(新)サッカー馬鹿の成れの果て

サッカー馬鹿の結末はきっと明るい!!

独り言

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『広告いかがすかぁ〜』

『やっちゃいませんかぁ〜』

『人助けだと思ってやっちゃいませんかぁ』

『ていうか、やっちゃえよ』

『やれよ』

どうも、某広告代理店営業マンのセルジオ越後です。

なかなか新鮮で今のところは楽しいよ(゜▽゜)

リーマン達の築き上げた世の中の仕組みはなかなかおもしろい。

『客との信頼関係を築く』

という名のウラの取り合い。

この駆け引きに勝利したものは、利益という名のGOALを手にする。

営業マン。

なかなかの魅力だ。

畑違いと思っていたこのフィールド。

実はサッカーに共通するものは数多くあると感じる。

いきなりの営業はかけず先ずは名刺配り。

サッカーでいうと、むやみに飛び込まないディフェンスといったところだろうか


顔を覚えられたところで商品説明。

これは適切なポジションどりから相手のアクションを限定させることかな。

興味を持たせたところで搦め捕り受注に繋げる。

相手がボールを動かし、ボールが身体から離れた一瞬を見逃さず奪いさる。

うむ、近い。

仕事でもサッカーでも、やはり人間と人間の攻防。

そこに求められるものは、相手の思考をどう操るかという心理戦。

相手の不安を取り除いてやれば、獲物は必然的に転がり込む。

その安全地帯は相手が作り出したものとも知らずに。

何事も結果を出すには、それなりのプロセスが必要であり、そのプロセスの質を
あげるには、常日頃の探究が必要である。

仕事にもサッカーにも、『解答=答え』はない。

なぜなら同じ局面が二度訪れるということはないからだ。

でもその局面ごとに『正解』というものは存在する。

そしてその『正解』を瞬時に導き出すためには、いつ何時も探究するという姿勢
が必要だ。

探究をしない奴には未来がない。

そう強く感じた

『新人研修2007〜営業マンは会社の顔〜』

でした。

【結論】

スーツの裾が長い

これサッカー選手の悩み

永久の愛?

永遠のエロス。

『人妻』

そのエロ部族に仲間入りするための儀式。

『結婚式』

とうとうマモーが人妻ブランドを手に入れる日が決まった。

12月23日。

クリスマスイブイブ。

しかも、皆様の予定をがっつり潰す3連休の中日。

ケケケ!!

本当に申し訳ないm(__)m

でもそこしかなかったんだ。

許してくれ。

それにしてもさぁ、結婚式って高くね?

なんだかんだで400万・・・

こんだけあれば、おっパブに一週間住めそうだ。

いや、いかんいかん。

こういう考え方は危険だ。

一生に一度の大イベント。

マモーのご両親にとっては、愛おしくて仕方のない最愛の娘を手放さなければな
らない、切なさ満点の日。

その嫁ぎ先がサッカーにしか興味のないきちがい野郎のとこだときたら・・・

心中お察ししますm(__)m

でも、俺にとっても切なさ満点の大イベントだ!!

だって

『鬼嫁の原石を一生かけて磨きます』

って誓う儀式でしょ!?

これはきゃなりのハイリスクよぉ〜(ノ゜O゜)ノ

出来ることならその才能は開花させたくないが、、、

磨かなくとも勝手に開花するだろう(-.-;)

鬼嫁の素質満々のマモーを受け入れる日。

自分の器量のでかさに泣けてくるぜ。

まぁ、そうは言っても、やっぱりおめでたい日であることは間違いない。

ゲスト100人呼んで、ぱぁ〜っと楽しく呑んだくれる予定なんで、今からしっ
かりと打ち合わせしていかなきゃね(^_-)-☆

なんかいい演出があれば提案して下さい!!

テーマは

『笑いアリ、涙アリ、そして笑いで締める』

でいきたいと思います!!

