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			<title>みんな幸せになってほしい！</title>
			<description>３６５日栄養ドリンク片手に休まず働く日本人ビジネスマンのように、日本中、世界中を飛び回る。
僕は牧師です。
幸せの真理満載のこのブログで、あなたにも幸せになってほしい。
[http://www.mandai365.net] [http://www.mission.or.jp] [http://www.gem-impact.com/mandai/]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110</link>
			<language>ja</language>
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			<title>みんな幸せになってほしい！</title>
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			<description>３６５日栄養ドリンク片手に休まず働く日本人ビジネスマンのように、日本中、世界中を飛び回る。
僕は牧師です。
幸せの真理満載のこのブログで、あなたにも幸せになってほしい。
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		<item>
			<title>与えるために豊かになる</title>
			<description>豊かな人生を送りたいと、誰もが願っています。しかし、一体何のために豊かになりたいのか、あまり考えようとはしないのが実情のようです。&lt;br /&gt;
ただ物がたくさんあることが、必ずしも豊かさではありません。&lt;br /&gt;
大金に埋もれたような生活をしていながら、何だか淋しくてしようがない毎日を過ごしている人が大勢いるのです。&lt;br /&gt;
自分のふところに何かを取り込もうとすればするほど、どんどん欲が深くなって、いつのまにか底なし沼のようになってしまい、何をもってしても自然な満足感を得られなくなってしまうのです。&lt;br /&gt;
求めることにこだわりすぎず、与えることのできる豊かさを身につけましょう。&lt;br /&gt;
キリストは、私達を愛し、私達との交わりを求められました。しかし、キリストは私達に対する愛を、十字架上で罪の購いのためにご自分の生命を与える行為の中に現わしてくださったのです。&lt;br /&gt;
神様は、私達がキリストにあって豊かになることを求めておられますが、それは私達がキリストにならって与えるようになるためです。&lt;br /&gt;
『あなたがたは、あらゆる点で豊かになって惜しみなく与えるようになり、それが私たちを通して、神への感謝を生み出すのです。』（新約聖書：第競灰螢鵐反佑悗亮蟷罍江錬隠雲瓠&lt;br /&gt;
与えるために豊かになりましょう。&lt;br /&gt;
神様や人、そして社会に対して、自分を与えていく姿勢を身につけましょう。&lt;br /&gt;
既に与えられている豊かさに目を留めて、今与え始めるとき、あなたは確実に豊かな人生歩み始めるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/45909319.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 21:36:41 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>人生の主役はあなた</title>
			<description>“生きる目的”は、どんなにすばらしいものであっても、あなたのものでなければ本当の役割を果たしません。&lt;br /&gt;
また、どんなに理想的なものであったとしても、人から押し付けられたものでしかないなら、価値ある“目的”とはなりえません。&lt;br /&gt;
どんなときも、“出発点”はありのままのあなたであるべきです。&lt;br /&gt;
あなた抜きの人生は、あなたの人生ではありません。&lt;br /&gt;
人生の主役は、あなたです。	&lt;br /&gt;
あなた以外の人は、たとえどんなに立派な人であっても、あなたの人生を歩むことはできません。&lt;br /&gt;
あなたの“生きる目的”は、あなたにしかわかりません。&lt;br /&gt;
『神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行なわせてくださるのです。』(新約聖書：ピリピ人への手紙２章１３節)&lt;br /&gt;
あなたは、世界でたった一人のかけがえのない“あなた”です。&lt;br /&gt;
あなたの“生きる目的”を大切にしてください。&lt;br /&gt;
あなたの“生きる目的”は、本音で語ってみてもやはり“あなた”のものでしょうか。&lt;br /&gt;
あなたは、ありのままの“あなた”を大好きでしょうか。&lt;br /&gt;
