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問)コージェネレーションシステムに関する記述として・・・・・ |
その他
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6月上旬に控えた国家試験の勉強のため、これから先しばらくですが、更新やコメントの返信は遅くなることが予想されます。 |
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城趾訪問をしていると昔はいったいどんな建物が建っていたのだろう等々、現在の遺構から昔の姿を推測するしかない。 近世城郭では江戸幕府に城絵図と提出が必要だったこともあり、絵図より推測することが可能である。 ただし幕末になると西洋から写真の技術が伝わり、写真撮影された城の建物が残っているのでそれら写真によって城訪問の時に写真を持参し確認や想像しながら探索することが可能である。 現在の姿とともに昔がどうであったのか・・・・・ それを実際見てみることにしよう。近世城郭や中世城郭の古写真をちょっと集めてみました。 城趾を示す石碑が確認できます。そのころから城趾石碑はあったのですね。 城趾に今に残る二重土塁が確認できます。 山内家家臣後藤氏の居館です。建物は写っていません。 戦国時代では四国の中心拠点として戦略的重要拠点として戦に明け暮れた城ですが江戸時代には廃城となっていたはずなのですが天守が大事に保存されていたのですね。・・・・・ 今治城に幕末まで天守が存在した歴史があったのか??
安芸土居に写る電柱はいつの時代の物なのか? 江戸時代前に廃城になった川之江城に天守が残されていたのか? もうお気づきだと思いますが、今治城に天守はなく当然川之江城にも天守が残されていたなんて事はありません。 これはどんな写真でも古くさく見せる「幕末古写真ジェネレーター」で私が撮影したの写真を変換して遊んでみたものです。 くだらない遊びにおつきあい下さりありがとうございます。 |
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私が住む地域で今年初めての雪が降りました。 |





