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後藤ひろひと

通称“大王”。俳優・作家・演出家。
1987年遊気舎に入団。1989〜1996年の退団まで二代目座長として活躍。
1998年に川下大洋と「Piper」を結成。
Piperでの劇作活動以外でも、パルコプロデュースやG2プロデュースなど数多くの舞台で脚本や演出を手がけ、2001年には自身が主宰する「王立劇場」を旗揚げ。
他にも、劇作に限らず、TV・映画など多岐にわたって台本を提供・出演し、常に表に裏にマルチな才能を遺憾なく発揮している。
その描き出す不可思議で魅力溢れる世界と、それに負けない個性的なビジュアルと怪演で演劇界でカリスマ的人気を誇る。
また、四カ国語を操る怪優としても有名。

過去の作品に「ガス人間第1号」(2009年東宝クリエ、脚色・演出・出演)、「みんな昔はリーだった〜EXIT FROM THE DRAGON〜」(2006年PARCO、作・出演)、「姫が愛したダニ小僧」(2005年PARCO、作・出演)、「人間風車」、「ダブリンの鐘つきカビ人間」、「BIG BIZ3部作」などがある。また、映画「パコと魔法の絵本」の原作者としても注目を集める。

2010年4月にはPiper「THE LEFT STUFF」が本多劇場などで上演。8月には「スリー・ベルズ〜聖夜に起こった3つのふしぎな事件〜」がPARCO劇場などで上演。                           



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