(゚д゚)ゴルァ日記

未来の人の視点に立って物事を考えよう

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(初めにお断りいたしますが、本ブログの内容を実行して、何らかの障害や不具合が起きたりしても、責任は負いかねますので、ご了承願います。)


こんにちは。
最近、アバターのぱっちりおめめが羨ましい(゚д゚)ゴルァ!でございます。


消毒スプレーというと、皆さんどのように使われていますか?
ま、当然消毒に使われていると思うのですが、そのほかにも有用な使い方があります。


(その1):汚れ落とし
消毒スプレーの大部分は、アルコールです。
(といっても、飲まないように。飲用ではありませんから)
水より、汚れとの親和性が強いので、汚れがより落ちやすいのです。

しかも、「すぐに乾く」という大きな利点があります。

ただし、肌荒れと、アルコールに弱い方は十分注意してくださいね。


(その2):殺(?)虫剤
ここ数年でどんどん増えてきた「小さなハエ」。
手や物では叩く・・・のは難しいですよね。
殺虫剤・・・は効きにくいし、効いたとしても臭いが・・・。ペットがいるおうちではいやですし、食品のそばや、食器にとまられたりしたら・・・。
そこで、消毒スプレー!
姿が見えたら、空中であろうと食器にとまっていようと、近距離から思い切りひと吹きしてみましょう。
下に落ちてばたばたしますので、即刻ティッシュで退治!

「臭いが残らない」「全て蒸発する」「すぐに乾く」「同時に殺菌できる」「ほぼ無害」という素晴らしい利点があります。
蚊とかの小さい昆虫なら、文句なく落ちますので、カーテンなどにとまられたときでも簡単に退治できます。

ただし、肌荒れと、アルコールに弱い方は十分注意してくださいね。



次回の予定は未定です (゚д゚)ゴルァ!

(初めにお断りいたしますが、本ブログの内容を実行して、何らかの障害や不具合が起きたりしても、責任は負いかねますので、ご了承願います。)

おはようございます。
最近、アバターのスレンダーな胴回りが羨ましい(゚д゚)ゴルァ!でございます。


ストレスというと、ダイエットに対して、どのような影響を与えるのか?

皆さんも良くご存知のところでは、どんどん食べて太ってしまう「ストレス太り」、逆に全く食物を受け付けなくなる「拒食症」などがありますね。

今回は、「ダイエットに対するストレス等の影響について」と題してお送りしたいと思います。
ちなみに、「拒食症」の方は対象にしておりませんので、その場合はスルーしてください。
というか、読むとむしろ逆効果なので、読んじゃダメですよ。


さて。
僕は、普通にストレスがかかると余分に食べたくなります。
・・・結構そういう人、多いらしいですね。

しかし僕は、ある2つの理由から、一定以上太ることはありません。

ひとつ目は、「胃腸が弱い為、一気に食べ過ぎるとおなかを壊してしまう」。
そしてもうひとつ決定的な理由として、「少し太りだすと、すぐに食欲がなくなる」のです。

どういうことか?
「太ることに対して、大きなストレスを感じる」のです。
もっと分かりやすく言うと、「顔が丸くなる」「体重が61キロを超える」ことが、すごくショックに感じるのです。
さらに言うと、「そんな自分は許せない!」といった感覚に陥るほどです。


・・・お分かりいただけたでしょうか?
今日のお話は、「太ることに、大きなストレスを感じるようになろう!」ということなんです。
(この意識が過剰になると「拒食症」になりますね)


よく、「ストレス」→「太る」と思われがちですが、そのような方でも、ストレスをうまく感じることにより食べない方向に持っていくこともできるのです。
例えば、知らない人から電車の中で「あいつ、デブだな」とか、知らない子どもから「あ、アンパンマン!」とか言われてダイエットを決意するというのは、その典型例です。

「家族もデブだから自分もOK」「友人もデブだから自分もOK」というのが、最も太ることにストレスを感じなくなる状況であり、そんな環境でダイエットするには、凄まじい精神力を必要とするでしょう。
・・・というか、普通の気の持ちようでは、不可能だと思います。


僕の場合、なぜそんなに「太ることに対して、大きなストレスを感じるようになったのか」というと、肉体労働をやめた直後に食生活を変えなかったため、信じられないほど太った自分の顔を鏡で見る羽目になったからなのです。

・・・・・・「これで、自分は、ほんとにいいのか?」って感じでした。


確かに、食べること、飲むことは気持ちいいことです。
もともと、生物の身体はそのようにできています(でないと、餓死しますからね)。

しかし、皆さんも鏡を見てみましょう。
「これで、自分は、ほんとにいいのか?」と思えたら、「太ることが大きなストレス」になり、自然の摂理にすら対抗できる精神力を身につけることができるようになります。

さあ、ストレスを味方につけることで、ダイエットを成功させてみましょう!
ストレスは、使いようによっては毒にも薬にもなるのですから。


結論:
 太ることに、大きなストレスを感じるようになりましょう!
 また、「周りに太っている人がいる」場合は、彼らを見習わないようにしましょう。
 (ぜひ『反面教師』兼『自分の引き立て役』としてご活用されることを期待いたします)


次回は「消毒用アルコールの意外な使用法」の予定です (゚д゚)ゴルァ!

