|
子供が多すぎて小さな家はいっぱいです。
そろそろみんな自立してくれないと困ります。
ここは高速道路にある公衆のトイレです。早く独立してちょうだいね
La Golondrina/ラ・ゴドンロリーナ(つばめ)(^^♪
|
鳥、昆虫など生きとし生けるもの
[ リスト | 詳細 ]
|
コハクチョウに会いたいと思ってわざわざ出かると中々会えないものですが・・・・
先日、母の買い物にどうしても行きたいところがあって滋賀県の湖岸を走りました
車から沢山の水鳥が見えたのでひょっとしてと思って寄り道したところ、
なんとコハクチョウが二羽いました
またこの日は特別賑やかだったようでその他大勢さんもたくさんお見えで
とっても可愛いい水浴びの姿を見ることができました
写真の右下の○をクリックで大きな画面になります
春の歌(^^♪
コハクチョウ、やっぱり大きい! キンクロハジロの♀と♂が餌を取るのに忙しそうでした。
賀茂川でおなじみのユリカモメ達
ヒドリガモ♀、♂でした。
nontaさん、ありがとうございましたm(_ _)m その他大勢さん
コハクチョウが飛び立つのを待っていましたが気がついたらはるか彼方を飛んでいました
後一ヶ月もすればまた寒い国に帰っていくのですね。 おまけはスズメです
鴨達がいなくなった後に停まりました。
今回もコメント欄は閉じさせていただきました
見て頂いてありがとうございますm(_ _)m
|
|
すっかり冬の季節になりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
こちら京都北山は雪化粧をし始めて山野草はしばらくお休みになりますが、
雪と水鳥の景色が撮りたくて、先日奥琵琶湖の湖北みずどりステーションへ出かけました。
天気予報では「大雪」でしたので、いつもとはコースを変えて琵琶湖大橋をわたって
東側からみずどりステーションに向かいました。
心配していた雪はほとんどなかったのですが、風が強くて琵琶湖は大荒れ
まるで冬の日本海でした。「これでは水鳥もいないよね」と思っていましたが
予想通り水鳥の姿はありません。
水鳥センターの方にお聞きしたところ「どっか餌でも探しに行ってるのと違いますか」と
いうつれない返事でした
その代わりという訳ではないのですが、トビ(鳶)を撮ってきました
大きな翅を広げて空を飛ぶトビ(鳶)は勇壮でかっこいいものですね。
でも、当日はトビ(鳶)といえども飛べない風でした。
この電線にとまっているのは、すべてトビ(鳶)なんです。
電線だけでなく、湖岸の裸木にはいたるところにトビ(鳶)が停まっていました。
鳶とわが身を重ねて無駄な一日を過ごしたような気がしました(笑)
|
|
猫の写真を撮りだめていましたので書庫に入れたくて記事にしました(=^・^=)
猫の苦手な方はパスしてくださいね。
この曲を聞きながらどうぞ
Volevo un gatto nero、黒猫のタンゴの原曲です♪
かわらしい女の子が歌っています
写真は野良ちゃんです
この猫ちゃんは大原でお店番していました。飼い猫です。 余計な言葉は不要ですわね
|
|
京都の洛北出町柳、この前を流れる賀茂川に今年もユリカモメがやってきました。
賀茂川は高野川と合流して鴨川と名前を変え下流へと流れて行きますが、
ここ出町柳は賀茂川の名の最後の地点です。
可愛いユリカモメを撮影してきました
(写真の 右下をクリックしていただくと大きくして見ていただけます。)
ユリカモメ(百合鴎)はチドリ目カモメ科の冬鳥です。
別の名をミヤコドリ(都鳥)といいます。
全国の海岸、川、湖に渡ってきます。
堰の上に並んだユリカモメ
ウミネコより小さく全長40センチくらい、嘴と足の赤いのが特徴です。
成鳥の尾は白く、若鳥の尾は黒い帯があります。
自転車に乗ったおじさんが停まると、堰の上にいたユリカモメが一斉に飛び立ち、
おじさんの近くの堤に降りてきましたが、今日は好物のパンは当たらなかったようです。
でも、私はお陰でユリカモメを近くで撮影できました
昼間はここで過ごし夕方になると琵琶湖へ帰っていきます。
後方は世界遺産、下賀茂神社の糺の森(ただすのもり)です。 この冬は小鳥の撮影に挑戦しようと思っているのですが
中古の三脚を買って準備万端で、
後は小鳥が来てくれるのを待つばかりです
ユリカモメは大きいし、人間にも慣れていて撮影がしやすいですが、
鳥の撮影の練習にはなりました
見て頂いてありがとうございました
|



