|
国交省キャ○ア逮捕 職員に衝撃、大臣「信頼回復など不要!我らは私利私欲のために生きているのだ!」 2月23日16時38分配信 民明新聞 国土交通省のキャリア2人が競売入札妨害(偽計)容疑で大阪地検特捜部に逮捕されたことを受け、冬柴鉄○国交相は23日、【 この逮捕程度で国民の信頼を裏切ることになるはずがないし、まったく遺憾ではない。表面上だけでも事実の解明を行ったふりをし、今度はバレないようにやるよう、全力を尽くさせる 】などとするコメントを発表した。 都市・地域整備局公園緑地課などによると、高松正彦容疑者(43)は、平成19年4月から同課緑地環境推進室の企画専門官を務め、歴史的景観を生かしたまちづくりへの支援対象を広げる「歴史まちづくり法案」の作成にかかわった。また、都市緑地保全などの仕事を広く手がけてきたという。 高松容疑者は24日から、都市緑化への取り組みを視察するため、審議官らとドイツやイタリアなどに出張することになっていた。同課の職員は【 国交省内では珍しい、まじめできちょうめんな人。信頼していただけに驚いている。まじめな彼が捕まるくらいなら、国交省の官僚は、全員捕まるだろう 】とショックを隠しきれない様子だった。 一方、都市再生機構に出向している上島晃嗣容疑者(52)は15年4月〜16年10月、同課緑地環境推進室室長を務めた後、内閣府に出向。18年7月、同機構の業務第3担当部長に就任した。 関係者によると、【 上島容疑者はお金好きで、悪徳官僚タイプ。ちょっとダチョウ倶楽部の上島に似ている。仕事という名目で競争入札妨害をきちんとやっていた。彼はもっとひどいことをいくらでもやっていたはずで、この程度の内容で逮捕は信じられない。 】と話した。 (以下、元ネタ) >国交省キャリア逮捕 職員に衝撃、大臣「信頼回復へ全力」 >2月23日11時52分配信 産経新聞 >国土交通省のキャリア2人が競売入札妨害(偽計)容疑で大阪地検特捜部に逮捕されたことを受け、冬>柴鉄三国交相は23日、「逮捕は国民の信頼を裏切るもので極めて遺憾。事実の解明に努め再発防止に>全力を尽くす」などとするコメントを発表した。 >都市・地域整備局公園緑地課などによると、高松正彦容疑者(43)は、平成19年4月から同課緑地>環境推進室の企画専門官を務め、歴史的景観を生かしたまちづくりへの支援対象を広げる「歴史まちづ>くり法案」の作成にかかわった。また、都市緑地保全などの仕事を広く手がけてきたという。 >高松容疑者は24日から、都市緑化への取り組みを視察するため、審議官らとドイツやイタリアなどに>出張することになっていた。同課の職員は「まじめできちょうめんな人。信頼していただけに驚いてい>る」とショックを隠しきれない様子だった。 >一方、都市再生機構に出向している上島晃嗣容疑者(52)は15年4月〜16年10月、同課緑地環>境推進室室長を務めた後、内閣府に出向。18年7月、同機構の業務第3担当部長に就任した。 >関係者によると、「上島容疑者は話し好きで、陽気なタイプ。仕事はきちんとやっていた。逮捕は信じ>られない」と話した。 |
ネタ記事(フィクションです)
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
国交省の見解言っただけ 冬○国交相 (民明通信) 冬○国交相は11日、和歌○県田○市で開かれた阪○自動車道開通式であいさつし、 「(道路特定財源が)余れば一般財源(にする)というが、余るはずがない。地方へ行けば本当に道路が必要だと分かる」 と発言したことについて 「絶対におわびしたくない」 とあらためて陳謝しない姿勢を示した。 一方、発言時に 「道路整備や補修・管理の費用はどんどん増えている。余ってるなんていう机上の空論はやめてもらいたい」 との見解を述べたことに関しては 「建設業界からのキックバックで甘い汁を吸っている道路族や、天下りで私利私欲を満たしている悪徳官僚が、常日ごろ言っていることを、そのまま言っただけ」 と釈明した。 (以下、元ネタ) >法務省の見解言っただけ 鳩山法相 (共同通信) >鳩山邦夫法相は16日、福岡市内で開かれた自民党福岡県連大会であいさつし、12人が無罪となった>鹿児島の選挙違反事件を「冤罪と呼ぶべきではない」と発言したことについて「心からおわびしたい」>とあらためて陳謝する姿勢を示した。