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さて、この書庫使うの久しぶりにゃ。
亡き妻にそっくりだってんで、ほぼ毎日家に来て、自分のお金で寿司とって、
「食べなさい食べなさい」って、手土産も結構なお値段する和菓子とかで、
時にはお酒入ったりして、ほぼ毎日来てしゃべって帰ってく70代のじいちゃん。 どっかの大きな会社の重役さん。(お金持ち)
60代前半のばあちゃん、テキトーに相手してたんだけど、
「あんたのために店を作った。一緒になってくれ!」
と本気だったらしくマジで、飲み屋さん作ったんだけど
60代前半のばあちゃん
「お寿司の取り皿を灰皿にする人とは一緒にならん」と言って振った。
そこの息子さんも、「父となんとか一緒になって」といってきたんだけど、
60代前半のばあちゃんは、うん、とは言わんかった。
その後、70代のじいちゃんどっかのホームに一人で入ったときいた。
姿形が瓜二つでも、性格つうか育った環境がちがったら、
やっぱ別人で、思いは届かないもんだなと思った。
でも、ほんと、写真見たらそっくりだったんだよにゃ。
こうやって書いてみたら、
あんまり、笹丸ちゃんとこの話と似てなかった。
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そんなじいちゃんもイヤだー!!
結局亡くなった奥さんが好きなんじゃんねー。
ふった60代前半ばあちゃん、ちょっとカッコイイ。。。。
2018/5/8(火) 午後 6:29
> 笹丸さん
じいちゃんは、ばあちゃんの事
ほんとに好きだったらしく
家に、来るなといったら、
じゃ外で逢いたいとか
ラブレターきてたもんなぁ
2018/5/8(火) 午後 8:09