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以前からソニーのハードディスク・プレーヤーHAP-Z1ESのデジタル信号をDSD-SA1のDACを使用して聴いてみたいと思っていたのでD-10からHAP-Z1ESのUSB入力に差したところ認識してくれました。
ただしハイサンプリングのDSDファイルはダメでした、残念
仕様書にはこう記載されていました
本機に入力できるのは、サンプリング周波数
が32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、 96kHz、176.4kHz、192kHzのリニアPCM信 号です。 それからD-10のアナログ出力ですが。。。
まだ使って一日だけなので正確な判断は無理なのですがDSD-SA1のDACに比べると情報量が少なく、音像にバリのようなものが感じられて無理かな、と思っているところです まぁ1万円もしないものに多くを望むのは無理というものでしょうか? |
オーディオ
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コメント(4)
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PCオーディオを再生する場合ですが接続ケーブルが増えたり、その他の事情から現用のCDプレーヤー、デノンDCDーSA1のDACを使ってみようと思いDDコンバーターにも使えるToppingD-10なるものを購入してみました。価格は一万円以下で失敗しても諦められる価格です
パソコンにドライバーをインストールして準備完了 動作OK、CDのDACも認識しています(^^
ソースはドナルド・フェイゲンの優秀録音としても有名な「Night Fly」のハイレゾ・ファイル
結果、我が家のオーディオ環境では問題なし 他にもクラッシック等を再生してみましたが、これで十分という音を提供してくれました |
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Audiogate2.3.3
数年前になりますが某ブログでAudiogateを使用しての記事を何度も見ました。
当時はファイルオーディオに興味を持ち、HAP-Z1ESをしたこともあってファイル変換機能を持つAudiogateが欲しいと思ったところ、その時にはKORG製品を接続しないと使えなくなっていました。そこで余り使用はすることもないと思ったDACを購入、Audiogateをダウンロードした時にはバージョンアップされた後で、あの魅力的な立体的な画面から平面的な画面に変更されていました。 ところが那須山さんの記事で旧バージョンがダウンロード出来ることを知り早速ダウンロードしました。
こちらが現行バージョン
こちらが旧バージョン
格好の良さは文句なく旧バージョンです 何事も格好の良いのものが好きです |
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学生最後の年だったかな。。。
ひとつ年下の音楽仲間のコンポを聴いた時に衝撃を受けて 我慢できずにコンポを買ってしまいました。 そのコンポは当然ながら手元に残っていないのでネットから画像を探して紹介してみました。
ターンテーブルはTEAC TN-202(ベルトドライブ)
アームはFR-24MkⅡ
カートリッジはオルトフォンのSL-15EMkⅡ
昇圧トランスはFRT-3
アンプはテクニクスのSU-3600
そしてスピーカーがオンキョー E-63AMkⅡ
当時は使いこなしなんて全く頭になかったから部屋の空いている場所に適当に置いただけのセッティング。 まったく音になっていなかった筈です 自分でもイイ音だと思ったことはありませんした(^^ゞ
でも気分よく聴いていたのは確かでした(^^
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