|
昨日に引き続き、クラブワールドカップでの準決勝戦の話題。
今日はバルセロナとアジア王者アルサッドとの試合だった。
これもまた昨日と同じように後半戦だけ何とか間に合い見ることができた。
アルサッドはただ守ることだけに徹していたがバルサとの力の差は歴然としていた。
それにしてもすごい!!
あれがヨーロッパのサッカーの頂点のチームの実力なんだ!!と感じるのに十分の内容だった。
一人ひとりのボールさばき、キックの正確さ、互いの連携...すべてが最高水準だった。
メッシに得点を挙げて欲しかったが、これだけはかなわなかった。
アルサッドは7,8人がゴール前を固めていたが、正確なキラーパスには対応できなかった。
バルサの試合を生観戦できたら、すごいだろうな〜...とスタジアムの観客を見て思った。
|
ポインセチア
[ リスト | 詳細 ]
挿し木でもらったポインセチアを育てています。
短日処理で葉の色を赤く変えてクリスマスに楽しむつもりです。
短日処理で葉の色を赤く変えてクリスマスに楽しむつもりです。
|
11ヶ月ぶりのポインセチアの記事となる。
昨年も一昨年もはきれいに赤くならなかったが、10月初めから短日処理を始めた。
昨年のブログ。
もう少し周りをきれいにして写真をとればよかった、と思うような場所だ。
毎日、出社前に私が遮光カーテンを開けて、共働きの妻が帰った時に遮光カーテンを下げる。
正直、このタイミングではちょっと昼間が長すぎる。
...と言い訳をして、今後の様子を紹介する予定。
今年も、先端が少し赤くなってきた
と、思ったら遮光カーテンの外にあるポインセチアも先端は同じ状態だった。
やってもやらなくても同じ??
今年こそ、クリスマスのきれいなポインセチアをめざせ〜!!
|
|
この寒さが厳しい中で、今まで外にある簡易温室で育てていたポインセチアの半分を部屋の中に移した。 色は残念ながら、あまり赤い葉が増えなかった。 これから新しく育つ葉は赤くなるはず。 君子ランと月下美人に囲まれてちょっと狭そうなポインセチアのプランター 大き目のものは個別の鉢で。 |
|
この時期にはもう少し赤くなっているはずだったのに、思ったより赤くなっていない。 今年は、昨年に比べればそれなりに短日処理には気を遣ったつもりだったが、結果は昨年と同じような色付きだ。 これからの色付きに期待。 |
|
10月初旬から始めた短日処理が功を奏したのか、少しだけ赤く色づいてきた。 会社があるので夕方は早めに暗くすることはできないが、朝は7時半ごろまでは暗いはず。 2時間程度は短日化しているのかな? ポインセチアはクリスマスの時期の木と思われているので、寒さには強く思われるが、本当は寒さは苦手。
10度以下は避けて育てたほうが安心なのだが... 短日処理のこともあるのでできるだけ外で育てるつもりだ。 |