あなたにしか見い出せない“生きる目的”・・・全力で追い求め、確実に自分のものとし、日々を豊かなものとしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/45882804.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 22:36:52 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>大きな成果を得るために</title>
			<description>“生きる目的”を確実に自分のものとするための、もう一つのヒント――。&lt;br /&gt;
それは、あなたが“生きる目的”を実感するために起こした小さな行動を継続する、ということ。&lt;br /&gt;
小さな行動は、いきなり人生を左右するような大事件を引き起こすことはありません。&lt;br /&gt;
しかし、その“小ささ”は、その行動のもつ物理的な制限であって、意義や価値の軽さを言う訳ではありません。&lt;br /&gt;
ここに、小さな行動を大切にすべき理由があります。&lt;br /&gt;
あなたが自発的に起こす小さな行動には、深い意義が秘められています。&lt;br /&gt;
物理的な波紋は小さくても、あなたの内側にもたらす影響は多大なものです。&lt;br /&gt;
そして、その“目的”があなたの人生の中に定着し、大きな実を結ぶためには、ずっと継続することです。&lt;br /&gt;
価値ある小さな行動は、繰り返されて、大きな結果を生み出す原動力となります。&lt;br /&gt;
『あなたがたのうちに良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださる・・・。』(新約聖書：ピリピ人への手紙１章６節)&lt;br /&gt;
諦めてはなりません。&lt;br /&gt;
あなたの人生は、あなたのものです。&lt;br /&gt;
神様が特別にあなたにくださったものです。&lt;br /&gt;
あなたの“目的”を見つめて、まず小さな行動を起こしてみること。&lt;br /&gt;
そして、それをずっとし続けることです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/45827745.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Feb 2007 23:13:35 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>小さな人生の実現</title>
			<description>あなたが“生きる目的”を心から実感するためには、どうすれば良いのでしょう。&lt;br /&gt;
“目的”を求めるのが人生なのではなく、“目的”をもって生きるのが本当の人生なのです。&lt;br /&gt;
いくら思索が深くても、それだから良い“目的”が考えられるという保証とはなりえません。&lt;br /&gt;
あなたが手に入れるべき“目的”は、実際のあなたの生きることに結び付いていることであって、頭の中の思考の産物ではないのです。&lt;br /&gt;
ですから、実際に行動してみること。&lt;br /&gt;
行動し始めてみることです。&lt;br /&gt;
あなたの“生きる目的”の糸口がつかめているのなら、身近なところからその“目的”に従って行動してみることです。&lt;br /&gt;
あなたが信仰の土台に立って自分自身の“生きる目的”を求めているのであれば、神様は決して無責任なお方ではありませんから、あなたの心にもうすでに語りかけておられる可能性が大きいのです。&lt;br /&gt;
『小さい事に忠実な人は、大きい事にも忠実であり、小さい事に不忠実な人は、大きい事にも不忠実です。』（新約聖書：ルカの福音書１６章１０節）&lt;br /&gt;
小さな事柄の中で生きる事実を積み上げていくとき、隠されてある大きな恵みが姿を現わしてくるのです。&lt;br /&gt;
あなたの“目的”を、実際に生きることから切り離してはなりません。&lt;br /&gt;
“生きる目的”の伴った小さな人生を、まず実現してみることです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/45801268.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 22:07:44 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>本物の情報</title>
			<description>“現代は情報社会だ”とよく言われます。&lt;br /&gt;
“正確さ”と“速さ”この二つの要素は、情報を取り扱う場合、決して忘れてはならないものです。&lt;br /&gt;
今、私たちの住む日本の社会では、“第三次宗教ブーム”といって、宗教的な関心が一種の流行となっています。&lt;br /&gt;
しかし、その内容は、と問うてみると、甚だいい加減なものが多く、“霊界だ”“守護霊だ”と大騒ぎして無責任な事を言っているだけで、何の根拠もありません。&lt;br /&gt;
信仰が単にファッションの一部分で済む問題であるならそれでも良いかもしれませんが、人間としての生き方や、永遠の領域に属する霊や魂の問題を取り扱うのですから、絶対に確かなものでなければならないのです。&lt;br /&gt;
