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まわりの人と「うまく付き合えない」と感じたら読む本
書店で小説を買おうと思ったら、入口に並んでて思わず・・・心屋さんは今でこそ「性格リフォーム心理カウンセラー」なる肩書きを持っているようですが、最初の本を出した時と比べて随分有名になったような気がします。 携帯からの投稿なので長文は書けませんが、この本も今見てみると、かなり真理に迫っているんじゃないかと個人的には思います。 私の視線恐怖症も「いい人でいること」が原因なわけだと考えているわけですが、推測だと心屋さんも意識と無意識という部分は学んだりしたんじゃないかと。 で、「嫌われたくない=愛情飢餓」という部分とか、「我慢=感情、自分の抑圧」というような部分とか、とにかく自分が最近考えていたことと一通り同じなんです、正直ビックリしましたよ。 この方は何か法則性みたいなものを他にも書いていて、一見オカルトチックに見える部分もあるけれども、私としては非常に本を読んで納得する部分が多い、まだ全部読んでないけど(苦笑) 私のように、本心を隠して周囲との摩擦を減らしてきた人間は、バッサリ言うと逃げてきたとも言える。 人間は不思議なもんで、無意識が本当にあるとしたら、本心が自分の関係ないとこで爆発して、他人に対しの不信感を募らせてる。 それが目に現れて、他人の行動が自分の評価と繋がってしまったのが視線恐怖症だと思うのですよね。だとしたらやはり、切り離された本心を「自分」に統合すれば、あるいは病気は感知するんではないかと、自分は思うのですよ・・・。 |
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おはようございます。
暑い日が続いています。
私も同じような体験があります。
人間関係で 無意識の働きは 70%以上だと
いわれます。
自分を理解することが、解決になると思います。
お体に気をつけてください。
みんなで一緒に幸せになりましょう。
2013/7/13(土) 午前 7:11
>健康脳さん
コメントありがとうございます。
人間関係で無意識の働きが70%…ですか!
初耳ですが、すごいウェイトをしめてますね…。
やはり、自分の内面というのを理解することは、
とても大きいことなのでしょうね。
2013/7/14(日) 午後 9:20 [ L ]