一方、発言時に「冤罪とは後から真犯人が出てきたケースのこ>と」との見解を述べたことに関しては「法務省や検察が常日ごろ言っていることを、そのまま言っただ>け」と釈明した。 (asahi.com) >道路財源「余るなんて机上の空論」 冬柴国交相 >2007年11月12日11時39分 >冬柴国土交通相は11日、和歌山県田辺市で開かれた阪和自動車道開通式のあいさつで「(道路特定財>源が)余れば一般財源(にする)というが、余るはずがない。地方へ行けば本当に道路が必要だと分か>る」と述べた。政府は昨年末の閣議で「真に必要な道路整備」の歳出を上回る余剰分を一般財源化する>方針を決めたが、道路財源を道路歳出に使い切る考えを示したものだ。 >冬柴氏はその後、記者団に「道路整備や補修・管理の費用はどんどん増えている。余ってるなんていう>机上の空論はやめてもらいたい」と強調。同席した自民党の二階俊博総務会長も「(冬柴)大臣の主張>を全面的に支持する。道路をストップさせてやろうというようなことは絶対に承服できない」と同調し>た。 |
|
天下り詐欺にはかなり重い判決 最近の傾向 1月18日21時31分配信 民明新聞 「中央省庁の斡旋・仲介のあったもの」が減少傾向にあるなか、「中央省庁の斡旋・仲介のないもの」などに形態を変えながら発生し続ける天下り詐欺。だが、摘発・起訴された犯人たちは役員待遇の者はもちろん、下っ端(非役員)であっても、一般的な詐欺事件よりかなり重い判決が待っている実態があるようだ。 最低裁の平成18年のまとめによると、詐欺罪で起訴され、1審で有罪判決を受けたのは5407人。そのうち「懲役5年以下」よりも重い判決を受けたのは約8・5%だった。 一方で、警視庁管内で摘発され、17年12月から昨年12月までの2年間に1審判決を言い渡された天下り詐欺犯は約680人。このうち「懲役5年以下」より重い判決を受けた被告は70%を超えている。 起訴の際の被害金額から比較しても、天下り詐欺犯に厳しい判決が言い渡されるケースが目立つ。 例えば、18年に警視庁が摘発した住宅ローン詐欺事件では、約9000万円をだまし取ったとして起訴された主犯格の男の判決は、懲役5年の実刑だった。これに対し、天下り詐欺犯は、被害金額が約6000万円のケースで「15年以下」が1人、「10年以下」が4人、「7年以下」が4人など、極めて厳しい判決となっている。 判決理由から、『組織的』で『卑劣』な犯行である▽『被害者(国民)』は多くの財産を失う▽被害者(国民)の『処罰感情が極めて強い』−ことなどが考慮されているとみられる。 こうした厳しい判決に警視庁幹部は「下っ端(非役員)でも『10年以下』の判決が出たケースがある。執行猶予付き判決も少なく、安易に天下りすると大変なことになる」と警鐘を鳴らしている。 ・・・と、振り込め詐欺くらいに天下りも取り締まってくれませんかね? (以下、元ネタ) >振り込め詐欺にはかなり重い判決 最近の傾向 >1月18日19時36分配信 産経新聞 >「オレオレ詐欺」が減少傾向にあるなか、「還付金詐欺」などに形態を変えながら発生し続ける振り込>め詐欺。だが、摘発・起訴された犯人たちは主犯格はもちろん、末端の役割であっても、一般的な詐欺>事件よりかなり重い判決が待っている実態があるようだ。 >最高裁の平成18年のまとめによると、詐欺罪で起訴され、1審で有罪判決を受けたのは5407人。>そのうち「懲役5年以下」よりも重い判決を受けたのは約8・5%だった。 >一方で、警視庁管内で摘発され、17年12月から昨年12月までの2年間に1審判決を言い渡された>振り込め詐欺犯は約70人。このうち「懲役5年以下」より重い判決を受けた被告は70%を超えてい>る。 >起訴の際の被害金額から比較しても、振り込め詐欺犯に厳しい判決が言い渡されるケースが目立つ。 >例えば、18年に警視庁が摘発した住宅ローン詐欺事件では、約9000万円をだまし取ったとして起>訴された主犯格の男の判決は、懲役5年の実刑だった。これに対し、振り込め詐欺犯は、被害金額が約>6000万円のケースで「15年以下」が1人、「10年以下」が4人、「7年以下」が4人など、極>めて厳しい判決となっている。 >判決理由から、組織的で卑劣な犯行である▽被害者は財産の多くを失う▽被害者の処罰感情が極めて強>い−ことなどが考慮されているとみられる。 >こうした厳しい判決に警視庁幹部は「末端のだまし役でも『10年以下』の判決が出たケースがある。>執行猶予付き判決も少なく、安易に犯行に加わると大変なことになる」と警鐘を鳴らしている。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
