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   夢のある「風船の家」。

   少年時代に出会い、青年時代に愛を誓い、

   二人は素敵な家で、老夫婦になっても愛情に満ちた日々を過ごす。

   しかし妻は病に倒れ、彼はひとりぼっちに・・・。

   二人の夢は素晴らしい冒険の旅に出ること。

   妻との夢は叶わぬものの、彼は一生で一度の旅立ちを決意。

   彼に残されたマイホームに無数の風船をつけ、

   空へ、妻と夢見た冒険の地を目指して・・・
  
  
   ディズニーピクサーからの記念すべき10作目の作品。

   3Dメガネもなかなか楽しめました〜〜〜〜〜☆

それぞれの感動

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 久しぶりのOFF!

 丸一日をDVD鑑賞に(^^)

 どれも不朽の名作ばかり☆

 1本目は「12人の怒れる男」・・・この作品は陪審員制度を題材にした「人が人を裁くこと」

 の難しさを12人の陪審員による壮絶な討論を軸に描いた傑作。

 2本目は「砂の器」・・・迷宮入りと思われた殺人事件を捜査する二人の刑事の執念と暗い過去を

 背負う為に殺人を犯してしまう天才音楽家の宿命を描くもの。野村芳太郎監督のこの映画は

 言葉では言い尽くせないほどの感動であった。

 そして3本目は「街の灯」・・・チャップリンの名作だが、ラストシーンはとにかく感動!!

 それぞれが全く違った形の感動作品なのだが、勿論脚本の素晴らしさもあるがその脚本の人物に

 なりきって演じている俳優それぞれの名演技があるからこそ、その感動が一層増してくるのである。

 きっとこれは演奏家が観客に感動を与える際の作曲家との関係と同じなのかもしれない・・・

 感動は心の洗濯☆〜〜〜〜☆

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  文化村のル・シネマに出かけた。

  連日満員との噂を聞きインターネットでチケットは指定席を予約しておいた。

  本作品は19世紀ドイツ・ロマン主義が華やかなりし時代に、ロベルト・シューマン、ヨハネス・

  ブラームスという二人の天才音楽家に愛された女性、クララ・シューマンに焦点をあてている。

  自らも名ピアニストとして知られ、作曲もしたクララは、繊細で神経質なシューマンを支える妻

  として、子供達の母として懸命に生きる一方で、若いブラームスからの憧憬と賛美に女として

  心を揺さぶられ、惹かれていく。才能溢れる音楽家でありながら、夫を支え続ける人生に疲れ

  果てた時、ブラームスは彼女にとってかけがえのない存在となる。

  ブラームスは一線を越えなかった。そして二人の絆はずっとクララの死まで続き、

  その数ヶ月後にブラームスは後を追うように亡くなったのだ。

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  久しぶりの映画。

  ウディアレン監督の映画「それでも恋するバルセロナ」

  バルセロナを舞台に繰り広げられる、恋愛ものなのだが・・・

  恋愛感の全く異なる二人の親友同士が一人の男性に恋に落ち。

  普通なら、その先は泥沼の関係に?と行く所が、この映画はそうではない。

  なんともありえない事が妙に納得させられ、こんな事もあり?

  あげくは、コメディーをみてる間隔に引き込まれている自分がそこにいる。

  バルセロナが舞台であることが一番のキーポイントかも☆

  

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 昼間の稽古が取りになり、夜の稽古までの合間に話題の映画鑑賞を!

 素晴らしい脚本であった。としか言いようがない。

 「運命」とは・・・

 映画を観てから、その答えを各々の者がファイナルアンサーして欲しい!!

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