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早いもので今月末で国鉄が消えてからちょうど30年。
アラフォーのおっさん鉄にとっては節目の時を迎える事になります。
その30年前、おっさんはまだ学ランを着た坊主頭の非常にまじめな学生君でありました‼
また一眼レフを手にし間もない時であり、写真の難しさに日々精進する毎日でもありました。
勉学もこれくらい頑張ってれば…(笑)
て訳でその頃に撮った国鉄末期の写真とともに、今日から3.31まで当時を偲ぶ事にします。
まずは関門の主と呼ばれたEF30。
この時、富山などで余剰になったEF81がEF30の置き換え用として運用を始めた頃であり、明らかにサンマルはJRに継承されない。一度でいいから走る姿を見てみたいと、受験勉強真っ盛りのの夏休みに九州旅行しちゃいました。
まぁ良かれ悪かれ強行突破で行ったこの旅行。
サンマルの勇士に魅了された昭和61年8月の門司駅は、今も色褪せぬいい思い出でとなってます。
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