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ぐうまお日記
6月のリスボン・7月&9月のスピッツライヴで、今年の夏は忙しそうです。

さて、空港での荷物受取から。

コンベアーはこんな感じ。

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私たちが荷物を受け取るコンベアーがグルっと1周あって、若干上に位置する別の

コンベアーから、新たな荷物が出てきて、ゴロゴロと滑り落ちてくる方式。


私の荷物は全然出てこず、かなり待ちました。

はじめは、この方式で新たな荷物が出てきていることに気が付かなかったので、

「もうコンベアー何週分も見てるのに、私の荷物無い…」と若干絶望してましたが、

そのうち無事に出てきました。 良かった。

スーツケースが壊れてないかを一通りチェックして、いざホテルへ!

到着ロビーに出てみると、人がかなり多い。

とりあえず荷物を置きたい、シャワー浴びたい、と思いホテルへ向かいました。

利用したのは 空港バス(Aerobus)

チケットを買うのと乗りこむのに懸命で、バスの外観写真を撮るのを忘れましたが、

到着ロビーを出てすぐの所から出ているので、バスの外観を何となく事前に確認

しておけば、本当にすぐ分かりました。


ちなみに今回の旅行は、全部一人で動き回るので、日本でもちろんある程度下調べを

していきました(私が、英会話にかなり難ありのため)。

だけど、下調べだけではやはり分からないことが多いんだよね。

もちろん土地勘がないから、いくらガイドブックを読んでも正直覚えきれないし、

いまいち理解できない。

なので、私がとりあえず押さえてノートにメモしていたのは、これだけ。

*空港→ホテル*
空港バス(カラフルで緑基調の車体)ライン①、停留所はレスタウラドーレス(またはロシオ)

*ベレン観光時*
事前にリスボンカード購入、フィゲイラ広始発の市電15番利用。
ベレン→発見モニュ→ジェロニモス→ナタ の順で回る。

*シントラ観光時*
ロシオ駅で「Bilhete Train&Bus」購入、シントラ行鉄道。シントラからはバス。
434番バス:ペーナ・ムーア
435番バス:レガレイラ
403番バス:ロカ岬 本数少な目 この順で回る。

あとは、その場その場でいろんな方のブログを参考に動きました。


リスボン全体的にそうなのかは分かりませんが、色々と交通機関が事前の調べより

値上がりしてました。 

頼りにしていた、地球の歩き方は2016-2017年版だったからか、お値段がほぼほぼ

違ってましたよ。

まず空港バス。事前にオンラインで購入も出来るそうですが、何となく不安なので、

バスに乗り込むときに買いました。 

バスの運転手に降車する停留所を聞かれたので、「レスタウラドーレス!」と

伝えておきました。

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ガイドブックだと片道3.5€でしたが、実際は4€。 しかも現金のみだった。

チケットというよりレシートなので、とりあえず目的地までは、無くさないよう、

文字が消えないよう注意です(笑)

バスの中に荷物置き場があるのですが、もうすでにいっぱいで、頑張って上の方に

載せようと頑張っていると、もうバスが動き出した。 おいおい。

結局荷物は座席の隣に。 座席も段差があったので、よいしょと持ち上げていると、

通路の向かいの、ご年配の男性が手伝ってくれた。 優しい〜

ちゃんとお礼を言って、やっと席に座れました。


ホテルまで、景色を楽しむ。 バスの中では陽気な音楽も流れてて、ウキウキ。

この時は動画を撮影したので、良い写真を載せれないですが・・・

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とりあえず空の色が綺麗です。

バスの運転手さんは結構運転が荒く、かなり揺れるので酔いやすい方はご注意を。

しかも、途中でカーブをグル―っと回った時に、荷物置き場の荷物が飛び出て、

バスの中をゴロゴロ転がったり。 

これにはみんな爆笑で、バスの乗客みんなに変な一体感が生まれて面白かった。

日本ではありえないな、こんな運転。


運転手さんは、停留所にとまる度に停留所名を言っているようなのですが、

耳慣れない言葉だし、早いし、さっぱり分からない。 

ちゃんと降りれるかなと不安でしたが、一応降りる停留所伝えていたから、

降りるときには教えてくれるかな。まぁ、最悪循環バスなので、また空港に戻るだけ

だしねと思い直して、のんきに外を眺めていたら、バスの窓からホテルが見えた

ので、降りるところ分かりました。 

ホテルの外観だけはグーグルマップで確認していたので。


バスを降りて、ホテルまでは本当にすぐ。

利用するのは、アヴェニーダパレス。 私にしてはかなり奮発してます。

荷物が多くて、いかにも観光客って感じなので、のんきに写真を撮るのは防犯上

よくないかなと思い、写真は後ほど撮りました。

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入り口がどこにあるのか分からずウロウロしましたが、ロシオ駅と、ホテルの間が

