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最近飲んだ日本酒。 |
Food
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最近飲んだ日本酒。 |
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外出中に昼食を取ろうと一人でフラっとショッピングモール内のレストランに入りました。 お目当てだったレストランは「本日停電のため休業」と張り紙がありクローズ。 仕方なく、隣のレストランに入りました。 注文したものが出てきて食べ始めた途端。 “バスン!” と音がして、店内真っ暗に。 店員同士が何やら話しているのが聞こえてきました。 「ほらね、今日は朝8時から停電するって通知あったでしょ。」 「でも、8時になっても停電してなかったじゃないの。」 という様に、事前に停電通知があったにも係わらず、取りあえず電気が来ているからと、無理やり店をオープンして、 12時になった途端停電に見舞われるとは・・・ なんで中国人って後先考えないのであろうか? (ちなみに通知を出して閉店していた隣の店のオーナーは日本人です) で、私はと言いますと。 仕方ない、食べかけでしたので暗闇の中で食べ続けましたよ。 そしたら、別の中国人客ときたら、 「まだラーメンぐらい作れるだろ、おい、ラーメン追加」 とか言っているし・・・ こんな暗闇の中、手探り状態で作られた料理なんて食べる気しないでしょ普通は。 出てきたものも何が入っているか色も何も見えやしませんし。 ホントよく分かりません、この国の人たちの考えること、やることが。
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酒のつまみと子供のおやつに新疆干し葡萄。 実は、私は小さい頃から長いこと干し葡萄が苦手で、小学校の給食で葡萄パンがでると、干し葡萄だけ一個一個摘まみ取ってから食べたものです。 苦手な理由は、あの食感・・・ 干し葡萄を噛んだ時に感じる、“歯切れ悪く、妙にゆるく、湿っぽい” まるでミミズか何かを噛んでしまったかのようなあの歯ごたえ・・・ 実際にミミズを食べた事など当然ありませんが、そんなイメージをしてしまうのです。 しかし、大人になり中国と関わるようになり、干し葡萄の産地として有名な新疆のトルファンに行った際、周囲の人に強く勧められ、仕方なくこの新疆干し葡萄を食べた瞬間。 「え?、これ今までのと違うじゃん!、これなら食べれるじゃん!!」 それ以来、ときどき干し葡萄が食べたくなると、新疆干し葡萄を買っています。 新疆干し葡萄の特徴は、私の苦手としていた歯ごたえではなく、乾燥度が高いせいなのでしょうか、少し食感が引き締まっています。 てな訳で、それまでの“干し葡萄=ミミズ”という認識を新たにしたのでした。 (ただし、未だに普通の紫色の干し葡萄はダメダメです) で、最近オープンしたスーパーで新疆干し葡萄を買ってきました。 そのパッケージが↑の写真 ところが、同じパッケージにはこんな事も書かれています。 “本かつおだし、自然の味スープ<2食分>付き”??? 早速スーパーに行って「コラっ!スープ入ってねぇぞ、スープ出せスープ!」 とクレームなんてする訳ありませんが、きっと日本向けの食品の包装が余ったか何かで安く手に入れて勝手に使っているのでしょうか。全く干し葡萄に関係なし。 あぁ〜〜バカバカしい
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