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今回、H501A  x4 AIR PROの機体だけ手に入ったので
ハイエディション・プロポ と組み合わせしました

このクラス最高画質のフルHDカメラを搭載

WiFiを使用すれば、事前にインプットした飛行ルートを自動飛行します

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H502E アンテナ

H502Eのプロポに外付けアンテナを装着してみました

通信距離アップと誤動作を防ぎ正確な操作が可能になると思います

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H502E

H501Sの折りたたみプロペラですが
飛行には問題ありませんが、若干モーター付近に振動が出るようです

ちょっとペラバランスが悪いようです
安かったので仕方ないかも・・・
調整すれば良くなるかもしれません


で、室内で気軽に飛ばせるように
格安セールでH502Eの最新バージョンを購入してみました

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旧型はGPSを補足しないと飛行出来ませんでしたので
室内での飛行は無理でした

新型はGPS無しでも飛行できますので、室内でもOK
ただし、ヘッドレストモードが無くなってしまいました
旧型はヘッドレスモードが付いていたようです
特にヘッドレスモードは必要ありませんが、プロポが仕様変更したようです

プロポを901Aにバインドすれば、全ての操作は可能です

カメラもピント調整しなくても綺麗になりました
リターンホームの精度もかなり良くなりました
誤差は数十センチと言ったところです

hubsanも微妙に仕様変更をするようですね





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折りたたみプロペラ

折りたたみプロペラを購入してみました

まだ本格的なテストはしておりませんが
とりあえずホバリングテストでは、ノーマルからでの違和感はありません

音が変わりました
少し低い周波数と言った感じです

ペラの長さはさほど変わりませんが、モーター取り付け部分のアダプターで
少し全長が長くなります

揚力が少し上がったような気がしますが・・・

ケースにも折りたたんで収納できます

現在多忙のため、中々飛行出来ませんが、更に飛行テストをして報告します

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最近良くやっている改善策の一つ

ローターのバリ取り
製造技術が進歩しているので、かなり精度も上がってますが
ほんのわずかな凹凸も実は大きく影響します

そもそも、プロペラは空気の圧力の中を高速で回転して揚力を発生させています
ので、わずかな突起物で振動が発生します
その圧力に接するプロペラのエッジ面を綺麗に滑らかにしてあげると
空気の流れがスムーズになり振動が抑えられます

#1000位のサンドペーパーで全体のエッジ部分を軽く擦ります
指で触ってツルツルに感じればOKです
特に501系はFRP素材が含まれているので、ややザラツキがあります

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綺麗に施工すると回転音もわずかに静かに感じますし
ホバリングの安定性も良くなります
機体へ伝わる振動が軽減されれば、カメラの映りも良くなります

昔、ヘリコプターをしていた頃はバランスを取り、セロハンテープを張り付けて
バランスを取ったものです

今のドローンのローターは製造技術が高くなりましたので
大きなバランスの崩れはありませんが、熱や押しつぶされてローターに歪みが出る事もありますので、ヒートガンなどで修正できます




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