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以前からソニーのハードディスク・プレーヤーHAP-Z1ESのデジタル信号をDSD-SA1のDACを使用して聴いてみたいと思っていたのでD-10からHAP-Z1ESのUSB入力に差したところ認識してくれました。
ただしハイサンプリングのDSDファイルはダメでした、残念
仕様書にはこう記載されていました
本機に入力できるのは、サンプリング周波数
が32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、 96kHz、176.4kHz、192kHzのリニアPCM信 号です。 それからD-10のアナログ出力ですが。。。
まだ使って一日だけなので正確な判断は無理なのですがDSD-SA1のDACに比べると情報量が少なく、音像にバリのようなものが感じられて無理かな、と思っているところです まぁ1万円もしないものに多くを望むのは無理というものでしょうか? |
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こんにちは。
>情報量が少なく、音像にバリのようなもの
なんとなく分かります。
お腹空いてるのかな・・・的な、貧しくて元気が欠けているような。
よかったら覗いてみてください
https://blogs.yahoo.co.jp/nightwish_daisuki/64414159.html
[ nightwish_daisuki ]
2019/4/14(日) 午前 10:49
こんにちは。
音質については同感です。
コメントできるほどの音質もないので、日記にもやめてしまいました。
お金はただ取らない?
2019/4/14(日) 午前 11:11
> nightwish_daisukiさん
こんにちは
1万円未満のものですからDDコンバーターとして使えるだけでも元はとれたかな?
記事は拝見いたしました
価格はともかく。。。(笑
差し込むだけとしても、そこまでの道が遠くて険しい
文系人間の悲しいところです(^^ゞ
2019/4/14(日) 午後 3:31
> ゴルゴ平蔵さん
こんにちは
長官のようなセレブが試用していたとは驚きました
しかし同じ感想で安堵いたしました
元々はDDコンバーターとしての使用が目的。
その目的に普通に使えたことには満足しています(^^
2019/4/14(日) 午後 3:38