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展示位置が奥になった気がする。
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こんにちは、ゲストさん
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展示位置が奥になった気がする。
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フロントフォークの分解掃除前にフォークオイルを買いに行こうと出掛けたら、エンジンがボコボコで吹け上がらない。キャブを変えたばっかりだから、何か見落としがあったか、それとも今日は暖かいからか?とか色々考えたが、止まって調べたらエアクリーナーシャッターがエンジン掛けた時のままで戻すのを忘れていただけだった。
堤防道路をブンブン走って天竜川を渡って渋滞気味の街中を走ってコーエイに着く。やっぱり何の問題も起こらない。全く普通。油温80度くらい。
適当に選んでオイル買う。
帰りもブンブン走って、以前ならここで信号待ちに引っかかってキャブチンチンでアイドリングが上がってボコついてちょっと動かすのにも往生した掛塚橋の長い信号待ちも当然安定してて全く平気。安心できる。
オイルを硬くして約530Km走ってオイル量チェック。この写真では全く分からないがアッパーレベルの位置だった。でも入れた時にレベルゲージでチェックしてないから減ってるのか変わらないのかわからない。でもギタギタシリンダーの時は500kmも走ってアッパーレベルってことは無かった。もっと減ってた。
以前ならシリンダーが傷でギタギタのせいでオイル交換してもすぐ真っ黒になってたが、今はそんなに汚れてない。今の所これも一安心。シリンダーを新品にして良かった。 |
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フロントフォークの外径が何ミリなのか、測ってみる。
35,5mmだった。
随分前からサッパリ効きが悪くなってたステアリングダンパーの掃除もする。カスが一杯だった。晴れの日には思い切り締め込まないと効かないが、雨に日は凄く良く効く様になるから弱める。
それにしてもフロントフォーク内部の汚れと錆はかなり酷そうだった。準備して分解掃除してオイルを入れ替えてサッパリしたい。
キャブの重さでマニホールドが垂れて破れないように対策をしてみた。ちゃんと効いてくれればありがたい。
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PZ28のメインジェットは”3”と刻印があった。26mmは何も書いてないから大きいのか小さいのかもわからない。
セッティングはとりあえず26mmのまんま。エアスクリューは1.5回転開けで、JNは一番抜いてある段数。 最初、いくらキックしてもしばらく全然エンジン掛からなかった。薄いか濃いかも分からなかった。まずスローを濃い目にしようとエアスクリューを1.5回転開けから0.5回転開けにしてアイドリングはアジャストボルトがバルブに当たったと思われるところから半回転くらいだったか締め込んだ位置にしたら、なんとかエンジン掛かった。ここから好みの感じになるように調整だ。
JNは一番濃い位置から一番薄い位置まで動いた。濃いと40〜50Kmで走るとボコツキと言うか息つきが出た。でもそこからアクセルをガバ開けした時の加速はダイナミックな感じで結構良かった。でも一定速度で走っててボコツキが出るんじゃあ気持ち良くないのでボコ付かないところまでJNを突っ込んでいった。もうこれ以上突っ込めないところでギリギリ決まった。一定速では安定しているが、ガバ開けでは濃い時の様なダイレクト感は消えて以前の様な引っ掛かりの無いスムーズな回転上昇になった。ふと加速ポンプが欲しいと思った。
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河原で思い切り吹かしてタコメーターの動きがどんなもんかみる。空吹かしでこんなに回転を上げた事が無いというくらいアクセルを開けたが、4000以上でのタコメーターの回転数表示がおかしい。もっと回ってるはずが、針が4000ちょいでそれより上に行かなくなる。次に4000回転をキープしてから更にアクセル開けて試したら、回転は上がるがタコメーターの針は逆に少し下がった。原因ははっきりとは分からないが、ノイズでも拾ってるのかもしれないと想像する。どうせそんなに回転は上げないしで、様子見だ。
アイドリングが約500回転 50kmで約2300回転 60kmで約2500回転 近場の道を走りながら意識してタコメーターを見るのはなかなか面倒だ。空いてる道で見た方がよさそうだ。右ハンドルクランプの下に約2mm厚のタコメーターステーを入れたから左側のクランプも2mmのワッシャーをかます。ハンドルが気持ち高くなって、いい感じ。本当なら5〜10mmくらい上げてみたいがクランプのボルト長さが足りない。
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