入口でした。 奥まっているので、ちょっと分かり難い。

入口に行くとすぐにポーターの方が荷物を持ってくれて、フロントに通されました。

「チェックイン、プリーズ」と自分の名前だけ伝えて、パスポートとバウチャー

を渡すと、パスポートのコピーだけ取っていい?と聞かれ、コピー取られて、

チェックイン完了。

宿泊カードの記入とか、クレジットカードの掲示は不要でした。

説明も、Wifiの利用方法と、朝食の事だけ。 すごく簡潔に分かりやすく英語で

伝えてくれて、私でもすぐ理解出来ました。 このホテルの人、とても有能。


ポーターの方が、部屋まで荷物を持って、案内してくれてます。エレベーターに

乗っている時も「朝食はバイキングだからいっぱい食べて!」と言ってくれたり、

とても気さくでいい人でした。 

いっぱい食べるヤツだと、既にばれていて若干恥ずかしいけど。。。

ポーターにチップを渡してお礼を言って、さぁ、とりあえずベッドに寝転んで、

ちょっと休もう。。。と思ったけど、時間を無駄にも出来ないので、Wifiの設定

をして、家にLINEで無事を伝える電話をして、(時差8時間、日本時間23時頃)

とりあえずシャワーを浴びる。

身支度を整えて、色々と荷物を取り出して、貴重品は金庫に入れて、ちょっとだけ

ベッドでゴロゴロして、とりあえずホテルの写真を撮ってみた。

ホテル全体も、自分の部屋も、とても素敵でした。 


写真はいろんな時にちょこちょこ取りましたが、まとめてアップしてます。

部屋の前の廊下。
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階段の踊り場 しかも各踊り場ごとにテイストが違う。
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用事ないのに、上り下りしたくなる螺旋階段
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螺旋階段の吹き抜け
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落ち着いたロビー いつも人が少ないです。
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もう、素敵すぎてため息しか出ない。 

建物自体は古いですが、手入れがよく行き届いていて、不快感が全くなく、

重厚感がたっぷり。

お世話になった私の部屋
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ダブルベッドが嬉しい 緑基調で癒されます〜

無料の飲み物も充実
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ホテルが思っていたより素敵すぎて、写真がいっぱいなのだけど、記事に入らなく

なってしまったので、続きはまた次回です。


リスボンに来ることあれば、また泊まりたいと思うホテルです。

私が普段安い所にしか泊まらないから、比較のしようがないので伝えづらいですが、

とにかく、とても居心地が良かった。

この記事に


ドバイの空港でゲートB23に向かう途中、時計を確認したら、まさかのロレックス。

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金持ち!

そして、目的のゲートにやっと着いた! リスボンの文字に一安心。

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まだゲートは閉まっていたので、とりあえず近くで色々物色。

何か買おうと思ったけど、ドバイの通貨について全く調べておらず、1「DH」が

いくらなのか全く分からない。 

スマホで調べようと思ったけど、レンタルしたWifiはポルトガルでしか使えないし、

今不用意に使って、後で高額請求が来たら嫌だなぁ、と思って。

小さくドルだといくら、みたいなことも書いているのだけど、本当にそうかも

良く分からず、最小限の2つだけカードで購入。

水。 ガス入りかどうかも不明。
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どうしても欲しかった、Patchiのチョコ。 パッケージ可愛い。
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帰りもどうせ同じ空港利用するから買えると思うんだけど、万一飛行機が遅れて

無理になってしまうかもしれないし、ここのチョコは絶対に食べてみたかったので、

値段も内容量も全く分からないけど、とりあえず。

高級チョコとはいえ、小さいし、それと水だけだから、いくら何でも払えない

金額じゃないだろう、と。

だけど、リスボンについてまず調べたのは、ドバイの通貨についてでした(笑)

結果、1DH=約30円程。 

カードの明細調べたら、この2つで、¥1,317- でした。 

ほっ。


ちなみに、買う時にレジの方が親切に、日本で●●円くらいだよと言っているよう

だったのですが、なんせ私が聞き取れないもので。

「ジャパン ほにゃほにゃ サウザンド ほにゃらら〜」とは聞こえたので、数千円は

するのだな、と覚悟してたのですが、思ったより安くて良かったです。

乗り換えする場所の通貨もちゃんと調べておかないと、怖くて何も買えないという事

を学んだのでした。

ドバイ土産も購入したし、早めにゲート前に向わなくては。

今回の飛行機はこちら…
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朝日がまぶしい〜

早朝発の便ですが、こちらも満席状態でした。 

しかも、日本発着の飛行機ではないので、本当に日本人が少ない。

そして、アナウンスが分からない。 

乗り込むタイミングが良く分からずウロウロしてたら、航空会社の係の人に、

あなた今OKだよ、と声をかけてもらい通過させてもらいました。(恥)

私のお隣は外国の男性の方。 どこの方だろう?ポルトガルかな?


