト、エンヤ。
これは、2005年に発表された最新アルバム『アマランタイン』のタイトル曲だった。
このアルバムにはクリスマス・ソングなどを追加したスペシャル・エディションもある。

6 (11:21) WONDERFUL CHRISTMASTIME
PAUL McCARTNEY

ポール・マッカトニーがウイングスとして活動していた79年にソロ名義で発表したクリスマス・シングル。
各種クリスマス・コンピレーションで聞けるほか、ウイングスの79年作
『Back To The Egg』が90年代に再発された際のボーナス・トラックとしても収録されている。

7 (11:25) THAT’S THE WAY OF THE WORLD
EARTH, WIND & FIRE

アース・ウインド&ファイアが75年に発表したアルバム『暗黒への挑戦』のタイトル・トラック。
全米シングル・チャートで最高12位まで上がるスマッシュ・ヒットとなった。
モーリス・ホワイトのトレード・マークとも言える♪ミャ〜ンという歌唱法が堪能できる。

8 (11:28) (JUST LIKE) STARTING OVER
JOHN LENNON

今月8日に27回目の命日を迎えたジョン・レノンが80年に放った大ヒット。
遺作となったオノ・ヨーコとの共演アルバム『Double Fantasy』から、彼の死後にチャートを駆け上り、
アメリカとイギリスで共にNO.1に輝いた。
このアルバムを含むジョンのソロ作品10タイトルがこの冬、
初の紙ジャケット仕様で再発されて大きな話題を呼んでいる。

9 (11:34) EVERYTHING’S GONNA BE ALRIGHT
SWEETBOX

クラシックをモチーフにしたサウンドで日本でも高い人気を誇るドイツ発のユニット、スイートボックス。
バッハ「G線上のアリア」を使ったこのデビューシングルは、98年に世界中を席捲する大ヒットとなった。
今週リリースされたベスト・アルバム『Complete Best』には、
初代シンガーのティナが歌うオリジナル・バージョンで収録。

10 (11:37) LAST CHRISTMAS (PUDDING MIX)
WHAM!

ジョージ・マイケルの才能が炸裂したワム!の定番クリスマス・ソング。
84年にシングル・リリースされたが、
本国イギリスではバンドエイドの「Do They Know It’s Christmas」に阻まれて
シングル・チャートの2位止まりだった。
シングル盤には”Pudding Mix”と題されたロング・バージョンも収録。

11 (11:43) THE GREATEST LOVE OF ALL
GEORGE BENSON

ジャズ・ギタリスト兼ポップ・シンガーのジョージ・ベンソンが歌う大きな愛の歌。
2005年に出たベスト・アルバム、その名も『The Greatest Hits Of All(アルティメイト・ベスト)』
にも収録されている。
ホイットニー・ヒューストンが85年に大ヒットさせたことで有名になった曲だが、
元々はモハメド・アリを描いた77年の映画『The Greatest』のサントラでジョージが歌ったもの。

12 (11:50) FOR ONCE IN MY LIFE
JAMES BROWN

昨年のクリスマスにこの世を去ったファンクの帝王、ジェイムス・ブラウン。
曲はビッグ・バンドを従えてレコーディングされた70年のナンバーで、
今年8月にリリースされたコンピレーション『Jazz』にも収録されている。
このコンピはタイトル通り、60〜70年代にレコーディングされた彼のジャズ・ナンバーを収録したもの。

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FM東京系列のラジオ番組で、
「HEART OF SUNDAY(ハート・オブ・サンデー)」という
洋楽番組がありまして、
今朝はこの話題で行きたいと思います。

日曜の朝、11時〜11時55分までの放送なのですが、
懐かしい洋楽から、最新の洋楽まで、
幅広い選曲で、放送されています。

ちなみに本日放送される曲ですが、
こんな感じです

2007/04/22
今週のテーマは「SEASIDE DRIVE」。

全国的に寒い日が多かった今週ですが、
東京ではようやく春っぽい気候が戻ってきました…。
そろそろ海風が恋しい!という方もいるのでは? というわけで、
今週のテーマは『SEASIDE DRIVE』。
季節を先取りして、海辺のドライブに持って行きたい名曲をお届けします!

1 (11:00) HALF A MINUTE
MATT BIANCO

マット・ビアンコが84年に発表したデビューアルバム
『Whose Side Are You On?(探偵物語)』からのヒット。
当時はバーシアもメンバーだった。このアルバムは4月25日に再発される予定。

2 (11:05) BABY COME BACK
PLAYER

L.A.で結成された4人組、プレイヤーが78年に放った全米NO.1ヒット。
失恋したメンバー2人が共作した曲だという。
最近ではヴァネッサ・ハジェンズ「Come Back To Me」で引用されていた。

3 (11:09) ESCAPE(THE PINA COLADA SONG)
RUPERT HOLMES

ルパート・ホームズの79年作『Partners In Crime』からの全米NO.1ヒット。
倦怠期のカップルを描いたストーリー性のある歌詞が素晴らしい。
“ピニャ・コラーダ”というのはカクテルの名前。

4 (11:14) TIMELESS
SERGIO MENDES feat. INDIA.ARIE

去年大ヒットしたセルジオ・メンデスの最新作『Timeless』のタイトル・トラック。
今年2月に単独来日公演を行った女性ソウル・シンガー、
インディア・アリーをフィーチャーしている。

5 (11:20) SOMEONE TO CALL MY LOVER
JANET JACKSON

ジャネット、2001年のアルバム『All For You』からのヒット。
先週オンエアしたアメリカ「Ventura Highway」をサンプリング、
エリック・サティの名曲「ジムノペディ」のメロディも登場する。

6 (11:24) THE BOY FROM IPANEMA
CRYSTAL WATERS

ニュージャージー出身の女性シンガー、
クリスタル・ウォーターズがボサノヴァの名曲「イパネマの娘」をカバー。
元々は96年のオムニバス・アルバム『Red Hot + Rio』に収録されていた。

7 (11:28) CLUB TROPICANA
WHAM!

