ここから本文です
ソフビ怪獣・怪人大行進
ソフビ怪獣・怪人玩具で遊んできた我が人生を語るブログです。

書庫ゴジラ

記事検索
検索

全22ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

スーフェス80に行ってきました。

<エクスプラス> 三大怪獣決戦セットですよ。
イメージ 1
今日の私の目的は決戦ゴジラ歩きキンゴジを生で見ることでしたが、ちゃんと三大怪獣+ギドラで見せてくれるのはさすがです。
一見、決戦ゴジラがギドラに比べ大きいかなと思いましたが、ゴジラがレジンキャストに塗装なんですね。ソフビ化で小さくなればギドラにサイズが合うと思われます。

イメージ 2
飛行ラドンとモスラはなんだろう。
イメージ 3
ラドン、モスラ共比率が小さいので、決戦ゴジラのおまけか、又は補完セットかな。聞いてくりゃよかった。
ラドンはバックに配置するにはポスターなどスチールと同じ大きさになるので良いのですが、モスラの大きさはな〜
イメージ 4
ラドンはもっと高い位置に配置しないと絵にならんのでスタンドはもっと高くしてくれないと。頼みますよエクスさん。


もう一つのお目当て「歩きキンゴジ」です。
イメージ 5
井上雅夫氏の名作のソフビ化ですが、これも展示してあるのはレジン版でした。
井上さんの商品はソフビ化ではボリューム感が落ちるのでソフビ完成品を見たかったのですが、、、。
このレジン完成品ですが、写真では分かりにくいですが、気泡がいくつか気になったので、ソフビ商品化では直して発売ですよねと聞くと、当時の雰囲気を再現したいので治さないとのことです。
古いガレージキットは確かに気泡が目立つ製品が多く、完成させるのに苦労したものですが、未塗装のキットだから許せるのです。
制作途中で直せばいいわけですから。でも完成品にして当時の雰囲気で気泡を残したままって違うんじゃないのか〜。
太腿の分割ラインぐらいは取って発売してよね、エクスさん。

酒井ゆうじ氏のデスゴジです。
イメージ 6
完璧ですね。向かって右は発光か、クリアー整形に塗装だったのかが分からない。これも聞いときゃよかった。


オルガ
イメージ 7
いまさら、この人気のない怪獣を作るのが、さすがエクスプラスです。


 















 


ゴジラの新作ソフビでまとめてみました。
まずは<ゴジラ・ストア>
イメージ 1
酒井ゆうじ造形コレクションゴジラ2016。ソフビキット、クリアVer.
イメージ 2
ゴジラストア限定 ムービーモンスターシリーズ シンゴジラクライマックスVer.
イメージ 3
カッコいい! 購入しました。

▼去年イベント限定なりゴジラストアで発売されたシンゴジラとキングギドラ。
イメージ 4
買い逃していたので全部買いました。
ストアの限定は買い逃しても、残っていれば次のイベントなりで買えるってわけですね。
1万円超えたよ〜(悲)。コレクターじゃなきゃ成形色違いのクリアを熱心に買ったりしないです(笑)。


 <サンガッツ本舗>のフェス限定シンゴジラ第4形態。
イメージ 5
バンダイ、ムビモンの成形色と塗装を踏襲してレトロソフビにしたものですね。


 <ノーツ> なんと映画1954の初ゴジの絵コンテからゴジラをソフビ化!
イメージ 6
レトロタイプはなんでもソフビ化になりますが、これは無かった。
欲しいかもと思ったが、良いのは直ぐに売り切れる。


 <メディコム・トイ>
アメトイのマテルのゴジラとブルマァクの合金メカゴジラのソフビ化です。
イメージ 7
ピンが悪いので、オクに早くも出品されている写真拾いました↓
イメージ 8
↓オリジナルのマテルゴジラ。アメトイ版のジャンボマシンダーというところです。
イメージ 9
商品名が「ショーグン・ウォリアーズ ゴジラ」です(笑)
このオリジナルゴジラは私のモノではなく、ネットからの拾い物ですが、合金の方は持っていますのでゴジラと一緒にお見せしましょう。
イメージ 10
このゴジラもへっぽこですが、どうせなら合わせてこの合金ゴジラをソフビ化して欲しかったものです。
つか、もうソフビ化されてんのかな?

