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The View / Which Bitch? (2009)

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1. Typical Time 2
2. 5Rebbeccas
3. One Off Pretender
4. Unexpected
5. Temptation Dice
6. Glass Smash
7. Distant Doubloon
8. Jimmy's Crazy Conspiracy
9. Covers
10. Double Yellow Lines
11. Shock Horror
12. Realisation
13. Give Back The Sun
14. Gem Of A Bird

The Viewのセカンドです。ファーストは個人的には勢いだけで、何か足りない気がしたけど、このアルバムは素晴らしい楽曲とアレンジが加わって、非常にいただけます。

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Sigur Ros / HVARF-HEIM (2007)

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DISC 1:HVARF(エレクトリック)

01. サルカ / SALKA
02. ヒリョーマリンド / HIJOMALIND
03. イ・ギャイル / I GAER
04. ヴォン / VON
05. ハフソール / HAFSOL

DISC 2:HEIM(アコースティック)

01. サムスケイティ / SAMSKEYTI
02. スタルアウルヴル / STARALFUR
03. ヴァカ / VAKA
04. アウギャイティス・ビリユン / AGAETIS BYRJUN
05. ヘイサウタン / HEYSATAN
06. ヴォン / VON

■Orri Pall Dyrason(drums)
-オーリー・レイソン
■Jonsi Thor Birgisson(vocals)
-ヨンシー・バーギッソン
■Georg Holm(Bass)
-ゲオルグ・ホルム
■Kjartan Sveinson(keys)
-キャータン・スヴィーンソン

1997年にアルバム『VON』でデビューしたアイスランドの4ピース。バンド名はシンガーでありギタリストであるヨンシーの妹の名前からつけられました。この妹の生誕と同時にバンド「シガー・ロス」も結成されました。Sigur Ros とは”勝利の薔薇”という意味。
1997年にリリースされたファースト・アルバム『ヴォン(Von)』(希望)でデビュー。
1999年にセカンド・アルバム『アゲイティス・ビリュン』がリリースされ、口コミでその人気がアイスランドから広まり、世界中で60万枚以上売り上げました。2002年には、『()』をリリース。このアルバムはグラミー賞へノミネートされました。
そして、2005年には、『Takk...』をリリースし、その音楽世界を不動のものとしました。
このクヴァルフ / ヘイムという2枚組みはかなりいいです。特にSAMSKEYTIとVAKAはエンドレスで聴きたいぐらいです。個人的にはこのバンドはインストでもいいと思っています。

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Feeder / Silent Cry (2008)

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1. WE ARE THE PEOPLE
2. ITSUMO
3. MISS YOU
4. TRACING LINES
5. SILENT CRY
6. FIRES
7. HEADS HELD HIGH
8. 8.18
9. WHO'S THE ENEMY
10. SPACE
11. INTO THE BLUE
12. GUIDED BY A VOICE
13. SONOROUS

イギリスを代表するロック・バンドです。まもなくリリースです。楽しみです。
全英初登場2位を記録した前作から3年ぶりとなる新作です。
グラント・ニコラス(vo&g)日本人タカ・ヒロセ(b)マーク・リチャードソン(ds)のスリーピース。1992年結成。オリジナル・メンバーのジョン(ds)の自殺という突然の悲劇はまだ記憶に新しいです。2008年は6月にワイト島フェスティヴァルのヘッドライナー、7月にフジロック・フェスティバルのヘッドライナー、8月にレディング・リーズのメイン・ステージに出演と目白押しです。

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1. Life In Technicolor
2. Cemeteries Of London
3. Lost!
4. 42
5. Lovers In Japan/Reign Of Love
6. Yes
7. Viva La Vida
8. Violet Hill
9. Strawberry Swing
10. Death And All His Friends

前作『X&Y』から3年振りとなるニュー・アルバム。Brian Eno、Markus Dravsをプロデューサーに迎えています。これまでの作品の中にあったある種の暗さがこの作品にはないような気がします。今までも曲はいいけど、なぜかあまり好きにはなれなかったというのが正直な気持ちでした。でもこのアルバムは好きになれそうです。まずはM7から聴くことをお薦めします。

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1. Troublemaker
2. The Greatest Man That Ever Lived (Variations on a Shaker Hymn)
3. Pork and Beans
4. Heart Songs
5. Everybody Get Dangerous
6. Dreamin'
7. Thought I Knew
8. Cold Dark World
9. Automatic
10. The Angel and the One

約3年ぶりの新作。前作『Make Believe』に引き続き、プロデューサ−はリック・ルービン。
Rivers Cuomo は前作との間に、自身のソロ名義作品『Alone: Weezer Another Tracks』をリリースしたり、結婚して子供が産まれるなどいろいろあったみたいです。この作品は、正直あんまりまとまりはない感じですが、悪くはないみたいなアルバムです。まあM1・M2・M3でほぼ十分な感じですね。

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