お酒
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日、甲府駅の広場で行われている「地ビールフェスタ」に出かけてきた。
次女も東京から久々帰って来るとのことで現地で集合。
それぞれ集合だったが私が最後になってしまった。
山梨、静岡などの地ビールを堪能して暑い日には素晴らしいイベントだった。
|
|
お酒をいただいた。
麦焼酎「百年の孤独」
宮崎県児湯郡高鍋町の醸造所「合資会社黒木本店」で作られたものだ。
本当においしい!!!
あまりにおいしいので調べてみた。
やはり値段も高かった。
世の中にはまだまだおいしい酒があるんだろうな〜〜と思うような酒だ。
|
|
知り合いから「五粮液(ごりょうえき?)」と言うお酒を戴いた。
写真も撮らずに、とりあえず飲んでみる。
すごい香りとすごいアルコール度(52%)
とても、ストレートでは飲めない。
ロックで飲んでみてもちょっときつい。
私には、水割りが丁度よいようだ。
中国の人はストレートで飲むらしい。
確かに慣れればストレートの方が香りを楽しめそうだ。
|
|
同じお酒について2回目の同じ話題の披露。
今日、会社からの恒例のテニスの練習に向かう途中で聞いていたラジオでウイスキーの話題を扱っていた。
「ウイスキーには5カ国の有名なウイスキーがあります...」
う〜〜ん
スコッチ(スコットランド)、アイリッシュウイスキー(アイルランド)、カナディアン(カナダ)、バーボン(アメリカ)
あと一つはテネシーウイスキー??でもこれはアメリカだし...???
「答えは、スコットランド、アイルランド、カナダ、日本、そして最後はなんとアメリカです。」
分からないのが日本だとは思わなかった。
ここから、バーボンの話題に。
バーボンは「エライジャ・クレイグ神父」によって、上質なコーンを51%以上使ってアルコール度を80%以下に抑えて、新しいオークの木の内部を焦がして2年以上寝かしたものが発祥と言われています。」
エライジャ・クレイグは私の知っている酒屋では1カ所しか売っていない。
家に帰ってから前のブログ記事を見てみると、ラジオで書かれたような言葉が書かれていた。
(あまり覚えていないが)
テニス場に向かう車を酒屋さんに変えて、当然「エライジャ・クレイグ」を買ってきた。
過去の歴史を確認しながら改めて飲むのは楽しみだ。 でも、ちょっと遅れたがテニスもしっかりと楽しんで汗をかいた。
なぜケンタッキーがバーボンの生産地になったのか。
ラジオでは、ケンタッキーの水が美味しいトウモロコシ、ライ麦、大麦を育ててバーボンを育む、と締めくくっていた。
ちなみにWikipedia
|




