2012/10/20(土) 午後 2:44
ゲストブック
高齢者で右半身不随の、車いすの身体障害を持ち、耳が遠く重度の補聴器でないと聞こえず、弱視だからパソコンは拡大鏡機能を使い、レンズルーペの助けを借りて視力を補い、言語障害はパソコンスカイプのテレビ電話でリハビリ訓練で克服、週三回の病院での人工透析、しかしそれでもこのパソコンの有能さと奥の深さ、広がる世界と世間の面白さに魅力を見出し、療養の間のおもちゃとして、またこの年の生きるツールとしていつも電気を入れているのです。
ただ貧乏人ですのでなるべく金はかけず、かけてもほんの少し、それなのに本当に便利な器械ですね、誰が考えてここまで発展させたのでしょう。頭のいい人に違いありません。
ゲームには参加しませんが動けなくてもアマゾンや楽天その他で買い物ができ荷造り送料無料の物流機構、とにかく世の中が広がりました。まだ死にそうがありません。
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