レトロタイプは何でもソフビ化されますから(笑)








先日の続き。
GODZILLA KING OF THE MONSTERS
キングギドラ2019 <バンダイ>
イメージ 1
無難に洋風ドラゴンに仕上がっているという印象。
イメージ 4
平成VSシリーズのギドラに似ています。
イメージ 2


でもね、昭和のおじさんとしてはキングギドラはこちらです↓
イメージ 3
<エクスプラス> 初代キングギドラ
イメージ 5
良い出来ですだと思いますが、羽根の付け根にうろこ?
羽根の付けに鱗があるのは総進撃からのはずだと思うのですが。
こんな大胆に初代からうろこ?のような面積が初代には無かったと記憶してるのですが。
イメージ 6

↑バックのコングが2019年の次のゴジラの対戦相手なのですが、ギドラを始めとするその他怪獣はどうなるんだろ?
2019公開の映画でゴジラに退治されてしまうのかな?

キングギドラVSキングコングとか怪獣王様対決も見たいものです。
イメージ 7








開くトラックバック(0)

今回はゴジラ総選挙」モスラ1位記念! モスラの幼虫2017 その5https://blogs.yahoo.co.jp/gorobonn2/36478015.html)の続きになります。
5カ月前に紹介した時(その5)の幼虫。
イメージ 1
↓「その5」から約5カ月、ちょっとほったらかし過ぎたか(笑)
イメージ 2
ビンの菌糸が半分ぐらい食われたら交換の目安と聞いていたので、、、

↓取り出した幼虫を上の写真と同じ構図で撮影してみました。
イメージ 3
菌糸を沢山食べた後があるので、大きくなってるかなと期待しましたが、2匹ともさして変わりません。大きさは最初の3ヶ月ぐらいで決まってしまうということなのかな。
大きいゴジラを用意していましたが、これでは前回と同じモスゴジで充分です。
イメージ 4
モスゴジは前回でも使用した食玩の「ハイパーゴジラ」。
イメージ 5
まだ2回目以降の菌糸ビン交換の幼虫がいますが、ゴジラの大きさを変えられないのなら「モスラ対ゴジラ」はこれで終わりにしようと思います。
決着です。ゴジラ敗れる!
イメージ 6

新しい菌糸ビンにセット。
イメージ 7

↓数日後。空間を作っております。蛹になる準備でしょうか?
イメージ 8


さて、この幼虫の親ですが、オスのほうは桜の便りと共にマットから姿を現し餌を食べ始めております。
イメージ 9
雌は残念ながら死亡確認です。まぁ予想通りです。幼虫を生んで体力消耗したのでしょう。
イメージ 10
今年のペアリングのために代わりのメスを買っておいて正解でした。
イメージ 11
彼女はまだマットから出てきている所を確認しておりませんが、ケース側面から動いている跡が確認出来てるので、そろそろ姿を現してくれることでしょう。
餌を食べるようになったらペアリングしてみたいと思います。
無事に幼虫が生まれたら今年は 「モスラの幼虫2018として「三大怪獣地球最大の決戦」で組んで紹介していきたいと思っております。

 
私の友人からは、この企画はキモイから辞めた方がいいと言われています(笑)
他の方でも同じ思いの方がおられるかも知れませんが、普通に紹介するだけでは面白くないので、私なりの紹介の仕方で拘り遊んでいこうと思っております。

 








モスラの幼虫2017 その7
今回は「モスラの幼虫2017 その3」
https://blogs.yahoo.co.jp/gorobonn2/36469002.html)の続きになります。
「その3」から約5カ月弱、ちょっと長くほったらかし過ぎたか(笑)
イメージ 1
新しい菌糸ビンに幼虫を引っ越しですが、その前に記念撮影です。
「モスラ対ゴジラ」
イメージ 2
その3で使用したモスゴジくんと今回のモスゴジ並べてみました↓
イメージ 3
「その3」を見てもらえれば、幼虫の成長が分ると思います。

実は今まで私、幼虫触れなかったのですが、ようやく触れるようになったんですよ。
イメージ 4
今まではスプーンでさくって配置して撮影しておりました。
触れるようになったので、尻尾に噛みつかせたり多少の演技指導が出来るようになりました(笑)
イメージ 5
キイィ〜ン!
イメージ 6
これで、新しい菌糸ビンに入れて当分また放置プレイです。
イメージ 7
今回は長くほったらかして、菌糸もかなり食べた後があるので大きくなってるかなと思いましたが、さほどのことはありませんでした。
真冬の期間で成長速度が鈍化してたということでしょうか。
実は大きめのモスゴジを用意してたのですが、幼虫の大きさから「その5」で使用したコンセプトワークスモスゴジをもう1度使用しました。
同じモスゴジを使ったせいもありますが「モスラ対ゴジラ」の組み合わせ飽きてきました。
次回からは「三大怪獣地球最大の決戦」で組もうかなと考えております。
イメージ 8
キングギドラはバンダイの食玩「ハイパーゴジラ」から。けっこう出来が良い。






 

全22ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事