あと、何かアドバイスがあればぜしお願いいたします\^o^/

【結論】

鬼嫁を捩伏せる亭主関白になりたい

そう思った時はすでに

デカ尻の下敷き

ナイト会員

無事現役も引退しまして、涙涙の日々も長くは送ってらんないというわけで、、
、急に老け始めたオッサンGOU24歳は、天敵マモーとともにスポーツクラブ
〇〇〇〇ナイト会員というものに入会してまいりました。

非常にいいですね。

主婦やサラリーマン達が日々のストレスをこれでもかってくらい発散しています


あの人はきっと旦那がチョメチョメ…

夜のほうも久しくチョメチョメ…

あの人は上司にムニャムニャ…

気付けば同期入社にムニャムニャ…

等と色々と想像してしまいますf^_^;

マモーは

『足〜!!足を細くしやがれ〜!!』

と早速インストラクターの方に絡んでいます。

ほっといてダイエットでもしよ〜っと。。。

と腹筋をフン!フン!としていたら、またマモーがやって来ました。

『なんかあのインストラクターの眼鏡君が偉そうに教えてくるんだけどぉ〜!う
ざい〜』

・・・

(-_-)えぇ…

お前が自分で頼んだんだろ…

眼鏡君、かわいそうに…

ったく、自由人め。

かわいそうな眼鏡君はほっときまして、私生まれて初めて

『ピラティス・ヨガ』

ってものを体験しました!!

なんか腹の真ん中にあるパワーハウスがどうだこうだ、すると背中がだんだん…どうだ
こうだってやつです!!

先生は結構若い男の人。

28くらいかなぁ??

見た目はジャニーズ系で、キムタクとぉ〜、カトゥ‐ンとぉ〜、玉木ヒロシを〜
、足して2で割ってπくっつけた感じ。

声はなんかエロイ。

でも

『初めての人も大丈夫ですよぉ〜』

と優しげな出だし。

とりあえずやってみることに。

やってみると結構きつい!!

身体のかたい分、尚更きつい!!

うお〜!!と頑張ると

『はい、力抜いてくらさいねぇ〜』

と注意を受ける。

むずい…(+_+)

なかなか上手く出来ない俺をみて、だんだん先生の声も苛立ちをみせはじめる。

それでもなんとか最終種目に到達!!

しかし、ここからがある意味地獄だった。

最後は身体を丸めて、先生の『コロリーン』という掛け声とともに後ろに転がるやつなん
だけど…

下手くそな俺の横には先生がピッタリと一ノ蔵君ばりのすっぽんマンマーク。(スラムダンク参照)

するとどうなるか。

『はい!力を抜いてコロリーン』

『ダメダメ!肩は下げたままコロリーン』

『パワーハウス意識してぇ!コロリーン』

『ほら!また肩あがった!はい、下げて〜コロリーン』

『はい!そのまま!コロリーン』

『いいですよぉ〜!コロリーン』

『コロリーン!コロリーン!コロリーン!』

あのぉ〜…

先生!!

耳元でコロリンコロリンうっさいんですけど(-.-;)

俺よりも、ほらっ!あっちにいる女!!

あいつ俺の彼女なんですけど、完全に出来てないっすよ!!

出来てないっつ〜か、途中で飽きていやがりますよ!!

あいつ注意したほうがいいっすよ!!

絶対!!

とまぁ、最後はグダグダになりつつも初体験ピラティスは無事終了いたしました


先生は、とても優しく面倒見がよくて、有難迷惑窮まりなかったですけど、それ
なりに楽しめました!!

身体の芯を鍛えるって大切ですもんね!!

