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ボディ交換!

H501Sのボディシェルを白から黒へ交換しました
ボディを何度か開けたりすると、ネジ穴が傷んできます
やはり、黒は精悍ですね!
複雑な配線をとにかく綺麗に収納させる事が重要
でないと、ボディが上手くセットできませんから
イメージ 1
無事に交換できました!

イメージ 2

タブレット端末からアップしています





この記事に

hubsan H501SSシリーズのブラシレスモーターから
カタカタ音が出てきましたので、オーバーホールしました

ブラシレスモーターはよほどの事が無い限り、壊れないし、かなり寿命が長いです
パワーがヘタる事もありません

多分、壊れるとすればESC基盤でしょうね

イメージ 1

イメージ 2

ブラシレスモーターからの異音はズバリ、ベアリングとフレームに僅かな隙間が発生したからです
分解して見ると、ベアリングとフレームの間に金属性のシムが装着されています
最悪の場合、シムの摩耗が考えられますので、交換するか、シムを更に追加して
最後にUリングをセットした時にガタツキが出ないように
かなりきつめにします
こうすれば音は完全に消せますし、ヒューン、ヒューンといい音しますよ!

とりあえず、通常の分解&グリスアップでもかなり良くなります!

オイルアップは必ず必要です
CKMOO1と言うオイルをみなさん使用している方が多いと思いますが
これはかなり高性能ですが粘度が低く、ボールベアリングに使用すると
逆に音が出易くなります
ベアリングの中のボールの擦り音が出ます

私はAZのベアリンググリースを使用しています
これで音は静かになりますよ

分解した時に、上部のマグネットフレーム内に青いシールドが所々に付いていますが
これはホイールバランスを取っているので、絶対に取らない事が重要です!



最近、折りたたみプロペラが多くなりましたが
試しにマビックプロの加工済みペラを付けて見ました

イメージ 3

たしかに揚力はアップしており、風切り音も多少静かになりましたが
ただ、微妙にホバリング時にモーター付近で振動が出てます
とりあえずホバリングもやや安定してますが
H501シリーズには微妙なところです
マビックは11,1v、H501は7,4v
機体重量も違うので、H501をもっと重くすれば安定するかもしれませんが・・

ただし、モーターにはかなりの負担が掛かっているようで
かなり発熱します、これはちょっとヤバイかも・・・
これではモーターの寿命(ガタツキ音)を短くするかもしれませんね

揚力が上がるという事はペラ回転の空気抵抗(ピッチ角)も高くなるという事
それを7,4vで回転させるので、無理はあるような気がしますね
飛行時間も短くなります

やはり、純正のペラがその機種にあったもので設計するわけですから
一番良いのかもしれません
それで飛行時間≒20分が可能という事でしょう!



この記事に

hubsan3兄弟!

hubsan・GPSモデルの3兄弟ですよ!

ブラックは精悍でカッコイイです!

H501とH502のブラックモデルにもランディングスキッドを装着
かなり軽量化してますので、全く飛行には影響がでません

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スキッドを装着すると機体が安定しますので、カメラ撮影にはかなりいいです!

イメージ 2






この記事に

H501SSにランディングスキッドを装着
見た目も大きく感じ、迫力が出ましたよ

重量も40g位なので飛行には全く影響が出ません
重力が更に真下に働くので、安定感が増しましたので
撮影にはとてもいいと思います

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社外品のゴープロ装着キッドに
HS社のHS700のスキッドを改良して装着しました

この記事に

手軽に楽しめるレーシングドローン
HOⅬY stone HS150
室内でも楽しめます

時速50kmh位、出るらしいですが
それくらい早いです

完全マニュアル操作ですが、ホバリング時の安定性も抜群
6段階のスピード調整が可能
プロポの操作性も良く、俊敏に動きます!

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FPV機能はありませんが、改造すれば取り付け可能かも・・・

イメージ 2



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