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腐敗は成長しません。****のやり方は好気性菌を中心的に使い土の中と発酵関係にします。これも、植物の成長の微生物の流れになるようにやっていると解ります。発酵関係を広範囲にとることで土のバイオマスが上がり微生物どんちゃん騒ぎで蘇生エネルギー流れ込み成長するわけだと思います。腐敗は駄目です。成長しない、虫が付く、病気になる、全部腐っていることです。何と発酵関係になるのか?これが一番大事。そうしないと考えることがまったく出来ない、応用が出来ません。 川田先生は自然界は相対的関係で存在するといいます。生きてること原理原則すべて相対的で発酵です。肥料を土にまけば草が生える、それは腐敗だから。その腐敗も土に最強のバチルスを藁でマルチすれば肥料を藁の栄養体となります。そういう流れになると、腐敗ではありません発酵です。肥料だけなら草が生えますが藁を置くことで初めて発酵となり草が生える必要がなくなります。だから草が生えないわけ。 |
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