飛行機に全員が乗り込んだ後、なにやら機材のトラブルがあったようで、

丁度私の席から見えるところで、ずっと整備の人が懸命に作業してた。

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結果30分くらい遅れて離陸。 良かった、無事に飛んでくれて。

しばらくしたら、2回目の朝ごはん。

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今回の朝ごはんは軽めでした。 チーズが美味しい! 

季節のフルーツにスイカもあった! スイカってヨーロッパでも食べるんだね。

クロワッサンにバターを付けるという恐ろしい体験も。

ちなみに、今回もメニューは全員に配られました。

が、日本語表記がないため、およそで訳して記載しておきます。

朝食
前菜 :季節のフルーツ
メイン:チーズ トマト、水切りヨーグルト、オリーブ、キュウリを添えて
パン :クロワッサン

ちなみに、今回はシートにUSBがあり、充電もバッチリです!

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飛行機の大きさは日本発のものと変わらないけど、若干仕様が違うようです。

観れる映画も若干違いました。

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こっちの方が多い。ぼやけちゃいましたが。

「モアナと伝説の海」・「美女と野獣」を鑑賞。 

こういう時は軽く観れる映画が好きです。

ここでも8時間近く飛行機に乗っていたはずなのに、結構寝てしまっていたのか、

あんまり映画を観てないなぁ。 

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大分目的地に近づいてきた〜

ここでお昼ご飯。 もう何回もご飯食べているので、何ご飯か良く分かんないです。

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ちなみに、この時の機内食が、今回の旅で1番美味しかったです。

メニューはこんな感じでした・・・ 

前菜  :パスタサラダ
メイン :①バーベキューチキン マッシュポテトとブロッコリー添え
     ②牛肉の煮込み グレービーソース、マッシュポテト・インゲン・ニンジン添え
デザート:アップルシナモンケーキ バニラソース添え   (私の訳)

私はパンチの利いたものを食べたかったので、チキンを選びました!

チキンも柔らかくて、パンもふんわりで。

特にアップルシナモンケーキがすっごく美味しかった。 

しっとりしてるのにホロっとした食感で、シナモンも効いていて。

また食べたいなぁ〜

ドバイまでの機内食についていた水のパックは、ドバイでの手荷物検査で没収されて

しまうので持って帰りませんでしたが、この時の水のパックは、リスボンのホテルへ

持ち帰りました。少しでも節約。

で、やっと、本当にやっとリスボンです。 長崎出発してから、もう1日半以上。

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長かった〜 そして、地図で見ると、ポルトガルとアフリカは、思いの外近かった。


今思い出してもニヤニヤしてしまうのですが、このフライト時、私の座席のエリアを

担当してくれていたCAさん、男性だったんだけど、めちゃくちゃカッコよくて、

衝撃でした! 料理や飲み物をサーブしてくれるので、その時に軽〜く話すの

だけど、笑顔が爽やかすぎて、見てるこっちがドキドキした!(笑)

男性のCAさんも日本にもいてもいいかもね、防犯上も。


浮かれながら、やっとポルトガルの地に。 無事に到着して一安心。

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完璧なまでの青空。 美しいです。

空港内はポルトガルらしく、タイルて埋め尽くされていた。

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場所ごとにいろんな色があってカラフル!!

もうすでに完全に浮かれてて、空港内を歩いてるだけで、めちゃくちゃ楽しい♪ 



あとは、無事に荷物を手にして、無事に入国審査さえ通過できれば…

で、肝心の入国審査なんですが、フィンランドと比べると全然混み合っておらず、

審査官にもパスポートを見せるだけで、何一つ質問されずに入国のスタンプを

押してもらえた! もう、ポルトガル大好きになっちゃった。


一安心で荷物の受け取りへ・・・

と、ここで写真がいっぱいなので、リスボンでの写真は、また次回。


旅行の事を振り返るだけで、幸せです。。





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さて前回の続き。

今回お世話になった飛行機はこちら…

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エミレーツの文字が、何やらゴージャス感を漂わせておりました。 

本を読んでいたら、そのうち乗客も集まってきた…

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左側に見切れている白いテーブルにコンセントがあったので、待っている間、

スマホを一生懸命充電してました。 早く搭乗口に着いた特権だと思って。

座席のシートにUSBがあるという話を聞いていたのだけど、充電可能な時にして

おかないと不安なのでね。

スマホが、カメラ、搭乗券、本、現地でのPCを兼ねているので、電池がないと

何も出来ない。 便利だけど、万が一壊れたら地獄だろうな〜


エコノミーの席はほぼ満席。 私は通路側の席でしたが、お隣は外国人のご夫婦

でした。夜中のフライトなので、ほぼ寝ていけるというのは良いですね。

朝からのフライトだと、寝れなさそう。

23:45 定刻通り、関空を飛び立ち、ドバイへ向かいました。

途中、長崎の上空も通過。

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あぁ、画像が悪い。

ドバイまでは案外長い道のりです。

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夜中のフライトなので、とりあえず機内が暗い。

写真が全くうまく撮れません、それが難点。


日本を超えてた辺りで、1回目の晩ご飯?夜食? 

