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「流星の絆」を見た。 嫁が(笑) クドカン作品は大好きな俺だが、今回はキャスティングに今イチ魅力を感じないため(ファンの人スミマセン。。) 他の用事をしながらチラ見。 でもさすが、結構面白かった。 なんでも東野圭吾のシリアスなサスペンスが原作だそうで、 中にはクドカンのおちゃらけた脚本がイヤ、という原作のファンもいるようで。 気持ちは分かります。 原作を読んでないと先入観が無いから、当然違和感はない。 笑いとシリアスの両極を一気に見せる手法はエンターテイメント作品の王道やろし、 クドカンが本を書けば、そりゃこうなるんでしょうな。 ところでクドカンの脚本が岸田戯曲賞を受賞した「鈍獣」という舞台が映画化されるそうです。 主演の浅野忠信。 なんだこの髪型と衣装は(笑) しかしこの人は色気あるわ。 ちなみに元の舞台は生瀬勝久や古田新太が出てたそうで、そっちも見たかったなあ☆
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「流星の絆」・・・観ました。
原作とか、脚本とか・・・
そういったことは全くわからないのですが、TBSの番宣に釣られまして・・・w
うーん。。
なんか、不思議な世界感というかなんというか。。
2回目以降どうなるかが見ものです。。
2008/10/20(月) 午後 7:04
こんにちは☆
宮藤宮九郎が本を書くと、だいたいあんな感じになりますね(笑)
2回目以降も楽しませてくれると思いますよ〜♪
2008/10/21(火) 午前 10:43 [ ストーンコールド ]
「鈍獣」私は見たモンね。うらやましい??
とりあえず、私は「槍魔栗三助」(昔の芸名)こと生瀬さんのファンなのですが、もうかっこよかったのなんのって!
この人だけは(古田さんもそうだけど)舞台で見ないと役者としてのよさの半分も味わえないのですよ。
作品的にもクドカンっぽくって面白かったなぁ・・・だから映画は観たくないなぁ・・・
2008/10/22(水) 午前 0:19
はい、うらやましいです(笑)
確かに昔は槍魔栗三助でしたね〜、映画では同じ役をユースケサンタマリアが演じるのですがユースケ自身が「この役は生瀬さんの方が良かった」とコメントしてますからね(笑)
舞台と映画は別物ですから、舞台を見た後で見ると違和感は感じるでしょうね。
実際、「映画化は難しい」という声が多かったらしいですから、監督の腕の見せ所です☆
2008/10/22(水) 午前 7:13 [ ストーンコールド ]