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さーて,もう前置きは短く行きますよー(・∀・)笑
以前のはこちらから↓お好きに飛んでくだされっ⌒Y⌒Y⌒ ヾ(o´Д`)ノ
♪〜『風をつかまえて』 BGMに流れ始める
バ「お送りした曲は今日のゲストのゴスペラーズの10月18日にリリースされた2枚同時リリースのニ
ューシングルからまず『Platinum Kiss』でした。」
村・北「はい」
バ「えー良いですねぇ。」
村「これバッキーさん,つい【キッス】と言ってしまうっていう」
バ「あ,そういう・・・またいきなりまたそんな突っ込みが来るんですかぁ;」
北「(笑)」
村「俺もだって頭ん中,いつもそういう【空想キッス】でございますからね。」
バ「基本的にやっぱりこう強調したくなれば【キッス】でしょう。」
村「えーあの【キス】って言うより【キッス】って言った方が【はぁと】が付きますからね(笑)」
バ「ですよね。何かこう強い思いがあるような」
村「基本的にあの”おにゃんこ世代”なんで(笑)」
バ「あー(笑)」
北「なるほどね。なるほど。」
村「割とその辺ガクみたいなところは,が好きなんですよね。ちょっとガックシみたいな感じが好きなん
で」
バ「はいはいはいはい」
北「なるほどね」
村「一応これはまぁ【プラチナム キス】でお願いします(笑)」
北「(爆笑)」
バ「良かった,俺もね実は今相当意識して【プラチナム キス】って言ったんですけど,本当は
【プラチナム キッス】って言いたかったんですよ。本当なんですよ。」
北「あのそれは全然【キッス】じゃないですから大丈夫ですよ。それで全然大丈夫です。」
バ「ありがとうございます。」
北「ありがとうございます,こちらこそ。」
バ「まぁ本当にこの素敵な秋の匂いまで漂ってきそうなですね,この『Platinum Kiss』をお届けしてい
る最中に!まぁ色んなお話をしていましたね。」
村・北「はい」
北「一応予告通りカメラに目線も送りましたしね。」
バ「もうパソコンご覧になった方ね,それから携帯電話でねネットでご覧になってる方。ちゃんとこの
お二人の眼力というか・・・何ていうんですか,それを。何か特別な力があるって聞きましたよ?」
北「いや,ないですよ;ないです。」
村「いや,北山はそうですよ。今割と・・・割とほら外タレですけど ”王子系”とか流行ってたりする
じゃないですか。」
バ「はいはい」
村「日本もほら,高校球児もねもう大王子が誕生したしさぁ。」
バ「えぇ」
村「ゴスペラーズの中で,ゴスペラーズの中ではですよ。ウチの5人の中ではまぁ北山がって ”王子系”
ということでやらして頂いてるんで。」
バ「えぇー。」
北「本当にやらせて頂いてるの,それは?;まぁ良いや;そういうことにしといて」
村「そうだよ。でも今日の洋服は全然”王子系”じゃないなぁ。」
北「全然違いますよ。」
バ「今日割と・・・」
北「普通に,カジュアルな感じで。」
バ「カジュアルな感じで」
村「もっと金色のボタンとかしてこいよ。何かそういうなんか。」
北「はい,分かりました。」
バ「そうですよ,何かターバンとか巻いて」
北「2007年はそういう方向で頑張りまーす。中東系王子?」
バ「そうそうそう(笑)」
村「石油王,石油王!」
バ「うなる位金があるという」
北「そういう感じで行きます。」
バ「さて,実はですね。とっても基本的なことからお伺いしても宜しいですか?」
村・北「はい」
バ「あのゴスペラーズ,2枚同時リリースをした訳ですよねぇ」
北「はい」
バ「えー『Platinum Kiss』と『陽のあたる坂道』ですけども」
北「はい,はい」
バ「いやだったら,何で2枚に分けて・・・あの一緒でも良いじゃないかとつい私としてはですね,
まぁMAXIとしてでもね良いじゃないかと思ったりするんですけども」
北「そうですね。初めての試みなんですけども」
バ「はい」
北「例えば両方とも,両A面みたいな言い方すると思うんですけど」
バ「はいはい」
北「でもやっぱり1曲目と2曲目なんですよね。CDを入れたときに再生ボタンを押して最初に聴こえる音
というのはどっちかなんですよ。
それが2枚に分けると両方とも楽しめるという。その色々ね,テクノロジーが発達して色々ね
ダウンロードとかありますけど,またCDをトレーに入れるってまた大事な行為だと思うんですよ。
だからそのレコードに針を落とすことにまたよく似てると思うんですよね。
最初のファーストインパクトを大切にということと」
バ「はい」
北「あとは ジャケット''ですね。アートワークもそれぞれの曲に特化して楽しんでもらえると。
気合入れて頑張ろうみたいな感じですね。」
バ「よくぞ仰って下さいました。」
村「ははは(笑)今レコード会社の人みたいでしたよね。」
バ「そのまんまこうレコード会社の人がこれ営業に使えるとか言って,今のネタをメモってたりなんか
するぐらいですよね。」
北「いやいやいや;」
村「一応お値打ち価格になってるっていうのも結構細やかなポイントですよね。」
バ「そうですね」
北「”ゴ”スペラーズなんで。555で555円。」
バ「だんだんちょっとあの;」
村「すいません;魚屋みたいな話しちゃってね」
バ「ありがとうございます。何とかショッピングみたいになってきましてね」
村「そうですねぇ;」
バ「実は此処にあの,2枚のシングルが手元にあるんですけどちゃんとこれ最初にお届けした
『Platinum Kiss』の方なんですが,ブルー地のバックがブルーで」
北「はいはい」
バ「で,ゴスペラーズの皆さんが プラチナのジャケットを着てらっしゃるわけですよ!
金きらりんの!」
村「そうですね。まぁ 大地を辿る流星が・・・みたいな話なんで,ちょっと夜空的な。
バックの中にこれが浮かび上がってるみたいな」
北「そうですね,うんうん。」
バ「 プラチナカラーの,サテンのジャケットとパンツですよ!スーツ!
えーそしてもう1曲,ゴスペラーズの『陽のあたる坂道』これがっ!これが何といいましょうかっ!」
北「まぁ僕ら 【ほっこり系】と呼んでるんですけど」
バ「【ほっこり系】!?【ほっこり系】ですか?(笑)」
北「呼んでるんですよ(笑)」
村「何か家族写真みたいな写真ですよね。」
バ「あぁー良いですね」
村「だから2枚のジャケットで両方,構図は一緒なんですよね。全然その質感が違うというそれも
楽しんで頂きたいっていう」
北「はい,はい」
村「是非車のダッシュボードとかに置いて頂きたい。」
バ「あー飾っていただきたいというね。えー秋のこのアースカラーというか オータムカラーという
雰囲気のある『陽のあたる坂道』のジャケットになってます。」
北「はい。」
バ「さぁ,あのーそれでは先ほどは 『Platinum Kiss』お届けしましたー。ここでゴスペラーズの
2枚同時リリースのもう1枚のシングル。紹介していただきましょう!お願いします。」
村「えーゴスペラーズで」
村・北「『陽のあたる坂道』。」
〜『陽のあたる坂道』流れる〜
それではまた此処で一旦お切りしますーm(_ _)m
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