メニューにはディナーとあったので、一応位置づけは夜ご飯のようです。

メニューもちゃんと一人一人頂けて、日本語表記も有りました。

前菜  :照り焼きチキンサラダ さつまいもと枝豆を添えて
メイン :①ハンバーグ 和風ハンバーグ ごま油の炒飯とアメ色タマネギを添えて
     ②カレイのソテー 豆鼓醤、ブロッコリー、炒飯を添えて
デザート:マンゴーチーズケーキ マンゴーソースを添えて

真夜中のご飯にしては、重くて体に悪そうです。 

私、きっちりと晩御飯を食べてから搭乗したし。。

メインを迷っていたところ、エコノミーにしては前の方の座席だったのにも

関わらず、なんともう1種類しか残ってなかった!

私の前の方はハンバーグ頼んでたのに、急に私から「フィッシュオンリー」と。。

隣の外国の方は魚がダメのようで、いらない、と言ってました。

代わりに、次の朝ごはんを2回出してもらっていたけれど。

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私は魚も好きなので、出されたものは、とりあえず食べます。

2回目の晩ご飯だし、照明が暗いので全然美味しくなさそうに見えますが、

普通に美味しかったです。

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そして、ちゃんと全部食べれた(笑)!


さーて充電でもして、しばらく寝ようと思ったら、私の席には電源が無かった。。

見つけきれなかっただけかな? お隣の席の前には、画面の横にパッと見てわかる

コンセントがあったんですが、私はどう見ても見当たらず、関空で充電してて

良かったなと、思いつつ、映画を観つつ、就寝。

エミレーツのエンターテイメントは結構充実していて、日本後吹き替えの映画も

多かったです。

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ほぼ寝てたので、行きに観れたのは、「君の名は」と「LION」くらい。

割と最近のものが観れるのはいいですね。 

君の名は、は初めて見たけど、ヒットした理由は私にはよくわからなかった。


そして、機内が暗い間、通路の天井は星空っぽくなっております。

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そんなこんなであっという間に、朝ごはんの時間。

メニューは・・・
前菜 :季節のフレッシュフルーツ
メイン:①焼うどん 野菜とチキンを添えて
    ②ほうれんそうとチーズのオムレツ 
      ポテトコロッケとベイクドビーンズ、ターキーを添えて
パン :ブレックファストロール バターとジャムを添えて

朝から焼きうどんは重いので、オムレツを選択。 今回はちゃんと選択できました

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ターキーが最後まで見当たらなかった。

まぁそれは良いんだけど、このオムレツの下の豆が、すごく独特の味付けで、

正直いうと私がめちゃくちゃ苦手な味でした。 不思議な、異国の味付け。

結局食べ切れず、豆だけ残してしまったのでした。

無理して食べて具合悪くなっても困るので、仕方ないか。

何でも食べられる方だけど、もっと好き嫌いない方が良かったな〜


寝て食べて約11時間、やっとドバイに到着です。

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地名は全く読めないけど、もうすぐ着くという事は分かる!

腕時計の時間をドバイ時刻に合わせて、無事ドバイ着!!

間違えないように、ちゃんとトランジットの方へ向かって、再度手荷物検査を行い、

ちゃんと次のフライトの搭乗口をチェック!

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7:25発のリスボン行きのゲートがB23であることを確認して、写真に撮って、

とりあえずトイレに行って、とりあえずゲートに行ってみよう! 

ここはトランジット初心者なので、間違えないよう、ちゃんと間に合うよう、

めちゃくちゃ慎重に行動しました。

ほえー、広い。

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だけど、とっても分かりやすい!

途中心の余裕も出てきて、お土産も物色。 ラクダもいた!

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チョコやデーツや、金色の小物がたーくさん。

免税店も高級品がたくさんで、とりあえずギラギラしてた。

ゲートB23に向かうために、またもやモノレールに乗ったのだけど、

その前に乗った、エレベーターがとんでもなく大きかった。

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これがオイルマネーの力。。。


さて、写真がいっぱいなので、次回に続きます。




 







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ポルトガルへは、エミレーツ航空を利用するにあたり、関西国際空港発着を

選ぶことにしました。 東京へ行くより近くて安いので。

ツアーを予約した段階で、ポルトガルに関する本を購入。

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ポルトガルのガイドブックは少ないので、皆さんこんなところではないでしょうか。

ポルトという都市にも行ってみたかったのだけど、今回は時間がないので、リスボン

周辺の観光を中心にする事に決めました。

現地ツアーを予約しようか迷ってましたが、迷っているうちに締め切りを過ぎて

しまっていた。。。

という事で、今回は全部自分で頑張って回ることになりました。

大まかなスケジュールはこんな感じ。

6月4日:長崎→伊丹→関空→ドバイへ
6月5日:ドバイ→ポルトガル→ホテルへ
6月6日:ベレン観光
6月7日:シントラ観光
6月8日:未定→ポルトガル空港→ドバイ
6月9日:ドバイ→関空→大阪泊
6月10日:大阪→長崎

