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侵略!イカ娘 第07話「狙われなイカ?/研究しなイカ?/○働かなイカ?」
○狙われなイカ? 唯一恐怖を感じる渚に克服されて初めて感じる寂しさ。 征服者として見てくれている唯一の人でしたから、その寂しさと言ったらないのでしょう。 ここは路線変更で友好関係を結ぼうと… 「私はどうしたらよいのでゲソ?」うん、立場なくなりますよね。 ○研究しなイカ? 何故?こんな所に研究所が? この人たち働いてるの?と思わせるような研究者達。人生の無駄使いをしているよね。 しかし頭の良い人ほどよくわからない。ホントやり取りが小学生レベルですよね ○働かなイカ?
あの時の変な被り物の女の子。確かにあの胸には浪漫がある^^ そうか、あの被り物にそんな意味があったのカ?極度の恥かしがりやさんなんですね。 でもやっぱりデメリットの方が大きいですよね。他にいい方法がありそうなものなのに 「南風」に行ったイカちゃんはお客さんに大ウケ。「光ります!!」に笑った。
いい客引きになりますね。やっぱり本家は違う(笑) 関わる人たちが多くなってくると、イカちゃんの表情も複雑に見れる様になってきた気がします。 その表情の良さと間の取り方だけで、凄く可愛く見えたり面白く見えたり…
渚に克服された時とか妙に可愛らしく見えちゃいました。 |
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珍しくイカちゃんが振り回されていましたね。
相変わらず渚ちゃんは、イカの人って…^^;
意外と近くに研究所がありましたねw
しかし、天才なのかバカなのか分からない人たちでしたね^^;
南風の親父さんの方が、イカちゃんの使い方が上手いとはww
2010/11/23(火) 午後 9:58
ぱっくさん:一応認識はヒトに分類されているみたいですね。
あの子にだけはイカちゃんも手を焼きそうですね。
研究所は、また研究に不向きそうな場所にありましたね。
天才と馬鹿は紙一重と良く聞きますが、その通りで…^^
南風のおっさんはなかなか商売上手でしたね。イカちゃんは一発芸多すぎです^^
2010/11/25(木) 午後 9:43