神様のことも、救われるための道も、自分の直感や、他人からの聞きかじりの知識で、“ああだ、こうだ”と論じてみても実は意味がないのです。&lt;br /&gt;
『ピリポは口を開き、この聖句から始めて、イエスのことを彼に宣べ伝えた。』(新約聖書：使徒の働き８章３５節)&lt;br /&gt;
救い主であるイエス・キリストについても、人はそれぞれ別の考えをもっているかもしれません。&lt;br /&gt;
しかし、それが全く不確実な“情報”であっては困るのです。&lt;br /&gt;
キリストに関する最も確実な情報、それは“神の言葉”としての聖書の中に求めなければなりません。&lt;br /&gt;
何年も何年も聖書を手にしていながら、本当の情報をまだ手に入れていないとすればこれほど悲しいことはありません。&lt;br /&gt;
ほんもののキリストを受け入れましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/45506301.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 09:56:25 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>目標の実現を信じる</title>
			<description>新しい一年の歩みを充実したものとするために、自分自身の目標を明確に意識してください。&lt;br /&gt;
せっかく目標をもつのですから、目標を目ざし、その実現に向けて歩む過程において信仰を働かせるべきなのです。&lt;br /&gt;
目標をもつ場合、まずその目標の実現を“信じる”べきです。&lt;br /&gt;
あなたの目標は手の届かないどこかにあるものではなく、また実現の可能性を論ずるだけの対象でもなく、信仰の世界においては、すでに起こったこととして、先取りして信じるべきものなのです。&lt;br /&gt;
私たち人間のもつ能力には限界があります。&lt;br /&gt;
しかし、私たちが真実の神様に向けての信仰を働かせるとき、私たちの生き方は、私たちの小さな器の枠を打ち破るものとなるのです。&lt;br /&gt;
なぜなら、信仰をもつことは私たちの人生を偉大な神様のみこころに重ね合わせることであり、神様のご計画の中に、自分の人生を位置付けることになるからです。&lt;br /&gt;
『万軍の主は誓って仰せられた。｢必ず、わたしの考えたとおりに事は成り、わたしの計ったとおりに成就する。｣』(旧約聖書：イザヤ書１４章２４節)&lt;br /&gt;
信仰を大きく働かせましょう。&lt;br /&gt;
大きく信じることです。&lt;br /&gt;
そして、手抜きをしないで、忠実に目標に向かって前進して行くことです。&lt;br /&gt;
この一年のあなたの目標は明確ですか。あなた自身が、あなたの目標の実現を信じていますか。&lt;br /&gt;
―そして、日々祈ることを絶やさず全力でがんばることです。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/45055827.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 21:22:22 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい年の幕開けです！</title>
			<description>一年間のスタートをきるにあたって、まず土台をしっかり築き上げましょう。&lt;br /&gt;
一年の計画や目標といったことを誰もが考えます。&lt;br /&gt;
しかし、それを本当に実行できるか、実現できるか、を厳しく見つめる目をもたなければならないのです。&lt;br /&gt;
単に年が改まったからおめでたいのではなく、あなた自身が、新たな信仰と決意をもって、人生に真剣な姿勢で取り組みなおす機会を得られるからこそ、本当に価値ある新年となるのです。&lt;br /&gt;
神様は、キリストの十字架のあがないによって、私たちが本当の人生を歩むための土台を据えてくださいました。&lt;br /&gt;
神様の愛と救いの力を心の中にしっかりと抱くとき、私たちの人生は迷うことがありません。&lt;br /&gt;
イエス・キリストこそが、あなたの人生の導き手であることを信じてください。&lt;br /&gt;
『だれでもわたしを愛する人は、わたしのことばを守ります。そうすれば、わたしの父はその人を愛し、わたしたちはその人のところに来て、その人とともに住みます。』(新約聖書：ヨハネの福音書１４章２３節)&lt;br /&gt;
神様を信じるとき、あなたの人生は神様と共に歩む道程となります。&lt;br /&gt;
キリストがあなたの心の中に、家庭の中に、職場の中に、そして生活の隅々に臨在されるとき、これからの一年は、文字どおり恵みの一年となり、救いの力を体験する一年となるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/44882853.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 17:53:47 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>感謝をもって締めくくる</title>