書庫を間違えたので移動させました。すみませんでした。
「無題」の方は、消去いたします。
(初めにお断りいたしますが、本ブログの内容を実行して、何らかの障害や不具合が起きたりしても、責任は負いかねますので、ご了承願います。)


おはようさんです。
最近、アバターの頭髪の後退具合を見ていると、自分もいつかこうなるのではないかと心配な(゚д゚)ゴルァ!でございます。


抜け毛。

やはり悩んでみえるの方の多くは男性でしょうが、女性の悩みも多いと聞きます。


さて。
まずここで問題。
「なぜ毛は薄くなるのでしょう?」

答え:「自分で抜けるような行動をとっているから」です。


毎度のことですが、これより下は当てはまらない人もいるかもしれないので、ご了解の上お読みください。

まず、あなた自身のことを考えてみましょう。

1.お酒を飲んだあと、頭がかゆくなったりしませんか?

2.頭がかゆくなると、「きんもちいいー」とか言って、かきむしったりしてませんか?

3.頭を洗う時、気持ちいいからといって頭皮をつめとかでごしごしこすってませんか?

4.無意識に、睡眠中に頭をガリガリかいてませんか?

5.ストレスを大量に感じていませんか?

・・・どうでしょうか?
薄い方は、かなり心当たりがあるかと思います。
または、今若くてもこのような兆候がある方は、三十路過ぎからどんどん減っていきます。

ちなみに、私は学生時代に上記5項目が当てはまった時期があり、恐怖を感じるほど抜けました。
その後、社会人時代にも同様な時期があり、そのときも大量に抜けました。


さて。
「頭皮を不潔にしていると抜ける」という話を良く聞きますが、あれ、本当でしょうか?
僕の考えでは、「不潔にしているから抜ける」というのはどんなもんかと・・・。
駅で寝泊りされている方は皆ハゲですか?むしろ多いと思っているのですが。
「頭皮が不潔になる」 → 「かゆくなる」 → 「かきむしる(頭皮にダメージ)」 
→ 「洗う(抜け落ちる)」
 ・・・のではないでしょうか?

駅で寝泊りされている方の髪があれだけふさふさなのは、かゆくてかきむしっていても、
 「あまり洗わない → あまり『抜けない』」
 ・・・からなのでしょう。

かといって、現代社会では「洗わない」というわけにはいきませんし、
「頭をかきむしる」 → 「頭をガリガリ洗う」
・・・というコンボが悪いのだと考えています。


結論:
 ・頭がかゆくても、「かきむしったらハゲになる!」と思って我慢しましょう
  (どうしても、という場合、僕は爪の先でその部分を押さえています)
 ・頭を洗う時は、つめでかきむしらず、指紋の部分で優しく洗いましょう
 ・思いのほか、ストレスの威力は凄まじいものです。ストレスをためないようにしましょう

蛇足:
 ○○○族の髪がふさふさなのも、駅で寝泊りしている方と同じ理由じゃないかと思うんですが・・・。
 違ってたら済みません。


次回は「ダイエットに対するストレス等の影響について」の予定です (゚д゚)ゴルァ!

(初めにお断りいたしますが、本ブログの内容を実行して、何らかの障害や不具合が起きたりしても、責任は負いかねますので、ご了承願います。)


おはようさんです。
最近、アバターの頬のこけ具合が羨ましく思える(゚д゚)ゴルァ!でございます。


ダイエット。

はっきり「ダイエット」と認識していなくても、「最近は運動していないから食事の量を減らそう」とか「明日は友人とたっぷり飲み食いしたいので、今夜は抜こう」とか、やった人は結構いると思います。

また、よく「不規則な食事をすると、脂肪がつきやすい」といいますが本当でしょうか?

