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壊れた充電器の残骸を使って、25.2Vの定電圧(電流制限降圧回路=保護回路つき)を掛けるだけのシンプルな充電器を製作しました。一応、0.3Aほど流れているようです。新しい充電器も買っているので、あくまで実験という感じですけどね。黄色い線は、純正基盤ではIDと表示されており、意味が分かりません。"B-"と"B+"に繋いで充電しています。 使った定電圧源はこちら↓のDCDCコンバーターです。 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-07406/ いま、12VのスイッチングACアダプタを接続して実験しております。このコンバーターは入力電圧によって、電流値が変わる仕組みになっているようで、もう少し電流を流したい場合は、入力電圧を上げれば良いようです。 |
電子工作
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こんなに簡単に液晶駆動できるなんて、イチゴジャム恐るべし! http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-06669/ この320円の液晶、接続ピンが1.5ミリピッチだったためハンダづけ大変だった! 今度買うときは、ICピッチ変換セットにします。↓コレです。 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-06795/ Ichigojam はボタン押しながら電源を入れますと、プログラムゼロを自動で読み込んで自動実行します。 つまり、SAVEしておいたプログラムを自動実行できるのです。だから、イチゴジャムと液晶のセットでスタンドアロンな装置を作ることができちゃうんです。電卓とか温度計とか湿度計とか、テスターだって、何でも造れちゃうんです。 こちらのサイトを参考にしました。 http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/diy/ichigojam/lcd.html Ichigojam BASIC にはI2C通信用のI2CWというコマンドがあるんです! 以下、リファレンスの引用です。 ----------------------------------------------------------- [ 機能 ] メモリに入れている値を I2C シリアルバスで接続されたデバイスへ送ります [ コマンド 書式 ] <返し値>=I2CW(<I2C アドレス>,<コマンド開始番地>,<コマンド長さ>,<書込メモリ開始番地>,<書込メモリ長さ>) [ 例 ] R=I2CW(`1010000,#700,2,#702,16) [ 解説 ] <I2C アドレス> は I2C 経由で情報を送るデバイスです。 I2C デバイスには A0〜A2 端子の接続に応じて 固有のスレープアドレスを持ちます。これを指定します。 値は 0〜127(`0000 000 〜 `1111 111)です。 これに READ/WRITE ビットの WRITE を付加し送信します。 READ/WRITE ビットを含めない値になる事にご注意下さい。 その後 <コマンド開始番地> から <コマンド長さ> にあるコマンド、 <書込メモリ開始番地> から <書込メモリ長さ> にある データを送信します。 <コマンド開始番地> <書込メモリ開始番地> は IchigoJam から渡す値を入れたメモリの場所です。 <コマンド長さ> <書込メモリ長さ> はバイト単位で長さを示します。 POKE で予め値を入れておいた後に I2CW でデータを送信します。 |

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http://www.ongakunotomo.co.jp/magazine/stereo/ 2014年1月号は、2年前のLXA-OT1をグレードアップする、LXA-OT3でしたので、早速購入し 交換してみました。 主な変更点は、「金メッキRCA端子化」「ACアダプタの容量アップ12V1A→15V1.2A」「日本製 電解コンデンサ採用」という感じだそうです。 たしかに、音がよりリアルになったかもしれません! |
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250円で買える単3電池4本の充電器です。
電圧を下げるためにダイオードが挿入されています。これで、6V→5.4Vに下がるというわけです。
しかし、ドコモFOMAでは電圧が足りないようで充電できない機種がありました。
そこで、このダイオードをショートさせてみました。
安定化されてないので不便もありますが、電圧さえ合えば効率は最高です!
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発売日にゲット!これからいろいろ試します。 |

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