腰椎

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

腹に力が入る

腰椎下部を会陰方向に落とすように意識する。

腰の柔軟性

反ろうとするのではなくて、椎骨をずらす感じで上体を後ろに傾けることで
腰の柔軟性が少しアップしました。
いままでは反る意識が強すぎてかえって緊張していたようです。
腰が少し動いてきたら その上胸椎部分の硬さが気になってきました。

体の動きについて

自分が最近考えている 下背を丸める動き
これと その下を反る動きは同じ事ではないかと考えるようになった。
その下とは腰椎にあたる。しかし腰椎自体が大きく反る訳ではなく
少しだけ反るということ。
まだまだ自分が動けていないだけなのかもしれないが、昨日の夜の練習で
腰が今までより少し動くようになった感じがした後、
下背を丸めやすくなった。
そして、下背を丸めると体の重さがそのまま足の裏に落ちる感じになる。
おそらくこの形だと足に力が伝わりやすいのだろう。
足を踏ん張るのではなく、腰と背中の操作で足が伸び
体の中心から地面を押している感じがする。

そして、下背から上はというと反る方にになる。
胸が縦に伸びる感覚
方は下がり体側(肋骨)に沿って前にスライドする。
胸を張るのではなく(胸を張って方が後ろに行くのではなく)
胸を立てに伸ばす事で
肩の力が抜ける
そして軽く顎を引く。

この感覚があるとき手をテーブルなどにおくと
体から腕に力が伝わる事がわかる。
胸が縦に伸びる上向きの力に対して
腕には逆の力が働いている。

壁を押した時は下背の丸まりを意識する事で
足の方向に行く力と 腕の方に行く力を感じる。

人の背骨にはカーブがあるが、そのカーブをより強調する事により
可動性を高める事が出来るのかもしれない。
単に全体として丸まったり、反ったりといった動きは
動きの悪い部分において、カーブの丸まりと反りをミックスした
方法に比べ、周りの動く部分に頼ってしまうため
十分な負荷を与えにくいように思う。

体を反らせる運動をやっています。
その時、首の下 肩甲骨の間にある背骨の部分に意識を持っていきます
そこが動くように 深呼吸しながら待っていると
さらにその下の部分が反るような感じになってきて
胸が前に出るような感じになります。
このとき、お腹の中の方で縦に二本の突っ張りを感じます。
自分の場合、右側が伸びにくい感じがします
この二本がしっかり伸びることが 上半身を反らせる準備となるのかなと考えています。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事