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走行まで時間があるのでブラブラしてます |
無題
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デトネーションインジケーターのプログラムが完成
スプレッドボード上でテストパルスを入力して作動は確認したのですが 一応デトネーションカウンターに繋げてみて作動確認をしてみました 結果はバッチリOK (^^)v カウントさせる事にLEDが反応します もうちょっとソフトの手直し(LEDの点滅時間調整)をして 基盤でテストバージョンを作り車体に乗せて実用テスト開始です ちなみに デトネーションカウンターの作動確認をするには こんな感じで平らな物体でセンサーを挟み 上から軽いもの(自分はニッパー)で叩くとテストできます センサーを直接叩くと部分的に凹んで排気が漏れてしまうのでNGですよ〜 |
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デトネーションインジケーターの試作回路を
ブレッドボードで組んでみました PICは16F84Aに変更しました 12F675は手持ちのPICライターでは書き込み不可でしたよ・・・・ 入出力ポートが多すぎでもったいないですがプログラムもこっちの方がよくわかっているので今回はこれで 次にプログラムの製作 久しぶりにアセンブラ 専門書を読み返しながら大体完成しました このプログラムをPICに書き込み作動させます |
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電源ICが入っていなかったため中断していたバッテリーチャージャー製作再開です
秋月電子の対応も早くクレームを入れて2日後にはICが到着 基盤回路はほぼ完成していたのでケースの加工を行い 基盤・スイッチング電源・放熱器・端子等々を取り付ける代をアルミで作ったりして完成です このキットを作る注意点として このキットには保護回路が付いていないのでバッテリー〜基盤間にダイオードを入れて 基盤が壊れないように対策をしたほうが良いです 次にデトネーションインジケーターを作るためロガー出力端子の出力のチェック デトネーションカウンターを作動させて出力端子からどの位のパルスが出ているか調べた結果 PICで作動させることに決定 本当は他の方法で行おうとしていたのですがちょっと出力が弱すぎますね・・・・ まーPICでプログラム組んで動かしたほうが回路的には簡単に出来ますからね〜 PICは12F675を使用する予定です |




