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今までありがとうございました。

ARASHI's BEAT

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書庫締め。

2012年9月21日以来、記念日&毎月15日+αで更新してきた
このARASHI's BEATも、今回が最後の更新になります。

気まぐれで、楽曲だったりアルバムだったりを語り、
また記念日には愛を叫んだりしました。
自己満足でしたが、思いのほか多くの方にご訪問いただいてびっくり。
ありがとうございました。

移転先で同様の記事を書くかは未定ですが、
そのうち黙っていられなくなる気がします(笑)

最後にもう一曲、とも思いましたが、
その一曲が決められないのでやめておきます。
再開もあるかもだし。
(来月書いていたら苦笑してください)

新しいブログと、
9月11日リリース、嵐さんの「BRAVE」をよろしくお願いいたします(^^)v
「いざッ、Now」
嵐さん4枚目のアルバム。2004年7月21日リリース。

嵐さんのアルバムを聴いていると、このあたりから「らしさ」が
強くなっているような気がします。
楽曲とかみ合ってきたというか。
もちろん、3枚目までのアルバムにも、ファンとしては
聴きどころはたくさんあるんだけど、
このアルバムくらいから、安心して聴けるようになった感じ。
前の「How's it going」の何曲かでみられたような、
座りの悪い感じが個人的にはなくなりました。

どの楽曲もいいんだけど、
とくにお気に入りは、シングル曲をのぞくと、
M7.RIGHT BACK TO YOU 
M8.EYES WITH DERIGHT (以前の記事はこちら かな。
M8については、以前大いに語ったので、
M7について少しだけ。
演奏は打ち込みなのかな、エッジの効いたアレンジがいいです。
大人っぽいボーカルもいい。
そして帝王感満載のサクラップ。これ、今の嵐さんで聴きたいな〜
楽曲がいいので、十分聴きごたえがあると思うんだけどな。
もちろん、間奏はガシガシ踊ってほしいです。
想像するだけでかっこいい。

同じアルバムの中に、M6.Keep A peaK みたいな攻めたインストや、
M14.チェックのマフラー みたいな、かわいい楽曲が混在しているのが
今でも楽しめる理由のひとつかもしれません。

「きっと大丈夫」


「きっと大丈夫」
嵐さん16番目のシングル。2006年5月17日リリース。

ファンになる前のシングルも、インストが聴きたい時は
買うことにしています。
このシングルは、カップリングの
「NA!NA!NA!」もインストを聴きたかったので文句なしに入手。

※今回も好き勝手書きますが、個人の感想です。

編曲はSOUL'd OUTのShinnosukeさん。
イントロが印象的なドラムと、ベースも?打ち込みかな?
ホーンセクションアレンジが、かっこいいのに軽やかでいい抜け具合。
歌詞の世界観にぴったりです。
ホーンアレンジとTbは佐野聡さん。
Tpは佐々木史郎さん、鈴木正則さん。
こういう音を聴くとアガります(^^♪

Bメロの2拍3連のギターフレーズがいい味になっています。
ギターは石成正人さん。
間奏〜サクラップ部分のミュートの効いたトランペットもまた効果的。


肩の力を抜いた感じの5人のボーカルもこの楽曲の魅力。
そんな中でも智くんの存在感はすばらしい。
そしてなんといってもサクラップの乗せ方。
抑揚は押さえて、歌詞の乗せ方で緩急をつける感じは
メロ部分の歌詞としっかりマッチしています。
この楽曲を聴くたびに、サクラップのすごさを再認識。
最後まで聴きどころてんこ盛り。
「Let's get back to the hook」からのフレーズで元気になれる。
なんといっても、タイトルが「きっと大丈夫」だから。

Coolなプレイリスト。

3月の記事に、かっこいい曲(語彙な)プレイリストのことを
ちらっと書きました。
選曲基準は、その楽曲を初めて聴いた時、「お!嵐さんの新しい魅力発見!」
とgoofy基準で感じたこと。
そのリストがこちら↓


Face Down (2012)
Intergalactic (2013)
モノクロ (2013)
CONFUSION (「LOVE」2013)
P・A・R・A・D・O・X (「LOVE」2013)
TRAP (「THE DISITALIAN」2014)
Come Back (「untitled」2017)
BORDER (2017)
Circle (2018)
Fake it (2018)
Count on me (2018)




特に「Face Down」は発売当時、「やった!」と思いました。ど素人目線だけど、
この1曲で守備範囲が広がった印象。
その前にカップリングでは「Boom Boom」とかもあったけど。
そのあと、「Endless Game」、アルバム「LOVE」「THE DIGITARIAN」
「Japonism」…と、どんどん振り幅が大きくなっていった気がするんですよね。
そして「Circle」「Fake it」「Count on me」につながったと、
勝手な感想ですけれども。
これらの楽曲の流れだけでも、嵐さんの進化が感じられるのではないかと、
そんな風に思います。
ただの一ファンの感想なので、生ぬるい目で見守ってください。


「Step and Go」
嵐さん21枚目のシングル、2008年2月20日リリース。
2008年4月23日リリースの8枚目オリジナルアルバム「Dream'A'live」に収録。


嵐さんの楽曲から1曲だけ選ぶとしたら、
ファンになってからたぶんずっとこれです。
この書庫で取り上げていなかったのが意外。
ARASHIANSになったきっかけのアルバム「Dream'A'live」に
収録されているので、さらに思い入れが強いです。


この楽曲の一番の魅力は「嵐らしさ」「5人感」。
歌い出しからがっつりつかまれてしまいます。
そしてもう一つの大きな魅力は、もちろんサクラップ。
こんなに心躍るような、未来が輝いて見えるような歌詞って!
「『卒業・旅立ち』をテーマに」というリクエストで書いたというラップ詞。
「Still...」で書き尽くしたといいつつ、「花びら舞い散りゆく頃」の
一節ができたら、あとは一気に書けた(2008年2月10日「SHO BEAT」より)
という当時の翔さんの言葉からも、会心のできばえだったことが伝わってきます。
もちろんバックトラックとか、大野くんのソロとか、ほかにも
聴きどころは満載です。
この時期にぴったりの応援歌として、ぜひ聴いてみてください。

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