5月31日、レンタルのスーツケース到着。 とりあえず荷物を詰める。

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Wifiの予約をして、海外保険に入って、いろんなもののコピーとって、

ユーロに両替して・・・

6月3日は丸々何もなかったので、とりあえず何度も持ち物確認して、ガイドブック

を読み込みました。

しかも、6月4日も出発は昼からだったので、何だかんだで出発まで余裕があって

良かったです。


ついに長崎を出発。 まだスーツケースは半分空っぽ。 軽いので楽ちん。

12:28 家の前のバス停から、空港行のリムジンバスに乗車します〜

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14:35 長崎から、まずは伊丹へ飛びます。

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問題なく伊丹空港に到着したら、リムジンバスで関空へ。

どうでもいいけど、伊丹空港って街のど真ん中にあるんですね。

着陸する時、建物が近くてビビりました。 いつも寝てるか、外見てないので衝撃。

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関空では、時間に余裕がありすぎて、くまなく空港内をウロウロ。

大阪名物なんかもたくさんありましたが、海外に行く前は、やっぱり普通のご飯が

食べたいので、さち福や というお店で、から揚げに甘酢がかかった定食を

チョイス。

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ザ・和食という感じ。 日本出国前のご飯としては、最適です。

もちろんちゃんと全部食べる。(笑)

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ご飯残すの嫌いなんだよね。

Wifiを受け取って、チェックインカウンターに着いたら、ご飯食べる前にはまだ

設置されていなかった、エミレーツ航空のチェックインカウンターも登場してた。

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もちろんエコノミー。

事前にオンラインでのチェックインと、座席指定も済ませていたので、荷物を

預けるだけで、あっという間に手持ち無沙汰に。

続々と並んでいたので、早く来てて良かったかな。

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ちなみに、今回は初めての搭乗券レスにもチャレンジ。(今更?) 

スマホに搭乗券全部をこんな感じで保存してたので、便利でした。 

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だけど、スマホの電池がないと、飛行機にも乗れないというのは、唯一弱点ですね。

搭乗口までは、モノレールみたいなもので移動。

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まだ早いのでがーらがら。

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暗くて窓の外は、何も見えない。

ドバイ行きだからか、搭乗口付近には、いろんな注意書きが。

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乗れないのは寂しいですね。

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まぁ、蚊は怖いよね。

搭乗口は、まだほとんど誰もいない。。

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今回お世話になる飛行機の写真・・・と思ったら、写真がいっぱいになってしまった