ダルシム目指して頑張ります。

皆様もぜし一度お試しくらさい(^_-)-☆

【本日の収穫】

9コロリン

【結果】

過剰な優しさはいらない。

ほどほどに突き放してほしい。

イメージ 1

イメージ 2

深夜0時。

地元の居酒屋にてアホ軍団集合。

皆、酒を呑みながらオラオラで自己主張。

ここに『聞き上手』という洒落た人間はいない。

友人のYが俺に言う。

Y『GOUとマモー、明日何やってんの?』

俺 『明日は忙しいんだよ』

Y 『だから、何してんだよ!?』

俺 『うまい坦々麺を食いに行くんだよ…』

Y 『めちゃめちゃ暇じゃね〜かよ!!じゃ〜行くぞ!』

俺 『えっ…行くって…何処に?(嫌な予感)』

Y 『決まってんだろ!!波乗りだよ!波乗り!サーフィンだよ!!マモーも行く
からな!!はい、決定!!』

(ノ゜O゜)ノ

この人は凄い自分勝手だ。

俺 『やだよ!さみ〜し、朝はえぇ〜し!!』

頑張れ俺o(><)o

すると友人M登場。

M 『GOU行くぞ!!えっ?何?ビビってんの??!』

Mは、イニシャルMのくせにいつも凄い高圧的なS的発言をしてくる。

織田無道に似てる。

俺と腕相撲をすると、あいつはいつも鼻糞ホジホジしている。

勝ったことはない。

本気を出してもらったことすらない…

頑張れ俺。

俺 『ビビってね〜よ!!俺は海が嫌いなんだよ!(これホント)サーフィンなんてその気になりゃ余裕  だっつ〜の!』

M 『サッカー上手いかなんだかしんないけど、絶対出来ないよ!!まぁ、俺は余裕だけど。ぷぷ。ま   ぁ、ビビってんなら来なくていいよ』

俺 『おい、コラ…ビビってね〜よ。やってやるよ』

というわけで一触即発の展開を経て、やけくそサーファーデビューであります。

3時まで呑んでたのに、朝5時半出発。

あまりの眠さにマモーが何故か素ギレしている(-_-)

目差すは房総半島の一宮であります。

もうすでにうちの前には、Yの運転するノリノリチェロキーと、Mの乗ったノリノ
リローバーがとまっている。

逃げたい…

そんな気持ちを押さえ込み車に乗り込む。

俺は海が嫌いだ。

綺麗な海ならいいが東京人の行く海はとにかく汚い。

それにあの潮の香り。

臭い。

泳ぐとソフトタッチしてくるワカメ。

キモい。

そして最後にサーファー。

サーファーの友達は決まって同じことを言う。

『マキクロウドかっけぇ〜!!』

もうそこがダメ。

俺は18の頃、渋谷のとあるクラブでマキクロウドに絡まれたことがある。

『なに見てんだよ!!』

的な。

俺は言った。

『別に見てないんだけど。てゆうか本物??』

もうねぇ、クロウドさんガンギレもいいとこ。

『だったら小僧!!偽者連れてこいや!!』

なんつってシャウトしたかと思ったら、得意の英語で意味不明な悪口を発射。

『このネタ、フライデーに売れるんじゃねーの!?殴れ!ほらっ、一般人を殴れ!』

なんて思ってたら、クロウドさん一緒にいた友人達に連れ去られていってしまい
ました。

これが俺のサーファーとの初めての出会いになります…

その2週間後マキマキクロウドさんは、写メを勝手に撮った素人さんを殴り逮捕さ
れたとニュースで見ました。

『殴ってない』

と、糸マキクロウドさんは弁解してましたが、あいつは間違いなく殴ったと思います。

・・・

なぁ、君達!!

そんなセピア色の思い出とマイクまきの歌声を抱え波に乗れというのか!!?

………

どうやらそのようだ。

何度でも言う。

あの人達は自分勝手だ・・・

午前8時、目的地到着。

高い・・・

素人目でも波が高く危ないことはわかる。

これは死ぬぜ…

『悪くないねぇ』

こいつら正気か…

『前よりは波低いわ』

どうやら本気みたいだ。

『これ着なよ!』

魚屋みたいなウエットスーツを貸される。

このウエットスーツダサい。

『板はこれしかないんだ!』

なんかみんなのものとは明らかに厚みの違うササカマみたいな板を差し出される。

うん、これも多分ダサい…

みんなと明らかに違うもん…

素人でもわかる…

『ねぇ、俺、形から入りたいからもっとカッコイイの貸してよ』

Y 『何言ってんの!!レトロな感じでカッコイイじゃん!ぷぷ』

明らかに顔が笑ってる(-_-)

魚屋スーツにササカマをこしらえた俺に、皆笑いをこらえ、目を反らしている。

マモーまでも(T_T)

『コウボウ筆ヲエラバズ』

そう言い残して荒波へと向かう。

『テメ〜ら見てろよ!』

そう思いながらパドリングしてるとデカイ波が押し寄せてきた。

そういえばパドリング中の波の避け方教わってねぇ〜…

気付いた時には波に飲まれイナバウアーからの3回転半。

『ブワッ』

やっと水から顔をあげると、何かが勢いよく俺のほうに飛んで来る(ノ><)ノ

なんだあれは…

はい、ササカマ。。。

ズコッ!!