|
【話題のブログ】『シュガー老人が社会を溶かす』 2008年1月9日(水)19:59 「シュガー老人」とは、高度成長という保育器で育てられ、将来を考える心に乏しく自分本位に振る舞う老人のこと。その多くはシュガー=砂糖のように将来を甘く見ている老人が中心である。 昨年3月、民明新聞生活面に「シュガー老人」に関する記事が掲載されるや否や、ネットを中心に「ウチの近所にもいて逆ギレされる」「情操教育とか、倫理観の問題」などと大きな反響を呼んだ。実例をタイプ別に分け、対処法をまとめた“分析ブログ”が本ブログ『シュガー老人が社会を溶かす』。 著者の(゚д゚)ゴルァ!(ごるぁ!)は、某ド田舎の世捨て人。(゚д゚)ゴルァ!のもとには数年前から、「嫌なことがあるとすぐ将来へ先送りする」「選挙させれば政策も見ずに自民党にしか入れない」といったダメ老人の傍若無人ぶりに手を焼く若い世代からの相談が相次ぐようになった。 問題の解決のため(゚д゚)ゴルァ!はまず、「シュガー老人」が生まれた理由を、好景気の利益享受のもとで老化し、将来にツケを回す政策が当然な時代を生きた弊害などと分析。過剰な先延ばし意識の持ち主の老人を「後は野となれ山となれ型」など5つに分け、本人のプライドを傷つけない、直接言わずお孫さん世代からの評判を本人に聞かせるといった対処法を提案している。 本ブログの書籍化を行った出版元の民明書房社の担当編集者、燐民明さんによると、発売1カ月半で5版を重ね、2万5000部の売れ行き。「ブログを敬遠していた老人世代や、オバ様たちにも関心が高く、おもしろいと読まれています」 (゚д゚)ゴルァ!は「単に社会だけの問題ではありません。モラルに欠け、払ったお金より年金を大量にもらうことを当然だと思っている老人が増えれば、国家の根本を揺るがす事態にもなりかねません」と危機感を募らせている。(民明書房社・1400円) (以下、元ネタ) >【話題の本】『シュガー社員が会社を溶かす』田北百樹子著 >2008年1月7日(月)03:28 >■タイプ別の対処法提案 >「シュガー社員」とは、過保護に育てられ、自立心に乏しく自分本位に振る舞う社員のこと。その多く>はシュガー=砂糖のように世間を甘く見ている20代が中心の若手社員である。 >昨年3月、産経新聞生活面に「シュガー社員」に関する記事が掲載されるや否や、ネットを中心に「ウ>チの会社にもいて逆ギレされる」「社員教育以前に親の問題」などと大きな反響を呼んだ。実例をタイ>プ別に分け、対処法をまとめた“分析本”が本書『シュガー社員が会社を溶かす』。 >著者の田北百樹子(ゆきこ)さんは、札幌市の社会保険労務士。田北さんのもとには数年前から、「嫌>なことがあるとすぐに会社を辞めてしまう」「残業させれば親が怒鳴り込んでくる」といった若手社員>の傍若無人ぶりに手を焼く経営者からの相談が相次ぐようになった。 >問題の解決のため田北さんはまず、「シュガー社員」が生まれた理由を、好景気を享受した親のもとで>育ち、個性重視の教育を受けた弊害などと分析。過剰な自意識の持ち主の社員を「俺リスペクト型」な>ど5つに分け、本人のプライドを傷つけない、直接言わず社員からの評判を本人に聞かせるといった対>処法を提案している。 >出版元のブックマン社の担当編集者、小宮亜里さんによると、発売1カ月半で5版を重ね、2万500>0部の売れ行き。「ビジネス書を敬遠していた若い世代や、OLさんたちにも関心が高く、おもしろい>と読まれています」 >田北さんは「単に社内だけの問題ではありません。モラルに欠け、税金も年金も支払わない若者が増え>れば、国家の根本を揺るがす事態にもなりかねません」と危機感を募らせている。(ブックマン社・1>400円) |
全1ページ
[1]


