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地球を守る微生物農法研究日記
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微熱あります。

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今日の屋島。お昼頃、快晴。

ガンになり解った事。
何も珍しい病気ではない。
そして、普通に治療してほとんどの方は、「今の進んだ医療のおかげ!」と言っている。

ガンを患った当事者は偏見とも戦わなくてはならない。ところが、既にガンからの生還者が予想外に多いのです。

確かに余命を感じさせる患者も居るだろう。その場合でも必要なのは終末医療であって治療放棄ではない。

私は肝細胞ガンでステージ3です。大きな腫瘍で直径76ミリ、10ミリから1ミリのが6個位あります。
肝臓の異常数値が出ているが血小板の数は正常。しかも、40年前に患ったB型肝炎は動いていない。肝臓は弾力に富みまるで若者の臓器とまで医者に誉めていただきました。
昔に患った肝炎は完璧に治りその形跡さえも解らない。これだけの臓器を持ちながらもガンを作ったのは、間違いなくB 型肝炎ウィルスと考えるべきだろう。

76ミリのガンがあるから肝臓の異常数値が出たのだろう。取り除けば相当身体が楽になるはずだ!注目すべきはこのガンは栄養源を確保にする血管は極めて細いことだ。
この事は放置すれば取り除く事さえも難しくなる大きさになる。その中で辛い事はたくさん起きるだろう。そして、驚くほど早く死ぬだろ。

主治医であり友人でもある方からの話し。今のガン治療は進んでいる。だから決して片寄った考えを持つべきでないと言う。

「進んだ医療のおかげでガンなのに今でも働ける、有り難いことです!」素直にそう思えばいい。

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