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HP・ブログ・fbで空撮写真を撮った機体をお譲りします
少し機体数が増えたもので・・・

完全設定済みでFPVもノイズ無しでかなりいい状態です
もちろん、墜落などはありませんのでとても綺麗です

ネットショップなどで安く購入できますが、ただ販売だけしているショップは
検査確認ができないので、初期不良や不具合品も多々あります
しっかりとした代理店ショップでの購入をおすすめします

GPS機はとても優秀ですが、
設定などある程度の知識は得ておいた方がいいでしょうね

今回、お譲りする機体はhubsan Ⅹ4 H501S GPS 
ブラシレスモーター

ボタン一つで離陸地点に自動で戻ってきます
自動追尾機能で後方から撮影してくれます
送信電波が途切れても自動で戻ってきます
GPSによる超安定した自動ホバリング機能
1080P ハイビジョンカメラ搭載
飛行時間は約20分

通信機能を拡張するために外部アンテナを増設しております

カラーはホワイト&ゴールド

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付属品は全て新品が入っておりますので、即フライト可能です!
別途、送信機専用リポバッテリーとモニター画面のサンシェード、外部アンテナも付属しております

完璧な作動をする商品です
特別価格 17,000円
飛行方法や設定はレクチャーします

興味のある方はメールにてご連絡ください





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hubsan H109S−Ⅱ プロ・アドバンスバージョン

イメージ 1

カメラに3軸ジンバルを搭載し、画像の揺れはほとんど出ません

カメラの向きも左右・上下に送信機から操作できて最適なアングルを決めることができます

カメラもフルハイビジョン

この季節ですから、中々、外では飛行できませんがね〜

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カスタマイズ

H502Sをカスタマイズしました

新しいボディシェルに載せ替えたついでにモーター交換
更に下半分をブルーイッシュ・ブラックパール色に塗装
通常の黒色とは違い、とても綺麗な色です

セットアップも終了し、超安定飛行
鮮やかな色のコントラスト
まるで宇宙パトカーみたいです!

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パネルアンテナ

送信機に外部アンテナを装着しておりますが
このパネルアンテナはいいですよー

3枚のパネルがセットされ、1枚パネルより利得が向上している指向性アンテナです
ポールアンテナやマッシュルームアンテナは無指向性

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最新アップグレードバージョンのH501SS FHD
モデルのプロポはスタンダードバージョンになりますが、技適マークが認可されています

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アンテナについて

●アンテナの大きさ・長さについて
 
ラジコンを含めた無線機器のアンテナと言うのは、
単純に長くすれば電波が届くと言うものではありません
逆に電波が届かないと言う弊害が発生します
計算値に基づく正確な長さが重要になります。

特に最新ドローンはGPSが搭載されているので、
さらに正確な長さを決める事が必要で、画像送信では必須です。

格安で販売されているTOYドローンで電波が数十mしか届かないとか
機体が操縦不能になるとかは、ある意味適当な長さのアンテナを取り付けている可能性があるかもしれません
もちろん、送信出力や送信・受信モヂュールの精度も絡んでくるかもしれませんが・・・

アンテナの基本形はダイポールアンテナで、波長の二分の一(給電部から左右に4分の1波長ずつ)の長さで共振します。フルサイズアンテナというのは1/2波長の長さのエレメントがあるアンテナのことです。よってアンテナの大きさ、つまり素子(エレメント)の長さは周波数で決まります。
電波は光と同じ速度で1秒間に約30万km進みます。30万kmを周波数(ヘルツ)で割った数値が波長です。

分かりやすく周波数の単位をMHzにすると、次の式で波長が計算できます。
 
λ 波長(m)=300÷周波数(MHz)

実際のエレメントの長さは導体の短縮率により若干短くなります。
電波は導体を通るときは、その物質や外部被覆などの影響で空間の速度より遅くなります。それが波長短縮率または速度係数と呼ばれるものです。波長短縮率は導体により異なり、
例えば一般的なワイヤーの短縮率は95%前後ですから、
300÷周波数(MHz)×0.95で計算します



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