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チャリティー、辞書でひもといてみると
『慈善。慈善の心や行為。特に、社会的な救済活動をいう。』
とあります。
チャリティーというと、高齢者や福祉、緊急支援などがそうですが、身近なところで言えば、“赤い羽募金”“献血”“ドナー登録”などなど、チャリティと言われなくともたくさんあることが思い浮かびます。
このところ、世界的に大災害がおこり、インターネットでも寄付が出来るようになっていますよね。
わざわざ郵便局などへ行かなくても寄付出来るということは、とても良いことだと思います
先日久しぶりに、とあるチャリティ・ガラへ出席することになりました。
このガラは世界的な組織の一つである、子供たちへの教育の機会を与えたい、という主旨に基づいた事業活動をしている財団とある企業で毎年開催され、今年で21回目となるものです。
私も毎日チャリティーを考えているかというと、そんな事はなく、こういう機会などがあると改めて考えるのですが、自分で出来る範囲のことで、私と同じように世界中のみんなが幸せを感じて、毎日を過ごせるようになれば本当に嬉しいことです。
そのためにも、また私自身今の幸せを感じていなければ出来ないことだと思っているので、こういう機会はたくさんあるほど、いいのだろうと考えます。
生まれた国、その環境で幸せを感じる瞬間は様々ですが、楽しい一時をみんなでいつも感じていたいものでよね。
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僕には赤い羽根募金と献血くらいしかできませんが、それでもイイコトしたなって、とっても満足です。明日も一人でも多くの人が笑顔でいれますように♪
2008/5/19(月) 午後 8:54
自分の出来る範囲で協力しています・最近募金の隠れ蓑を利用して
不正をしている事件が時々話題になります・嫌な世の中ですね〜
皆が幸せになる権利があると思います
2008/5/20(火) 午後 2:51
私は、チャリティバザー(?)というのでしょうか、近所で時々開催されているバザーに服などを提供したりしています^^;
服もそのほうが幸せだったりするんでしょうね♪
2008/5/20(火) 午後 11:17 [ - ]
ひろっぺさん、そういう日常的なことが一番大切ですよね♪
今日も明日も元気で笑顔いっぱいで過ごしたいですね♪
2008/6/13(金) 午後 0:51
leoncavalloさん、私もいろいろ考えます。
路上で募金活動をしている方々には申し訳ないのですが、最近は何があるのかわかりませんよね。なので、募金も直接振り込むようになりました。
そんなこと考えない世界になってくれれば、本当にうれしいのに...
2008/6/13(金) 午後 0:53
de russieさん、まだまだ着られるようなものは、それをまた活用できれば一番ですよね。
最後まで洋服も使ってあげられれば幸せ、なんでしょうね(笑)
2008/6/13(金) 午後 0:54