ので、また次回に続く。


今回の旅行は写真を撮りすぎてて、1,000枚を優に超えてた。。。

全然国内から出れない。。

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ポルトガル旅行〃弉菠

今年の夏休みは、6月3日〜11日の9連休。

本当は3連休にくっつけて休みを取りたいのですが、7月・8月は旅行代金が

跳ね上がるので、6月に休みを取りました。去年と同様。

去年フィンランドに1人で行ってから、1人で海外というのも、案外大丈夫だなと、

味をしめたので、今年も1人で行ってきました。こちらも去年と同様。

去年は出発の2週間前くらいに旅行を決めてバタバタしたので、今年は3月に予約。

行ったのは、ヨーロッパの西の果て、ポルトガル リスボンです。

こちらは去年と違う。


フィンランドから帰ってきた時、次は別の北欧に行きたいと思っていたのですが、

テレビでいろんな旅行番組見たり、いろんなガイドブックを見ているうちに、

3月頃、急にリスボンに行きたくなった。


理由はいくつかあって、まずはエッグタルト。

元々エッグタルトが好きで、マカオが有名だというので、1度食べてみたいなぁと

思っていたの。そしたら、マカオが元祖ではなく、もとはポルトガルだと、何かで

聞いて知り、本場のものを食べたいなぁと思った事が1つ。

そして、もともと長崎とポルトガルは歴史的にも関係が深いし、昔、長崎とリスボン

の街が舞台となっている、「7月24日通りのクリスマス」という映画をDVDを

観て、秘かにリスボンに憧れていた点が1つ。

この映画の主人公の女性は、長崎の街をリスボンの街に置き換えて妄想しながら

生活しているのですが、それを観た時結印象的で、長崎とリスボンって似てるの

かな〜と漠然と以前から疑問に思っていたんだよね。

なので、行って確かめてみようかと。


リスボンに行こうと決めてから、ポルトガルへの行き方や、美味しいもの、など

旅行に必要な情報を集めていたら、今回のポルトガル旅行は、私にピッタリだと

いう事も判明。

食べ物が日本人の口に合う、通貨はユーロ(去年の紙幣の残りが使える)、

英語が比較的通じる、治安比較的良い、ヨーロッパにしては物価安め、

直行便はないけどだからこそ、私の一人旅の経験値アップには丁度いい、

航空会社の選択肢多数あり、等々。

知れば知るほど、もうここに行くしかない!という気持ちになってきたのでした。


で、3月には予約。

当初はエールフランスを第一候補にしてましたが、もう満席に近く断念し、

エミレーツ航空を利用することに。

ポルトガルに行くには、ヨーロッパのどこかを経由する必要があるのですが、

ほとんどの航空会社が、リスボンの空港へ到着するのが夜遅め。

見知らぬ土地に夜到着というのは若干不安なので、日中に到着できる便を

選びました。

そして、目星をつけていた旅行会社の航空券&ホテルのパックでは、4ツ星ホテル、

または5ツ星ホテル、またはギリギリまでどこに泊まるか分からないプランの3つ

があって、悩みに悩んだ揚げ句、観光地にほど近く、口コミがよかった5ツ星の

ホテルを選びました。

さて、ここまでそろえばもう完璧と油断してしまい、後の準備は結局ギリギリと

なってしまうのでした。。。


写真が何も出てこず、すみません。。

これは長くなりそうです・・・

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沖縄旅行

沖縄最終日。

この日の朝ごはんは、初日に訪れた みかど へテクテク。

食べたのはこちら… そーめんチャンプルー

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観光バスのガイドさんが、沖縄の人は、ツナををよく食べると言っていたけど、

これも、そーめんとツナの組み合わせでした。 家でも真似できそう!

ホテルの外観を撮るのを忘れてましたが、県庁前駅からすぐの所です。

さらば沖縄〜

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まだ朝早めなので、昨日購入したゆいレールの1日乗車券が使えました。

時間制なのは嬉しいですね。

空港では目星をつけていたお土産を次々と購入し、GW中で混雑しているので、

早めに荷物を預けて、ウロウロしていたら、もうお昼ごはんの時間。

空港の到着ロビーの隅っこにある、空港食堂というお店に行ってみた。

食べ納めは、沖縄そば&じゅーしーと呼ばれる炊き込みご飯。

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やっぱり昨日食べた沖縄そばが好みです。 何が違うんだろうなぁ??

炊き込みご飯は普通に美味しかった。

で、お土産物色中に見つけた、紅いもタルトの生バージョンも食べてみた。

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沖縄土産でよく紅いもタルトは頂くけど、生はやっぱり、普通のより美味しかった〜

沖縄空港はクーラーが壊れてるんじゃないかってくらい暑くって、人も多くって、

長時間待っていたら、げんなりしてきたので、スタバで、どこにでもある、

コーヒーフラペチーノを購入。

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あぁ〜 体に染み渡って美味しい。。。

やっぱ冷たいものが大好き。


この後もあまりに空港で暇だったので、推理小説を購入し、読みながら長崎へ帰った

のでした。

お土産はこんな感じ。

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シーサー以外はほぼ食べ物でした。


沖縄もずいぶん久しぶりだったので、新鮮で楽しかったです。 

ただしやっぱり暑かったな。


さて、いよいよ次からは海外旅行レポです〜



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沖縄旅行

沖縄旅行3日目、この日は朝からあいにくの雨。

とりあえず、いろいろ沖縄名物を食べてみようと思って、「まんぷく沖縄」という

コミックエッセイに登場しているお店をいくつか回ってみました。

この日は完全にグルメ旅。


朝ごはんは、ホテルから雨の中を頑張って20分程テクテク歩いて、金壷食堂

という台湾精進料理の朝食バイキングを食べに。

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体に悪そうなものばかり食べてたので、たまにはいいですね。

この野菜たっぷりの汁物が美味しかったです。

追加で料金を払って、名物のちまきも食べてみました。

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なんか昔ながらでいい感じ。

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もちろんこちらも精進料理。 大豆みたいに見えるのは、ピーナッツとの事。 

ハムみたいなのも、原料は大豆だよと教えていただきました。

台湾料理屋さんなので、ちょっと全体的に独特な雰囲気ですが、リーズナブル

にたくさん食べられます。

バイキングは、たしか¥600、ちまき¥250(だったと思う)。

お腹いっぱいの中、必ずお土産で購入したかった、公設市場内の、歩という

サーターアンダギーお店へ。

お土産を購入してたら、1つ食べたくなった。
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中は結構黄色。

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原材料の中にピーナツバターの記載があった。いわれてみればそんな気もする!

サーターアンダギーって油っぽいものが多いけど、ここのお店のはサクッと軽くて、

とっても美味しかったです。 今までで1番かな?

