|
ひとつめは、大阪の小学生の女の子を刃物で刺した女性
この女性は、キッカケがあったはずで友達とか話を聞いてくれる人がいたんだと思うが
やってしまう人って、鬱陶しいからある程度聞いてももう誰も相手しなくなったんではないかと思われます
つきあってた男が居たらしいが、これ何かあったなぁ・・と思う
彼女の性質が露呈して去って行ったのか、去って行ったからキッカケでやばくなったのかはわからないけど・・
ふたつめは、産婦人科医の不倫堕胎事件
看護師の方々は異論あると思う
ある意味で薬品にはとっても詳しいはず
婦人科勤務でなかったのかしら?
でも点滴までやってるし、薬品偽装はどう考えても被害者の看護師には無理っぽい
途中までは男が独身だと思ってたみたいなので、これはかなり復讐のかおりがする
男は離婚、医師免許はく奪は確定だろうし
みっつめは、バンコク!
プミポン国王(反タクシン派)はご自身の姉が最近なくなった病院で療養中
なのでたぶんもう出て来られない
次期国王とされる長男はイマイチ国民に支持されていない
しかし、王女(プミポン嫁)は長男をめっちゃ可愛がってるので絶対王位継承はしたいところ
どちらかと言うと皇女のほうが人気が高い(亡くなられたプミポン国王の母に似ています)
80年代と90年代に過去二回「戒厳令下」のバンコクにたまたま滞在したことあるが、
国王が出てきてチャンチャン♪だったのに、今回は明らかに違う
タクシンは世界の長者番付けでも常連さんなので「ばらまいてる」可能性は高い
もうひとつはタクシン氏はモン族の血縁という話もあるし、「先鋭」客家系のコネクションを持っている
(バンコクは潮州系が非常に多い)
農民は今農作業で忙しいので、よく言われる「イサーン(東北地方)VSクルンテープ(都市バンコク)」
というものではいことは確か、(チャムロン氏ナツカシ)
タクシンは国王の地位を狙っている説もある。
中国の力が云々という話もあるが、タイは日本が持ってる以上の親米国、「アメリカ大好き♪」な部分も忘れてはならない
第二次世界大戦以前も以降も列強のイギリスやフランス、中国やアメリカがやってきて周辺諸国を喰い物にしてきたのに一度も植民地化しなかったタイの交渉(貿易)手腕は並大抵ではない。
ただ粘りがあるだけにそれが内側に向かい長引けばもっと悲惨になってくる
「ナム・ジャイ(水の心)」を思い出してほしい
yawarat wat trimit2009,10 copyright grass_1991 all righat resarved
|
全体表示
[ リスト ]




