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3秒で読める文化批評系ブログ 第12回宮崎映画祭にゲスト参加された、佐藤祐市監督(『シムソンズ』で参加)の作品です。 嫁に頭の上がらない、カンニング竹山ふんする甲斐性なしのダメサラリーマンが、電車の中でいつも見か ける女子高生に一目ぼれして、は一方的に彼女を守るための存在「守護天使」になることを決意します。 劇中の台詞にあるように、人生はかっこ悪くもあり、すばらしいものであることを気づかせてくれる作品 でした。女子高生役の忽那 汐里(くつなしおり)ちゃんは、今後注目してゆきたいです。名前が難読なの が欠点ですが(笑) |

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