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ごたんだ圃場

ジャガイモを植えつけます。
昨年まではマルチをしたり、裏返して埋めたり、マルチの下に埋めずにそっと置いてみたり等々試したものの、全く成果が出ていませんでした。
そこで今年はマルチも畝たてもせずにただ穴をあけてジャガイモを埋めるだけにしました。
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そして軽く土を寄せておきました。
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土寄せするときに充分な土の量が得られるように隣畝のじゃがいもとの間は140cmです。

廃菌床のすきこみ

ごたんだ圃場

さつまいも栽培予定場所です。
5月中旬にさつまいも苗を植えます。廃菌床分解まで3ヶ月くらいを見込んでのすきこみです。
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実際には廃菌床が腐ってなければ直前でも窒素飢餓はおきないはずですが、マルチなどの作業性が悪いのでこの時期にすきこんでいます。


椎茸廃菌床

五反田圃場

里芋の栽培予定場所への廃菌床投入です。
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雨などにより削れてきていたのり面に廃菌床をまいてみました。
崩れにくくなると聞いたことがあります。
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撒き終った時点では立っているのも大変なほど滑ります。
少し土をかけたほうがいいんですかね。
五反田圃場

収穫したときに種芋用と途中で掘出す分として2箇所に埋めました。
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左側は種芋用として、里芋と唐の芋を埋めてあります。
穴の深さは約1m、土は20cm程盛り上げて、雨がかからないようにベニア板を置きました。

今回は右側を掘り出します。
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土をどかして最初に見えるのは保温のために置いてある籾殻の入った網袋(青)です。
掘出すときに苦労しないように網袋に入れてあります。
これによりスコップなどで芋を傷つけることがなくなります。
また掘る位置が多少ずれても網袋を持ち上げることにより問題なく芋に到着します。
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籾殻をどかすと里芋が入っている網袋(緑)が見えます。
里芋も網袋に入れてあります。
これで堀り漏れがなくなります。
また網を引き上げますので楽に取り出せます。
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いい感じの保存状況のようです
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ほとんど痛んでいませんでした。
上出来です。
あとは種芋を取り出すときです。

ちなみに隣の穴の中の唐の芋は赤の網袋に入れてあります。






五反田圃場

毎年、決まった場所でオクラを栽培しています。
昨年はこの場所には廃菌床をいれていませんでしたので、微生物にとって久しぶりのまとまった餌となるはず。
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以前はきちんと整列させていたんですが時間がかかりすぎるので、最近は軽トラックを畑の真ん中まで乗り込みそこでばら撒きます。
あとでトラクタで耕運しますので、整列したのと差はないと思います。
軽トラックの荷台にいっぱいで500個くらいかな。

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