家でもたくさん満喫しましたが、また食べたい。


本日は、こちらを購入して、ゆいレールに乗りまくります。

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まずは、首里城。

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え〜、まさかの改修中。 入場の時にも、特に何も言われなかったんだけどな〜

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首里城は結構駅から遠く、雨模様で湿度も高くて暑かったため、体力の消耗が

激しく、珍しくぐったりしてしまいました。


そして、再度ゆいレールで公設市場周辺に戻って、お土産の島らっきょうと、

ラー油を買って、その周辺をウロウロしていたら、お目当てのお店を発見。

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前日&前々日にこの辺りウロウロしたけど、発見できなかったお店。

たいしてお腹は減ってないけど、もう2度と来れないかもしれないので、入店。

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ソーキそば。 ¥390なり。 

とっても安くてシンプル。 ソーキそばって以前食べた時に、そんなに美味しいと

思わなかったのだけど、ここのお店のは、とっても美味しかったです。

ソーキそばにそれほど興味ない人に、かなりおすすめ。

この後、明日には長崎へ帰るので、一旦沖縄空港に行き、お土産に何が買えるのか

を物色&下調べをし、またまた国際通りへ戻ってきました。

これまた食べたかったぜんざいを食べて・・・

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紫いものアイス&黒蜜が美味しい。

そのあと、タコス&タコライスを食べる。

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タコスが皮がパリッとしてて美味しい、そして全然関係ないけど、奥の

オニオンフライがとっても美味しかった!!

気に入ったシーサーの置物を購入し、食べ納めのブルーシール。

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アーモンドピスタチオ&琉球ロイヤルミルクティー。

ミルクティーが好みでした。

結局合計3回ブルーシールでアイス食べたけど、初回の紫いもソフトが1番私好み

でした! これで本日は&沖縄でのアイスは食べ納めです。

さーて、沖縄旅行も明日が最終日です。 まぁ、帰るだけだけど。





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沖縄旅行

沖縄旅行2日目、美ら海水族館の続きから。

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ジンベイザメは、大昔に大阪の海遊館で見て以来です。 やっぱり大きかった。

思っていたより水族館自体は狭く、案外あっさりと鑑賞してしまった。

レストランでお昼ご飯でも食べようかなと思ったんだけど、人が多くて

待たされそうだったので、館内での食事は断念。

イルカのプールやマナティの水槽は、この建物内には無く、一旦外に出る必要

があり、マナティ見たさに、お土産をいくつか購入して、とりあえず外へ。

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おぉ、かわいい。

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呼吸の姿が、とてもキュート。

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体に苔みたいのが生えてる(笑)

こういう生物好きなので、とても癒されました〜♡ しかも、マナティ館空いてる。


お昼ご飯食べたいなぁと思って、外にある屋台を見て回るも、あまりそそられない。

しかも、暑くて列に並びたくないのもあいまって、結局何も食べませんでした。

カボワッサン食べておいて助かった。


再度バスに集合して、次の場所へ向かうも、道が混んでいて、御菓子御殿は

いつの間にか行かないことになっていた。(笑)

どうやらこのペースでバスが進めば、解散時間が遅くなるらしい。

加えて、ツアー客の中に、このツアー後に結構タイトな時間割で、クルーズ船の

予約を入れている人が二人いたようで、間に合わないと言い出した。

皆さん、道が混むと間に合わないので、次の万座毛も行かなくてももういいですか?

みたいな事をガイドさんも言い出したのだけど、それってどうなの?と正直思って

しまいました。

次に予定を入れている人が、ツアーを離脱して那覇に戻ってよね、と私は思ったの

だけど、これって間違ってるのかな?

私が次に予定ある側だったら、ここで離脱してタクシーで那覇に戻るけどな。

結局、万座毛に行きたい人も少数いて、予定通りみんなで向かうことになったので

良かったのですが、やっぱり計画してあるツアー内容は、あまりにも端折られると

嫌ですよね。

私、個人的に万座毛に割と行きたかったからなおさら。

そうこうして、やっと行き着いた万座毛。
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この先端部分が、像みたいに見えるのです。

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雲の隙間から光も差してきて、神秘的できれいでした。

で、結局この後は道があまり混んでおらず、予定の時間より若干早めに那覇に戻って

きたのでした。 やっぱり万座毛寄ってよかった。 

寄らなかったら、逆に早く帰りすぎで、ツアー客から不満の声が出たと思うよ。

ツアーは便利だけど、こういうことがあると面倒だなぁって思っちゃいました。

最近一人で自由に旅するのに慣れ過ぎているからかもしれないですが。


さて気を取り直して、晩御飯です。

お昼を食べてないので、お腹減ったなぁ、と思って吸い込まれたのは、

沖縄のファストフード、A&W。 晩ご飯はハンバーガーです。

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ルートビアというオリジナルの炭酸飲料を飲んでみたかったのだけど、好きかどうか

分からなくて迷っていると、試飲させていただけました!