今日は、「からだの視点からダイエットを考える」ということでお送りしたいと思います。


さて。
あなたは、「あなたのからだ(脳のぞく)」です。
あなたは、脳の指令で供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出して体温を維持したり、過剰なエネルギーが発生した場合は脂肪として蓄えたりするのがお仕事です。


1.脳が、朝昼晩、規則正しく食事をするように指示している場合
 あなたは、規則正しく供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出します。

 「どうせ、朝昼晩と規則正しく食事が供給されるのなら、脂肪として蓄えなくてもいいな」


2.脳が、不規則に食事をするように指示している場合
 あなたは、供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出そうとしますが・・・。
 不規則な為、一時的にエネルギーの供給がストップしてしまいます。

 「これじゃ、食事の供給がないときには体温が維持できないよ。供給された時には、がんばって脂肪として蓄えないといけないな」


3.不規則な食事で脂肪がつき始めたので、さらに脳がダイエットを始めるように指示した場合
 あなたは、供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出そうとしますが・・・。
 不規則な上に、これまで潤沢に供給されていた食事が一気に減ってしまった為、恒常的にエネルギーの不足が生じてきてしてしまいます。

 「・・・しかたない。体温は死なない程度にまで下げてしまおう。しかも、また食事がこないときのことを考えると、そう簡単に蓄えを減らすわけにいかないから、食べた分は効率よく脂肪として蓄えないといけないな」


・・・からだの身になって考えていただけたでしょうか?

ちなみに、
「脳 → 給料を持ってくる人
 食事 → 給料
 からだ → おうちで給料のやりくりをする人
 不規則な食事 → 給料が年俸制に変わった
 ダイエット → 給料が大幅に減った
 体温 → 光熱費
 脂肪 → 貯金」
 ・・・と置き換えることも可能です。


さて。
ここで大きな要因が抜けていることに気がつかれた方がいらっしゃると思います。

そう、「運動」です。
これを要素として追加してみましょう。


1.脳が、朝昼晩、規則正しく食事をするように指示している場合(+運動)
 あなたは、規則正しく供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出します。
 そのエネルギーは、どんどん運動により消費されます。

 「どうせ、朝昼晩と規則正しく食事が供給されるのなら、脂肪として蓄えなくてもいいし、運動によってエネルギーが消費されてしまうから、蓄える余裕なんて無いな」


2.脳が、不規則に食事をするように指示している場合(+運動)
 あなたは、供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出そうとしますが・・・。
 不規則な為、一時的にエネルギーの供給がストップしてしまいます。
 しかも、身体は運動をして、エネルギーを無理矢理消費しようとます。

 「こんなんじゃ、食事の供給がないときには、エネルギーが供給できないよ!脂肪をぎりぎりまで消費した後は、倒れるしかないな・・・」


3.脳がダイエットを始めるように指示した場合(+運動)
 あなたは、供給される食事をもとに、消化活動を行い、そこからエネルギーを取り出そうとしますが・・・。
 不規則な上に、これまで潤沢に供給されていた食事が一気に減ってしまった為、恒常的にエネルギーの不足が生じてきてしてしまい・・・それでも身体は運動をして、エネルギーを無理矢理消費しようとます。

 「・・・こんなのでやりくりするのは無理です。・・・倒れさせてください」


どうでしょうか?
・・・からだの身になって考えていただけたでしょうか?


結局、「脂肪を身体につけないため」には
 ・規則正しく食事をする
 ・きちんと運動する
・・・ことが重要であると分かっていただけたと思います。


この理論から行けば、「1日4食」「1日5食」とかの方が、脂肪がたまりにくくなるであろうことも推察されますよね(総カロリー量が同じならば、ですが)。・・・普通は無理ですけど。

また、「摂取する食事量自体を大幅に少なくする」ことも有効であることも分かっていただけると思います(脂肪として蓄えようがないですからね)。
ただし運動しないと、筋肉が落ちる → 基礎代謝の低下 → 体温の低下(かつ太りやすくなる)・・・という状況に陥ります。


・・・え?
・・・「たくさん食べて、運動しなくても脂肪がつきにくい身体にしたい」?

今回、僕が申し上げたかったのは、理論上、脂肪をつけない体質にする為には、「規則正しい食事」「適度な運動」が必須であるということなのですよ。

「不規則な食事で運動せずに、身体に脂肪をつけない」というのが、いかに人間の身体にとってありえない状況かを理解していただきたかったし、「体温が低い」「手足が冷たい」という人にも、その理由を分かって欲しかったのです(当然他の要因もあるでしょうが)。


ちなみに。
「ギャル曽根さん」があれだけ食べても太らないって、不思議ですよね?