昨年から再結成のウワサが絶えないワム!が
84年に発表したアルバム『Make It Big』から、全英4位まで上がったヒット。
2人がプールサイドではしゃぐビデオ・クリップも印象的だった。

8 (11:32) ONE LOVE
BOB MARLEY & THE WAILERS

レゲエの神様ボブ・マーリーが77年に発表した名曲。
現在、日本のスカ・バンドRUDE BONESによるカバーがテレビCMで流れている。
4月25日にこの曲も入ったベスト盤『Legend』が再発予定。

9 (11:38) SAILING
CHRISTOPHER CROSS

クリストファー・クロスが80年に発表したデビューアルバム
『Christopher Cross(南から来た男)』からの全米NO.1ヒット。
グラミー賞のRecord Of The Year、Song Of The Yearにも輝いた。

10 (11:42) KISS OF LIFE
SADE

シャーデーが92年に発表したアルバム『Love Deluxe』に収められた名曲。
チャート上はさほどヒットしなかったが、ファンの間では非常に人気が高い。
タイトルには“人工呼吸”という意味もある。

11 (11:45) TAKE ME TO YOUR HEAVEN
WILSON BROS.

ウィルソン・ブラザーズは、スティーヴ&ケリー・ウィルソンの
2人からなる兄弟ユニット。
79年に出た唯一のアルバム『Another Night』はAORの名盤として評価が高い。
中でもこの曲が一番人気。

12 (11:50) YOU ARE MY HEAVEN
ROBERTA FLACK & DONNY HATHAWAY

80年に出たロバータ・フラックとダニー・ハザウェイの
共演デュオ・アルバム第2弾から、
スティーヴィー・ワンダーが提供した1曲。
ロバータは今日までブルーノート東京に出演している。

それでは、グラミー賞主要4部門を独占した、
Christopher Cross の「Sailing 」をお聴きください。
http://www.youtube.com/watch?v=Lv3qbqjWvY4

↓「HEART OF SUNDAY」のHPです。
http://www.tfm.co.jp/heart/music/print.php?id=4

http://www.tfm.co.jp/heart/music/index.php

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名曲やお気に入りの音楽を取り上げて行くコーナーですが、
このカテゴリーでは、80年代の洋楽のFavorite Songをお届けしております。

第2回めは、Journey の「Open Arms」(オープン・アームズ〜翼をひろげて〜)です。

この曲が収録されたアルバム『Escape』は、
1981年9月12日付Billboard アルバム・チャートで、一足先に1位を記録しました。
アルバム『Escape』の全米セールスは900万枚の認定をRIAAより受けており、
全世界セールスは1000万枚を突破しています。

この曲はアルバム『Escape』からの3曲目のシングル・ヒットとなり、
Billboard HOT100では、1982年2月27日付チャートから最高位2位を6週間連続で記録。

しかしながら、キャッシュ・ボックス誌では、 J.Geils Band の「CENTERFOLD」と
Joan Jett & the Blackhearts の 「I LOVE ROCK'N ROLL」の間に割って入って、
3月23日付チャートで見事1位を記録。
レコードワールド誌でも1位を記録したほか、
何とRadio & Records誌では、7週間1位を記録する大ヒットとなっています。

13年後の1995年にはマライア・キャリーがこの曲をカヴァーし、
そして日本では映画『海猿』の主題歌にも使用されるなど、
今でも存在感の大きい曲ですね。

では、最初にジャーニーのオリジナルをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=xShgBXY3kUc

こちらは、マライア・キャリーのカヴァー・バージョンです。
http://www.youtube.com/watch?v=d1zbAqmwJgc&mode=related&search

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1980年代に大ブレークした The Police ですが、彼らの最高峰といえるのが、
1983年にリリースされたアルバム『 Synchronicity 』でしょう。
何しろこのアルバムは、全米アルバムチャートで通算17週間1位を記録。
かの Michael Jackson のモンスター・アルバム『 Thriller 』が 大ヒットしている最中、
7月23日付アルバムチャートで1位を奪取して、そのまま17週間1位を独走。
(途中9月10日に『Thriller』が1位に返り咲きを果たすが、
 再び『Synchronicity』が1位を奪い返し、11月19日付まで1位を記録。)
年間アルバムチャートでは3位に甘んじましたが、
シングルカットされた「 Every Breath You Take 」は、HOT100で8週間1位を続け、
見事年間ナンバーワンに輝きました。

また第26回(1983年度)グラミー賞では、Song of the Year を受賞。
Michael Jackson の 主要3部門独占を阻止したという記録を持っています。

80年代の音楽の中でも、今なお色あせない名曲中の名曲です。
またこの曲は、1997年に Puff Daddy によって、
「I'll Be Missing You 」としてよみがえり、
Billboard Single Chart で、11週間1位という記録を打ち立てています。

では、オリジナルの The Police 「 Every Breath You Take 」をお聴きください。


http://www.youtube.com/watch?v=OMOGaugKpzs&ob=av2e  

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