胸椎

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胸椎と胸骨

横に倒して脊椎を動かす

左に倒し左側の背中の固まりがとれてくる

すると今度は右に動かない場所がある事がわかった

昨日の晩はいろいろと動きが出た日だった

しかし、今朝はまた固まっている

でも、動かせる感じはわかってきた気がする。

昨日気付いた事は、胸骨の歪みと背中の固まった感じは関連するということ

胸骨柄の下が右 上は左に行き 左に傾いている

胸骨は胸骨柄の右側への変位によって右側に寄り

左側の肋軟骨が浮いている

右肋骨下部が固まっている

昨日の背中が動いてきた感じの時、胸郭が柔らかくなったのがわかった

胸郭を押すと、弾力が感じられる。

上部胸椎

甲状腺と上部胸椎
腕と上部胸椎(下部頸椎)
首と腰
首が伸びるという事
アレクサンダーが考えていた事はなんだったか
首が先に動く。
首と胸も繋がっている

胸椎の中で位置

骨盤を立てることと腰を入れることと胸椎上部が入ることは同じことか
そうした上で自分の場合いかに肩甲骨間の違和感を消すことが出来るか

進化

見た目の動きは変わらなくても
自身の感じる動きでわかる。
変わったねと

今日は胸椎の下の方を動かしてみる
胸を反る感じで
ここは左右差のあるところ
それをなるべくなくすようにする
するとその上下
腰椎と 胸椎の上部で
ボキボキボキと音がしてよりそれるようになった
ただし、まだ左右差はあるけどね
骨盤を立てる動きも
よくなった。
ただ骨盤だけを立てようとしても
その上が動かなければ
立たないんだな と思った。

動きに関して感じた事

手を上に上げた時 胸椎の上の方は反っていて それ以下は丸まっている
これは亀の背中と同じ。

胸椎の上が反る感覚は、胸骨の動き
胸骨柄の部分に付いている胸椎1番と2番の動き

そこをしっかりと反る訳だが、このとき頸椎1番まで反ってはいけない
頸椎1番は頭骨を水平に保つようにする。

胸椎の上部が丸まっていると 腰の力が抜けない気がする。
最近四つん這いの姿勢から胸骨柄を床に着けるようにして
自身の背中の動き胸の動きに付いて感じるようにしていると
すぐにではないが 待っていると胸骨柄に内側から力をかける事が出来る感じがする。

この状態から肩甲骨の間にある胸椎を丸める感じが 自分に取っての亀の背中
伸びようとする力と縮もうとする力が釣り合っている。

肩の動きを考えるとき 上に書いた胸椎の動きが重要になってくるのではないかと
今は考えている。

胸骨柄の部分の反りはその下を丸める上で 何もしない時に比べ
より丸める感じが強くなるのと、上の反る部分の位置が変わることで
下の力がかかる部分も変わる点がいいのかもしれない。

胸椎上部の動きで 肩が前後により動くのではないか
胸椎上部が反る事で肩は後ろにいき下に下がる。
逆に丸まると肩は前に行き上に上がる。

胸の動き

鴨居の下に立ち
鴨居に手をかけて
上半身は前にする
肘はなるべく高く上げる
胸骨のどこを動かせているか意識する。
肋骨を伝って胸椎の動きも意識する。
上から下
下から上で
少しずつ位置を変えて動かしていく


2010.09.13追記---------------------------------------

今日やってみたところ
胸骨より胸椎のどこを意識できるかがポイントのような気がした。
これは胸の張る感じがわかったためだろうと思う
もし、胸の感じが無ければ左右差はとれないし、よって
胸椎も意識できない。

肩甲骨の間ではあるが
より下の部分から動かせると良い感じがする。

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