あのレベルまで行くと「遺伝子が違う」のでしょうね。
食べる → 消化する → ・・・のに吸収されないか、エネルギーとして蓄えられない。

はっきりいって、彼女は現代以外の時代に生まれていたら、
「大きなお釜にご飯を炊いて大きな握り飯を作り、頭の後ろにある口で食べてしまうふた口女!」
・・・としての伝説を残すことになったのでしょうね。
・・・っていうか、現代以外では、やんごとなき身分に生まれない限り、餓死確定ですよ。


結論:
 「脂肪を身体につけないため」には
 ・規則正しく食事をする
 ・きちんと運動する
 ・極限まで食事を少なくすると脂肪はつかないが、体調不良になる


蛇足:
 (゚д゚)ゴルァ!の場合、
  ・規則正しく食事してない(朝食を食べるとおなかを壊す)
  ・きちんと運動してない
 のですが、標準体重以下です。
 胃腸が弱くたくさん食べられないことと、他に太らない理由がもう一つあるのですけど・・・。
 (それはまたいつか)
 でも、やはり体脂肪率は高いですね。


次回は「抜け毛について」の予定です (゚д゚)ゴルァ!
(「ダイエットにおけるストレスの影響について」は、また後日お届けします)

(初めにお断りいたしますが、本ブログの内容を実行して、何らかの障害や不具合が起きたりしても、責任は負いかねますので、ご了承願います。)


口臭。
・・・気になりますよね。

これは、男性女性に関わらず、人前に出るとどうしても気になります。
(気にならない人を「オヤジ」と呼称いたします)

・・・なぜ、こんなに口って臭いんでしょうか?

答えは簡単です。
雑菌が繁殖しているからなのです。

昔、学校にあった雑巾。
日陰干しした洗濯物。
どちらも、特有の匂いがしますよね?
どちらも、殺菌してみましょう。
最近の食器洗剤は同時に殺菌できるものがあったり、「日陰干しOK」な洗濯用洗剤があります。

・・・見事なまでに、臭いがなくなりますよね?


さて、本題にうつります。
きれいに歯も磨きました。歯垢なんて、鏡でどこをチェックしてもありません。
オーラルケアということで、なんかよくわからんけど薬品っぽいものでうがいもしました。
全ては完璧のはずです。

・・・さて、ほんとに口臭はなくなっているのでしょうか?
自分の口ですから、よくわかんないですよね?
しかしながら、簡単に試す方法があるのです。

やってみましょう。
口に、少量水を含みます。
思いっきり、これでもかというほど、口の中をすすぎます。
口から吐き出した水を両手のひらに受けて、ニオイをかぐと。

・・・どうですか?
自分でもニオイがわかると思います。
これでニオイがほとんどない人は、素晴らしくうまく歯を磨いている方だと思います。

「えー、すごく臭いんですけど」と思った方。
このナ○バ族が使用しているという、「すーぱー・えくすとら・まいるど・ナ○バ口臭消し(消費税込み10,500円)」を使えば、全ては解決!!!!!!!!!!(ウソ)


・・・毎度すみません、対策に入ります。
結局、どこが臭いんでしょうか?
あくまで、僕個人の結果ですので、当てはまらない場合はご了承ください。

奥歯の親不知のさらに奥。
ここ、触ってみたことありますか?

(ここから↓5行分は、これから外出しないときに実行してください)
人差し指をきれいに洗って、上の奥歯の外側から、一番奥(一番奥の歯の奥側)の部分に指を入れてみましょう(このとき、つめで歯ぐきを傷つけないように気をつけてください)。
なにか、うす黄色いドロっとしたものものがついてきませんでしたか?
ニオイをかいでみると・・・。
・・・嗅がないほうが良かったと後悔した方、正直に手を挙げましょう (;;)/

これが口臭の原因です!
(僕は「臭い泥」と呼んでます。僕の場合、上の歯に溜まりやすいようです。)

俗にいう「臭い玉(膿栓)」と同じようなもので、食物のかすや細菌の塊であるため、強い臭気を持っているのです(膿栓については、下記wikipedia参照)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AD%E3%81%84%E7%8E%89
(親不知が虫歯になりやすいのは、こういったものが溜まりやすいということも一因だったりします)

どんなに歯を丁寧に磨いても、歯垢を完璧に取り除いても、ここをブラシで落とすのは至難の業です。
「指自身でかき出すか、ティッシュを指に巻いてかき出す」くらいしか手はないと思います。


僕の場合は、シャワーを浴びる時、身体を洗う前にまずここの掃除をするようにしています。
そうしないと、指に臭いが残ってしまうので・・・。


次回は「ダイエットについて」の予定です (゚д゚)ゴルァ!

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