シングルエンジンで行こう!

このブログは猪名川サーキット・岡山国際で行っているMS2(モディファイドシングル)クラスに参戦するおっさんの日記なのだ!

無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

筑波到着 ケータイ投稿記事

イメージ 1

無事に筑波到着です(^_^)v
走行まで時間があるのでブラブラしてます

出発! ケータイ投稿記事

イメージ 1

今から筑波サーキットに向かって出発です(^_^)v
デトネーションインジケーターのプログラムが完成
スプレッドボード上でテストパルスを入力して作動は確認したのですが
一応デトネーションカウンターに繋げてみて作動確認をしてみました
結果はバッチリOK (^^)v
カウントさせる事にLEDが反応します
もうちょっとソフトの手直し(LEDの点滅時間調整)をして
基盤でテストバージョンを作り車体に乗せて実用テスト開始です

イメージ 1

ちなみに
デトネーションカウンターの作動確認をするには
こんな感じで平らな物体でセンサーを挟み
上から軽いもの(自分はニッパー)で叩くとテストできます
センサーを直接叩くと部分的に凹んで排気が漏れてしまうのでNGですよ〜

イメージ 2


デトネーションインジケーターの試作回路を
ブレッドボードで組んでみました
PICは16F84Aに変更しました
12F675は手持ちのPICライターでは書き込み不可でしたよ・・・・
入出力ポートが多すぎでもったいないですがプログラムもこっちの方がよくわかっているので今回はこれで

イメージ 1

次にプログラムの製作
久しぶりにアセンブラ
専門書を読み返しながら大体完成しました
このプログラムをPICに書き込み作動させます

イメージ 2


電気工作 その2

電源ICが入っていなかったため中断していたバッテリーチャージャー製作再開です
秋月電子の対応も早くクレームを入れて2日後にはICが到着
基盤回路はほぼ完成していたのでケースの加工を行い
基盤・スイッチング電源・放熱器・端子等々を取り付ける代をアルミで作ったりして完成です
このキットを作る注意点として
このキットには保護回路が付いていないのでバッテリー〜基盤間にダイオードを入れて
基盤が壊れないように対策をしたほうが良いです
次にデトネーションインジケーターを作るためロガー出力端子の出力のチェック
デトネーションカウンターを作動させて出力端子からどの位のパルスが出ているか調べた結果
PICで作動させることに決定
本当は他の方法で行おうとしていたのですがちょっと出力が弱すぎますね・・・・
まーPICでプログラム組んで動かしたほうが回路的には簡単に出来ますからね〜
PICは12F675を使用する予定です

イメージ 1



よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事