旅行の記録

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冬のイルミネーション

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サッカー7で宿泊したホテルの前に華やかな光のアーケードがありました。
そこは寒い夜にもかかわらず人、人、人でした。

サッカーで疲れ果てていた僕も、体が癒されるかもしれないなあと思いながら、
仲間とそこへ行くことに。さむ〜い中ではありましたが、確かに確かに美しかったです。

体は癒されませんでしたが、ちょっと感動って感じでしたね。

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めちゃくちゃ懐かしいモノを見つけて喜んでしまいました。
学生時代、パチンコにどっぷりはまっていた僕なんで、この空間には
癒されてしまいました。ちなみに現在のパチンコにはまったく興味が
ないのですが。。。

先日、1回行きたいな〜と思っていた道頓堀極楽商店街を訪れたときに
4階の片隅で見つけたホームラン堂。昔に流行ったスマートボールや
パチンコ台が315円でやり放題。

懐かしのパチンコ台ラインナップは「すし五郎」「パチンコ大賞」
「たこ焼き屋」「スーパーマン」「道路工事」「名古屋城」
あとは忘れてしまいました。

平日に訪れたので貸切状態でした。古い台なので少し難はありますが
雰囲気は楽しめると思います。また懐かしさを感じに行きたいと思い
ますが、台が壊れて消えてしまっている可能性も大きいかも。

http://www.doutonbori-gokuraku.com/floor/5f/5_15.html

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時が経つのは本当に早い!この頃特にそう感じています。
昨年の今日、ラスベガス旅行へ出発したのですが、行ってからそんなに経つかなって感じです。一年に一回はベガスの雰囲気を楽しみたいと思っていたのですが、そううまく実現できません。とりあえず撮影した写真やビデオを見て回想しています。本当に旅行は体と心をリフレッシュさせてくれますと思います。

昨年11月にマカオのカジノへ行きましたが、同じカジノでもラスベガスとは明らかに雰囲気が違います。でもその収益はベガスを抜いて世界1位とのことです。中国の方はギャンブルに命をかけて金を賭ける
、ということで半端でない金額を突っ込むと聞きました。本当なら収益世界1位もうなずけます。

僕は、ギャンブルは雰囲気を楽しむものと考えています。ずっーと昔、なにかの映画のセリフであったと思うのですが「コップに水を入れたとき、満杯になったらあふれる分が外へこぼれる。お金を水に例えるならギャンブルは満杯のコップからこぼれる分で楽しむもの」と(?)。生活に使うお金で遊ぶべきではないということ。なるほどと感心させられた覚えがあります。

なにはともあれ、ラスベガスの街中(表に限って)の雰囲気には、歩いているだけでウキウキさせるものがあると思います。某お店でぼったくられたこともありますが良い経験です。いっしょに旅行できる同僚も激減しましたが、今一度、遊びに行けるよう計画を練りたいと考えています。

*街中を歩きながら撮影したビデオをみてると非常に気分が悪くなってしまいました(><)

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蒸気機関車に乗車

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静岡へ行く用事があったので、その帰りにずっと前から憧れていた大井川鉄道の蒸気機関車への乗車を企みました。ご一緒させていただいていた同僚も、特に行きたいところはないということだったので、企みどおりに。名古屋から静岡までの格安切符の往復分をあらかじめ購入してあったので、この切符にて金谷駅で途中下車ができるか静岡駅で駅員に尋ねたのですが、だめとのこと。結局570円の普通乗車券が必要となり格安切符の得分が減ってしまいました。まあ思いつきでの訪問だったから仕方がありません。

僕が考える大井川鉄道といえばSL、そして近鉄の吉野線で走っていた特急。何も確認せずの訪問だったのですが、ラッキーなことにSLに乗れる時間帯に到着したのでした。ただ終点まで行くのは金額より時間が問題。そのため途中の家山駅で折り返すことにしたのでした。普通乗車券が820円でSLの急行券が560円(座席指定)でした。少し高めかな。時間がないことを駅員に告げると家山駅で電車の行き違いがあるので、降りて向かいの電車に乗って帰ってきてくださいとのことでした。あと写真撮る時間はほとんどないとのことでした。

SLは金谷駅まで電気機関車でけん引されてきました。4両の客車を引いており、ホームの先端より前が先頭のC11だったので写真やビデオは後姿しか撮れません。残念そうに眺めていたおじさんの肩が落ちていました。その方は乗車せず写真だけが目的だったようです。客車は4両編成でしたがこの日はお客さんもまばらでした。車掌さんがガイドとなり沿線の案内を行ったり、鉄道唱歌や鉄道音頭といったナツメロを歌ったりハーモニカで吹いたりして乗客を楽しませていました。

すごくワクワクしていたわけなのですが、思っていたほどの感動は残念ながらなかったかな。もう少しスピードを出してもらえたら躍動感を感じ、感動につながったのかなと思いましたが、くねくねした線路だから仕方ありません。大井川に落ちるわけにはいきません。乗り心地は良くないのがSLの良さでしょうからこれは良しとしたいと思います。実を言うと花粉症の症状が酷くて感動どころではなかったのかもしれません。まあ帰りの電
車が近鉄特急だったが幸いでした。同僚と一致したのはこっちの方が10倍乗り心地が良いという味わいのない、趣もない感想でした。でもまた行くと思います。
(写真1.新金谷駅で撮影する時間がありました。写真2.客車は昭和20年ごろ活躍した国鉄車両。写真3.近鉄特急の再活用。写真4.近鉄特急の車内)

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先日、『鳥羽みなとまち文学館 岩田準一と乱歩・夢二館』を訪れました。鳥羽の町を歩くのは久しぶりのことでした。県内では有名な観光地も結構寂しい雰囲気です。土曜日でしたが人もまばらだったように思います。もうブラジル丸もありません。

鳥羽は江戸川乱歩さんが23歳から25歳までを過ごした町で、有名な作品「パノラマ島奇談」のパノラマ島のモデルは、鳥羽の相島(現在のミキモト真珠島)ともいわれています。文学館には、乱歩の鳥羽とゆかりのある作品や土蔵をテーマにした作品などが収められており、おもしくないところではありませんでした。(僕にとっては)

僕の住むまちは、江戸川乱歩が生まれたまちです。市立図書館には乱歩関連の資料が集められております。でも僕は乱歩さんのことをほとんど知りません。これはいけません。近いうちに読みましょう。話は変わりますが、乱歩さんを通じての鳥羽と僕の住むまちで、まちどおしのなんらかのリンクがあってもいいのでは。でも少し遠いか。

近いうちに「パノラマ島奇談」と「屋根裏の散歩者」を読書したいと思います。

(鳥羽みなとまち文化館ホームページ) http://www.toba.or.jp/bungakukan,top.htm

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