建考住宅!あなたの家づくりが変わる

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住まいと生活

家を新築したり、リフォームしたり
また、建売住宅やマンションを購入したりするときには
いろいろな不安が頭をよぎります。

この住まいづくりに失敗してしまうと
後々の生活が大きく影響されることとなってしまいます。

豊な生活を営むための第一歩がこの住まいづくりにあると言えるかもしれません。

家づくりにとって大切なのは
あなたと建築業者(設計士、営業マンなど)との間の信頼関係です。
この信頼関係があるからこそ安心が生まれます。

しかし、この信頼関係を勘違いしている人は意外と多い。
どう言う事かというと、
ある住宅メーカーが提案してきた資料を、あなたは他の第三者へ相談をするとします。
そうすると恐らくこのように思うと思います。

住宅メーカー:うちが提案したものが信用できないのか。
あなた   :何か内容を疑っているみたいで悪い気がする。

お互い信頼関係が出来ているのであれば
あれこれと他へ相談する事自体がおかしい。と思いがちです。

しかし、これが大きな間違いなのです。

信頼関係があるからこそ、より良い住まいづくりの為に
必要ならば第三者へ相談をしてみる。別の意見を聞いてみる。と言う事の
大切さをお互いが理解するべきなのです。

その意見を踏まえた上でもう一度、検討をすることにより、
より充実した内容の建物ができあがってゆきます。
もちろん中には無責任なことを言う助言者もいるかもしれませんので、
あんた自身が、しっかりと判断しなければならないのは確かです。       

しかし、相手を信頼しているからと言って
相手の言う事を鵜呑みにしてしまったり、相手に任せてしまう事が
信頼関係があるということでは決してありません。

そのあたりを勘違いしたままでいると
後々、言った言わないとか、聞いた話と違うとかなど
故意にではないにしろ、お互いの思い違いによって誤解が生じ、
とんでもない問題に発展してしまうと言う事も少なく無いようです。

いずれにせよ
豊な生活を営むための第一歩がこの住まいづくりにある
と言う事をしっかりと頭において、考えてみて下さい。

これからの家づくり

これから家づくりをお考えの方へ。

あなたは家の間取り図を見て、
その部屋をイメージすることは出来ますか。

最近はコンピューターのソフトも充実してきて
画像で部屋のイメージを見ることができたり、
まるで部屋の中を歩いているような画像を簡単に見ることが
出来るようになりました。

昔は設備のカタログの写真を見たり、
その間取りに近いイメージの建物の内観写真や外観写真で
イメージを膨らましていました。

今は、本当に簡単に建物のイメージがつかみやすくなりました。

しかし、そのような営業ツールに感心したり、
コンピューターの画面を見て喜んでいるだけではいけません。
後で後悔してしまうことになります。

本当に大事なのは、あなたが家の間取り図を見て、
完成後の家の中に、笑顔があふれる生活風景をイメージすることができるかどうか。
だという事です。

いろいろな角度からその間取りをイメージしてみてください。
きっと新しい発見があり、もっと良い間取りへと改良されていくことでしょう。

家づくりのセカンドオピニオン  http://www.hop.ecnet.jp

東京へお勉強

9月15日・16日と
東京ビッグサイトにて住まいるフォーラム2006が開催されています。

東京まで足を伸ばして、ちょこっと勉強してきます。

テーマは「住まいかた新発見」
人と環境にやさしい住まいのありかたと
リフォームに焦点を当てて新たな視点から商材の提案があるそうです。

次回、何か面白いものがご紹介できたらと思います。

最善の住まいづくりハウスオピニオン特別企画
「家づくりのセカンドオピニオン」体験キャンペーン実施

ハウスオピニオンでは今回このブログをご覧の方を対象に、
無料でプランニングアシストを行います。

プランニングアシストとは
現在、ご検討中のプランに対してセカンドオピニオンをいたします。

ご希望の方は下記リンク先より必要事項を入力の上
コメント欄に「ブログ建考住宅」と必ず付け加えてお申し込み下さい。

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尚、お申し込み多数の場合、
予告なく申し込みを打ち切らさせていただく場合がございます。
あらかじめご了承下さいませ。

比較検討...金額編

家を新築したりリフォームをする時は
工事に入る前に建築業者から見積りを取って検討します。

新聞チラシなどを見ると
シャワートイレ4割引、洗面化粧台50%引きなどなど
かなり値打ちに出来るような金額が目に付きます。

しかし、このチラシをよく見ると工事費・取付費別途などの但し書きがあり
実際の工事の見積りを取ると予想外に高いなんてことがよくあります。

建築工事の場合はどうしても材料費と工事費
このふたつを合わせた金額を検討するということが必要になります。

例えば、洗面化粧台を購入した場合、
洗面室に化粧台を置くだけで終わりという訳にはいきません。
給水管・排水管を接続したり周りのクロスを補修したり
状況によりいろいろな工事が発生します。
浴室やキッチンなどの工事の場合はもっといろいろな工事が絡んできますので
さらに詳細な金額の検討が必要です。

製品そのものが安いからと言って飛びついて
高い工事費を請求されていては、かえって高くついてしまいます。

定価などで、だれでも比較検討ができる製品の金額は安くして
金額の比較のしにくい工事費を高く設定しているような工事店に
工事を依頼するような事のないように十分金額の検討をしましょう。

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