そして、苦手だったので、普通のコーラにしました。

バーガーは、モッツァバーガー。
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カーリーポテト
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ポテトがいろんな形をしていて、スパイシーなお味で、病みつきになる味でした。

そんでもって、2度目のブルーシール。

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サトウキビ&ウベ(紅山イモ)

手元に来た段階で、まぁまぁ溶けてる(笑)

こうして沖縄旅行2日目終了です。。

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沖縄旅行

沖縄旅行2日目の5月5日、この日は、バスツアーに1人で参加。

沖縄はやっぱりレンタカーがないと不便なのですが、1人で慣れない車を運転したく

ないし、割高になってしまうので、お気軽なバスツアーを選択してみました。

GW中なので、バスも満席でした。

とりあえずは朝ごはん。

もちろん今回も安い所に泊まっているので、食事はなし。

朝からコンビニで沖縄っぽいものを購入しました。

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なかよしパンと、ゼブラパンと悩んだのですが、ゼブラパンはずしんと重く、

とても食べられそうになかったので、なかよしパンのハーフをチョイス。

それでも大きくて食べ切れなかったので、一部は後で食べました。

ポーク玉子おにぎりはとても美味しかった! 

沖縄っぽく、ちゃんとレンジで温めてもらったので尚更かな。


観光バス乗り場は止まっているホテルから3分ほど。

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前から2列目の左端というなかなかいい座席で、楽しんできました。

コース内容としては、那覇→古宇利島→美ら海水族館→御菓子御殿→万座毛 

を巡る盛りだくさんのコース。

まずは1番行ってみたかった、古宇利島。

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この橋が有名ですよね、海の色もきれい。 本当なら歩いて渡ってみたかったな〜

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渡り切ってからもきれい。 天気もギリセーフな感じ。

古宇利オーシャンタワーというタワーにも上りました。

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晴天だったらもっときれいだったろうな〜

で、島名物のかぼちゃをつかった、カボワッサンなるものも食べてみました。
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中にかぼちゃクリームが入ってます。 素朴で美味しかった。
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タワーに上った後は、ビーチに向います。

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ビーチサンダルも持ってきてないので、手で波を触るくらいしか出来なかったけど、

とてもきれいでした。
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続いてバスで向かったのは、美ら海水族館。

1度は来てみたかったので、念願叶った!

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人が立ち代わりで写真を撮るので、人がいない時に撮るのが大変。

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もちろんツアー代に入場券も含まれているので、配布を待つだけ。 楽です。

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ドリーも発見。

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何といってもこの大水槽が有名ですね。 

動画を撮りすぎて、いい写真が全然無かった。。。


2日目は写真が多く、ここで画像サイズがいっぱいになってしまったので、

続きはまた次回。

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沖縄旅行

今年のGWは5連休だったので、3泊4日で沖縄に行ってきました。

GWだというのに一人旅です。

沖縄に行ったのは中学の時の、吹奏楽の九州大会以来なので、かれこれ18年ぶり。

時が経つのは早いですね〜

長崎からは1日1本直行便があるので、意外と近いし便利です。

で、今回からアンドロイドからiPhoneに機種変更したので、写真はiPhoneで撮影。

ライブフォトとか今までにない機能があったり、シャッター音がうるさかったりと、

いろいろ慣れないので不便でした。

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着きました、めんそーれ沖縄。

前回来た時はまだなかったゆいレールにも乗車。

案外乗車賃高いね。

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しかも、通常の切符と読み取り方法が違って独特。 

このQRコードを読み込んでるのかな?

県庁前で下車し、今回お世話になるホテル?へ。

今回のホテルもちょっと独特で、部屋にロフトがあるタイプ。

とてもきれいだったんだけど、1階部分のくつろげるスペースが超絶狭く、

ロフトの階段がめちゃくちゃ急。

入ってすぐの部分。
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下から見たロフト。
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無駄にテレビは2台ありました。

荷物だけ置いたら、とりあえず歩いて国際通りへ。

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シーサーも買って帰るぞ〜!

若干お昼も遅めの時間だったため、とりあえずカルビー+で紫いものポテりこを

つまんでみた。

美味しいんだけど、やっぱり普通のサラダ味が美味しいなぁ・・・ 

そして案外量が多かったので、お昼ご飯を食べる必要がなくなっちゃった。

なので、沖縄で必ず食べたいと思っていた、ブルーシールのアイスを食べてみた。

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欲張って、アイスとソフトクリームを1種類ずつ選べるやつ。

アイスは期間限定のラッシー&キウイ、ソフトは紫いも。

紫いもソフトが、とっても美味しくって、ブルーシールのファンになりました!

沖縄にいるうちに、また来よう〜

国際通りをぶらぶらして、後日購入するお土産なんかを物色して、いつの間にか夜。

夜ご飯は、24時間営業している食堂、みかど へ。
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こういうお食事処が24時間営業ってすごいですね。

あんまり沖縄感はないですが、ナスと豚肉のみそ炒め定食

(本来の名称はおそらく違います。 お値段は確か¥650円くらい。。)
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炒め物に入っている豆腐がしっかりした食感で美味でした!

味噌もやっぱり若干長崎のものと味が違ってて、新鮮。


今回は、とりあえずゆっくりぶらぶら観光する予定です〜 2日目に続く。。



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