			<description>私たちは、どうしても惰性に流されるものですから、時節を見きわめてケジメをつけるのは大切なことです。&lt;br /&gt;
一年を締めくくるにあたって、あなたはどういう姿勢をもっておられますか。&lt;br /&gt;
年末年始といえば、何も特別なことをしないようであっても慌ただしく、バタバタしている内に時間だけが過ぎて行くようです。&lt;br /&gt;
気が付いた時には新しい一年を、ただ何となくダラダラ生きていることがないよう気を付けてください。&lt;br /&gt;
流されるのではなく、あなたの主体性を保つことが大切です。&lt;br /&gt;
ゆっくりと心の深呼吸をすること。&lt;br /&gt;
そして、この一年あなたを守り導き、成長させてくださった神様の恵みに注目して、この年を締めくくるべきです。&lt;br /&gt;
あなたに与えられた恵みを確実に振り返ることのできる人は、やはりあなたしかいません。&lt;br /&gt;
『主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。』(詩篇１３６篇１節)&lt;br /&gt;
一つ一つの出来事を感謝をもって振り返ってみてください。&lt;br /&gt;
“感謝”という最高のケジメをつけないで、そのまま過去の出来事にしてしまわないように。&lt;br /&gt;
“感謝”をもってこの一年を総括し、あなたの心の中に位置付けるとき、今過ぎ行く一年はあなたをさらに飛躍させる新しい恵みの一年への確固たる土台となるはずです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/44709035.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 12:39:31 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>クリスマスおめでとうございます</title>
			<description>クリスマス、おめでとうございます。&lt;br /&gt;
しかし、「クリスマスおめでとう」と口では言っても、一体何がめでたいのか知らなければこれほどバカげたことはありません。&lt;br /&gt;
キリストの誕生を祝うクリスマスは、イエス・キリストの尊さと、存在の価値を十分に知っている者でなければ全く意味のないものになってしまいます。&lt;br /&gt;
聖書は、一貫して、イエス・キリストが神の御子であり、彼こそが救い主であり、私たちを罪の世界からあがない出される方だと証言しています。&lt;br /&gt;
そして、このキリストの愛の対象は、実は私たち一人一人であることを忘れてはなりません。&lt;br /&gt;
キリスト誕生に際して、神の御使いが人々に与えた約束があります。&lt;br /&gt;
『きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。』(ルカの福音書２章１１節)&lt;br /&gt;
自分のために、キリストが生まれてくださったと信じられる人は幸いです。&lt;br /&gt;
ただ二千年前の物語ではなく、心の中に真の救い主の誕生を体験するものでありましょう。&lt;br /&gt;
私たち自身を救うために来られたキリストだからこそ、私たちはクリスマスを祝うのです。&lt;br /&gt;
イエス・キリストは、神様の人間に対する愛の最大の結晶です。&lt;br /&gt;
その尊さを心の底から喜べる者でありましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/44675286.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 11:35:55 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
		<item>
			<title>メリエスト･クリスマス高松</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f4-f1/gospelmission110/folder/658905/40/44593240/img_0?1166761348&quot; width=&quot;142&quot;&gt;&lt;br /&gt;
高松のクリスマスは、とっても雰囲気の良いオープンスペースのカフェで、ライブ＆トークを行ないました。&lt;br /&gt;
カンボジアから帰国して直行。&lt;br /&gt;
でも、久しぶりの割りに美声？が出て本当に感謝！&lt;br /&gt;
たくさんの方が来てくださいました。&lt;br /&gt;
皆さんありがとう！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gospelmission110/44593240.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 13:22:28 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
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