・・・

魚屋、入水3分で流血(´Д`)

幸い齒は折れなかったがくちびるがモンロー化している。

俺サーフィン嫌い。

その後もう少し波の穏やかな場所に移動し3時間程練習致しましたがササカマの
上に立つことは出来ませんでした…

うん。俺サーフィン嫌い。

『なかなかよかったよ!!また行こうな』

帰りの車中Y達が上目線で話してくる。

『OK』

と一言で応え心に誓う。

もう来年の夏まではやらない(-_-)

と。

最後は地元に戻りみんなでしっかり坦々麺食べに行きました(^_-)-☆

坦々麺はやっぱり旨いo(><)o

が、モンローリップにしみる。

そんなこんなで俺の波乗りジョニーデップ計画は暫く身を潜めそうです。

〜再確認〜

海<山

毎日のお腹の健康に

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イメージ 3

最近めちゃめちゃ気になるもの。

それはヤクルト。

飲むほうのやつね。

この間、地元の先輩方とお酒を呑んでいた時の話です。

『おいっ、GOU!!』

『へいっ!!』

『ヤクルト30本飲んで30分座ってたら10万やるよ』

(注※この人達は本当にくれる)

『マジ…すか??』

『マジだよ!!やるか?』

『もち(☆_☆)』

『じゃ〜、今度やらせてやるよ!!』

『ありがたきお言葉m(__)m』

そんな話で盛り上がったんです。

あのちっちゃいヤクルトだよ!?

30本なんて余裕じゃね??

ケケケ

俺は大のピルクル好きだぞ

もろたもろた

今はそう思っております。

でも、色々と聞いてみると、ビヒィズス菌率いるヤクルトとのバトル話は、それ
はそれは壮絶なものばかりで

『25本目の壁』

さえ崩されていないようなのです。

私のリスペクトする、ある先輩I君の体験談です。

彼は高校1年の時に、学校に車で登校するというエクセレントな学歴の持ち主で
ありまして。

見た目はチェ・ホンマンばりのヘビー級。

現役時代のポジションは特攻隊長。

拳一つで多くの猛者どもを制圧するも、あえなく少年院へ。

しかし、少年院では模範生として活躍。

そして、そのあまりのいい子っぷりに、

『一日外出券〜男性教官と二人きりの映画鑑賞〜』

というご褒美をいただくといった、ユニークな経歴の持ち主である。

出所後は改心。

今では後輩の私にデコメールを贈ってくれるほど更正いたしました。(^_^)

ガタイはさることながら、人としての、男としての器のデカさも兼ね備えており
まして、十分リスペクトにあたいするお方であります。

でも、いまだにI君の作り上げた武勇伝は、この辺じゃオリエンタルラジオより
も有名でして。

彼がフットサルのGKをやる=間違えてボールを顔にあててしまった時には街が
動き出す=誰もシュートを打てない=和製オリバーカーン誕生。

といった具合です。

そんなある意味無敵のI君が涙ぐみながら言いました。

『5本目で手が止まりだした。
10本越えると、手が震えだした。
20本の壁が見える頃には、1本飲み干すのに7口くらいかかり…
22本目でバケツを抱え、増幅した億というビフィズス菌を吐き出した。
あのリバースは…酒よりもはるかにきつかった(T_T)
腹の膨れ方がハンパじゃなかった…
裏に書いてある『目安〜1日1本』の意味が初めてわかったよ…』

と。。。

今まさに頂点が入れ代わった。

新チャンプヤクルトへ(ノ゜O゜)ノ

危なげない試合運びで我らがI君を葬り去ったヤクルト。

億というビヒィズス菌を体内に送り込み、内部爆発させるという細菌テロリスト。

この世は男だけでは成り立たない。

Chemistryは堂珍だけでは化学反応を起こせない。

ショッカーのいない仮面ライダーは、変態バッタコスプレイヤーだ。

なるほどな。

すべてがビヒィズス菌では、健やかなお腹を保つことは出来ないらしい。

上等だ。

この俺がお前を30本飲み干し、ゆるゆるのお腹を驚異的な門締めで制し、新チ
ャンプへと君臨してやろうじゃね〜か!!

首を洗って待ってろ!!

ビヒィズス菌!!

まぁ、ビヒィズス菌ごときに首なんてものは存在しないだろうがな!!

ぷぷぷ

VSヤクルト。

皆様も一度お試しあれ

おむつは必需品ですよ(^_-)-☆

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