2輪車

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1
 寒くなって来てからアイドリングが高過ぎ。うるさいし落ち着かない。

イメージ 2
 エアスクリューを閉めて濃くして回転を下げようと思ってたが、もう0.5回転しか開いてない。これ以上閉める気になれない。随分前にパイロットジェットを1サイズ絞ったらいい感じになったのでそれからそのまんまだったが、元の#20に戻したくなってきた。 アイドリングを下げるためにアジャストスクリューを90度くらい閉めてみる。

イメージ 3
 今日もエンジンのツキが良くていい感じだ。そんでパン食べていっぷくして

イメージ 4
 エンジン掛けたら1400から1500の間位になった。帰りもこの回転だった。これでいい。
イメージ 1
 オイルタンク修理があったから、しばらくぶりに乗った。気候のせいか、今日はエンジンがギンギンに反応してくれる。でもこのフィーリングはエンジンが温まり切るまでだろう多分。一月前よりアイドリングが3〜400回転上がってる。

イメージ 2
 修理した部分からやっぱりツーとオイル漏れてる。漏れ修理やり直しだ。最初の修理は気が重かったが、一辺やりだしたらちょっと面白くなってきた。そして直すのとは別に何でもいいから使えそうなオイルタンクを探す。
イメージ 1
 2ヵ所からのオイル漏れ修理完了した。オイルを入れて二日ばかり放置しておいたが漏れてなかった。

イメージ 2
 前の取り付け部の横のクラック埋め

イメージ 3
 アダプターのタンクとの合面が、アダプターを39年ぶりくらいに動かされたので型が付いててシールしなくなって諦めてアダプターを新品交換したらオイル漏れピタリと止まった。先週ジムニーと出かけたついでにオイルホースの内径6mmのを買ったが、付けたら内径がやや大きすぎてスカスカだった。クソと思って延長に行って内径5mmのホースを買ったら、ややきつい。どうやら5.5mmだ。

イメージ 4
 そんでそのまま付けて置いたら、なんぼかしたらクラックを盛った部分からもうツーと一筋漏れてた。

イメージ 5
 しくじった!と思ったが遅い。クラックの入った部分だけネジを外して見たら、5〜6mm浮いてる。取り付けの時、コレを見ておかねばと思ってたのに忘れた。ボルトを締めた時にクラックが開いてしまったに違いない。これがクラックの原因だ。タンクの樹脂も古い物だから縮んだり引けてたりしてるかもしれない。

イメージ 6
 ボルトを外した状態でしばらく見てたが、オイルは漏れてこなかった。とりあえず隙間分の厚さのワッシャーかましておく。リブの角度が変わるからこれもやや心配だ。他の2か所の取り付けもワッシャーをかまして浮かせてバランスを取ればいいかもしれない。

イメージ 7
 
イメージ 8
 雨も降って来たしで、走るのはまた今度だ。

 数時間経っていっぺん漏れさせてしまったクラックを埋めた部分を見に行ったが、オイルは漏れてなかった。クラックは閉じてるって感じだ。様子見だ。
イメージ 1
 オイルタンクのひび割れ修繕

イメージ 2
 プラスチックリペアキットで針金状の金具を溶かし込んで補強入れて

イメージ 3
 グルーガンの樹脂で覆った。どれだけ持つか。

イメージ 4
 オイルタンクを外したついでに、エアクリーナーフィルターの掃除もする。10年位前に新品のフィルターに交換してそのまんま。

イメージ 5
 エアブローしたらそこそこ埃が飛んだ。これでまた当分は安心だ。

イメージ 6
 で、オイルタンクを取り付けてオイル入れて付けてみたら、アダプターからオイル漏れ。中のシールがパーになってそうだった。インターネットで探したら、リプロ品が売ってた。助かった。もう車体に付けると万が一の場合また外さなきゃいけないからオイル入れて家の中に放置しておいて様子見してから取り付けだ。
イメージ 1
 昼12時集合という事で作業場であるいい子の家に見物に行ったら、もうだいぶ作業が進んでた。外装外し、かなり大変そうに見えた。

イメージ 2
 会社帰りにエンジンが止まってその内キックも降りなくなったという、2008年式7万6千キロ走ったプジョー君のマジェスティ125。さて原因は何だと色々考えるが、まあ多分エンジン内部が壊れたに違いないと取り外し分解作業が進む。自分の予想は何の根拠も無くカムチェーン切れ。

イメージ 3
 結果。エンジン内部に行く前にベルト室のカバーを開けてベルトやプーリーを外したら、ベルト室内のワンウェイクラッチのベアリングが壊れてバラバラになってた。コレを外した後はクランクも変な音も無しに回ってたので、エンジンが止まった原因は多分これだけだ。原因発見。外す前はクランク回すと結構ひどい音とゴリゴリした手応えがあったらしい。 しかし思ったよりも酷くなくて、かなり拍子抜けした。 エンジンが止まって最初はキックが下りてたけど・・・と、トラブルの症状を聞いてたから絶対エンジン分解まで行くに違いない、これは見応えがあるぞと思いながら見てたから、えらく気が抜けた。これなら壊れた部品やガスケットやらを交換すればすぐ元に戻りそうだ。まあプジョー君やいい子の一生懸命の作業や何処が壊れてるんだ?という心配をよそに、全くの手ブラで行って御昼ごはん御馳走になってコーヒー3杯頂いてただ作業見てただけだけど。トラブルの原因もわかったところで、夕方5時前にとりあえず作業終了。御昼御飯やコーヒー、どうも御馳走様でした。そこそこ面白かったですよ。


イメージ 4
 そうだ、帰宅してから気が付いたけど、ターボの助手席にハッピーターンが二袋あった。コレはお土産であると判断して、頂きます。どうもありがとうございます。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事