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地球を守る微生物農法研究日記
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夕方から仕事して食卓に着くのが8時過ぎ、やはり疲れが残る。気力充実なら朝も頑張れるでしょうが、あえて無理はしない。

昨夜は少し長くなった7aの草取り。この田圃最初は完璧に草が抑えられたと思っていたんですが、、、欠株が思った以上に一部で酷かった。どうも雨で悪くなった感じがする。草をとって発酵液流してボカシを放る。これらの一連のことがそう簡単にやれない。草のほとんど全部がホタルイ。昨夜、やっと一段落になりボカシを放った。少し雑に草取りした場所もあるが、ほぼ納得できるまでやった感じ。

(腐敗+光合成細菌)  ⇔ ボカシ(乳酸菌+バチルスなどの発酵の表の菌)
         発酵関係

光合成細菌のレベルが高いということは、そのままだと必ず腐敗に傾く。そうなると草の発生になる。

至る所で草刈が待っている。トマトの後始末もある。ソルゴーすき込んだ際にロータリーの爪が緩んでいた。こういう作業も案外大変。出来れば、暑い際にボカシをもう少し作りたい。
ここんところ毎日食べているスイカ。トマトの後はスイカで身体を支えている。スイカうまいので嬉しい。
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このマーシャルのキャビはオリジナルspからグリーンバック8Ω×2=4Ω50wに変更されてます。どうもこの仕様だとマーシャルのヘッドは乗せられない、、。グリーンバックの音が好きなのに困った。ならば4Ωでもマッチするアンプを探しているとクイルターが登場したわけ。その前に、もう昔の部品の再生のようなことをしなくても、音の追求ができるというのはローランドのブルースキューブを絶賛している山岸さんの話でも納得。あのホテルカリフォルニアのドンフェルダーも高く評価している。真空管の音の再現は今日日は何とかなるようだ。コンピューターチップ内蔵させているのがクイルターで詳しくしらないけどクラスDのアンプでそれをやっているところが凄いらしい。実際弾いて気持ちがいいし音がくすんでいるような悪い表現は出てこない。

しかし、自作のセレッションアルニコspに繋ぐと、少し違和感がある。音そのものというよりも、キャビネットの箱なりとバッティングして違和感がある。これは、前から使っているvox mv50clを繋げばイイので問題ない。テーラーのアコギを直結すれば箱鳴り感が気持ちイイ。

今クリーンが最高に気持ちイイ。

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