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カノンの10kt(テンカラット)ROOM
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「立つ」

特選

・腹立てぬ民が育てる独裁者 - 芒野

秀句

・そこどけろ今日は祝賀御列の儀 -  原子力ガリレオ

・天皇制廃止に向けて立ち上がれ - 銀杏小僧

・地震国今こそ立たん脱原発 - 落葉

・税金でサクラ雇って立つ首相 - 草地

・逆風に負けずすくっと立つテント - 草地

「水」

特選

・民主主義水泡に帰す天皇制 - 草地

秀句  

・水清き国とは昔の物語 - 落葉

・天皇の責任水に流す民 - 銀杏小僧

・戦争を水に流して改憲す - 銀杏小僧

・汚染水台風のたびばらまかれ - 草地

・水害の復興よそに祝賀列 - 芒野
11月3日が文化の日であることは、元はといえば明治天皇の誕生日であり、戦前までは天長節と呼ばれていた。戦後にこれは変更されたのである。これは戦後の日本が武の国家から文化の国家にかわるという意味で変更されたものであり、文化は平和と深く結ぶつくものであるという趣旨からきたものである。戦前の国体の本義では「たたかいは文化の母であり」という有名なことばが振られていたように、その反省からの転換としてなされたものである。ただ、この転換は曖昧であった。戦前の天長節は明治天皇の誕生日であったが、この背景には日本文化は天皇、あるいは天皇制に収斂するという考えがあった。これは三島由紀夫が「文化概念として天皇」ということを主張したことを想起すと分かりやすいが、日本文化は天皇、あるいは天皇制に収斂するという考えが戦前には常識にようにあったのである。文化勲章を天皇が授け、それをありがたく受け取るというのはその遺風であるといえようか。僕には不思議でしかたがないが、この風潮は結構根強くあるように見受けられる。でも、人々の文化の日に対する無関心ぶりはこれが大衆的な基盤は失っているのだと思う。
もう一つありました。TWITTERです。
大本柏分苑T2で表示してます。
ホームページ、フェイスブック、TWITTER、アメーバブログ、ライブドアブログには同時に発信してます。
それぞれの読者が居るようですが、苦戦してます。。
宜しくお願い申し上げます。

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